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2012年5月26日 (土)

最初の一歩はハローワークから♪

昨日は、「迷ったときは行動あるのみ!rockshine」だと思って、ハローワークへ電車と歩きで遥々と行ってきたのですが、これが、思いのほか、結構、沢山パート募集しているところがあったのでビックリしていたのですが・・。

でも、一軒につき、一人とか二人しか募集していなかったり、あと、履歴書を郵送後に面接要か否かの連絡があって、その後に、面接という段取りになっている所があったりですとか、なんか、じれったいというか、結構、思っていたよりも日にちが掛かってしまうようで、またもや、そんな中、右か左か・・・?thinkというような、選択に「う~~~ん・・・。think」と迫られそうな感じになっております・・・。think

やっぱり、ハローワークに、「GOsign03dash」って、エンジンが掛かったので、実際に行ってみて思いました。

先日の、11の数霊の「一歩踏み出すのだsign03punchshine」は、「仕事をすることだったんだ・・。やっぱり・・・。think」って・・・。

何故かと言いますと、やっぱり、このまま家に居ては勿体ないと思うのもそうですし、それに、いざ、仕事を探すとなると、他の皆さんが、思う感覚とは、私の場合、恐らくは全然違った感覚となって選択していることに改めて気づいたのです・・・。thinkshine

それには、あと、半年しか、この三次元で生きることができないとしたなら、私は、果たして、どんな風に働き、どのような生き方をしたいのか?って、何度も何度も、自分に問いかけながら吟味しているような感じがあるのです・・・。

丁度、今、読みかけの本がもう直ぐ読み終わるところなのですが、そこには、フォトンベルトのことや日月神示のことが書かれてあるのですが、私は、以前からお話しているように、今年の12月22日で、この地球の運命は大きく変わると思いながら生きています。

ですが、勿論、それに関しましては、家族にも周りの人たちにも、話して通用するような話ではなく、呆れられてしまうような話だとも思っています。

ですが、あの東日本大震災のように、災害というのは、いつも突然やってくるものであり、その時点で、今までの生き方の全てを後悔したところで、どうにもなりません。

だからこそ、なお更、魂は永遠であるとしても、あと半年程の生き方をどういうものにしていくか、実際、未来に向けてはお金も必要ですし、そして、もしも、この先、お金の要らない世界になったとしても、残りの生き方をどのような生き方にしていくか・・・。

何か運命的にも、この先、やはり、私の場合は社会に出て働くということに、重要な何かが待っているのかも知れないような気がします。

それは、人との出会いなのか、それとも、御魂磨きなのか、何かのエネルギー的な役割があるのか・・、もしかしたら、その全部がそうなのかも知れない・・・。

2012年説に興味をもつようになって、ハイpaper、UFO見ました。ハイpaper、日本の神々に興味が出ました。ハイpaper、神とは宇宙人だと思うようになってきました。ハイpaper、巨石や遺跡が好きになりました。と、色々な変化がありましたし、日々、このブログでも、そのような様々なことを書いてはスッキリしています。

そして、ここから、あと半年ほど、また仕事をしだすと、色々なことで凹むこともあったりもするかも知れないですが、もしかしたら、何かの準備が整いだして、また、新たな道を進んでいく段取りになっているのかも知れないです。confidentshine

人は、先のことは分からないから、色々なことに迷ったり悩んだりもするのだと思いますが、自分の人生の中で、何か重要なことや重大なことは、やはり、ある程度は決まっているのではないかと思っています・・・。confident

だから、きっと、この先の私の未来も、決まっているような気がしています。confidentshine

そして、そんな中でも、自分自身の運命を切り開いていくのは自分以外の何者でもなく、またまた、「う~~~ん・・・。think」と唸りながら、この先の道の選択も、自分なりに頑張ってしていきたいと思っています。confidentshine

ほんと、何から何まで、思考が他の人とは違っていて、変わっていると思うでしょう?私って。winkshine

ガンバだsign03(o ̄∇ ̄)/オ~~~ォsign03shineshineshine

2012年5月23日 (水)

11の数霊が意味するものとは?

では、本日は、昨日の予告通り、「11」の数霊について書かせて頂きたいと思います。

これを書こうと思った切っ掛けは、9:11を炊飯器で見たことにより、9:11と3:11の11について、ちょっと不思議に思ったからなのですが、でも、実際に、この数霊11を調べてみると、これは、もしかしたら、何やら今の私へのメッセージなんじゃないの?eyeって思ったのですが、他にも、もしかしたら、この私と同じように、11からのメッセージが届いている方も、いらっしゃるかも知れないですね。(*゚ー゚*)

そして、本日はですね、ちょっと本題に入っていく前に、昨日と今日で入手いたしました情報の方をお先にご紹介させて頂こうと思います。

では、二つ続けて、リンクの方を貼らせて頂きますので、宜しければこちらの方も御覧くださいませ。↓

金環日食 過去にこれだけの大地震

大地震、関東地震早める懸念 警戒呼びかけ

リンクの方は以上となっております。(゚ー゚)

では、「かずたま占い 数霊に秘められた宇宙の叡智  深田剛史 はせくらみゆき」より、11の数霊について書かれた部分を以下に転載させて頂きます。shine

「11」第一歩を踏み出しなさい

ものの始まりが「1」ならば島の始まりは「淡路島」。国の始まりが「大和の国」で、バクチ打ちの始まりは熊坂の長範・・・・・。

 

ご存じ寅さんが商売する際の口上ですが、“ゾロ目の始まり”が「11」です。

 

車のナンバープレートやデジタル時計などでゾロ目に触れたりすると何だかちょっぴり得したような、そんな気分になりますよね。

 

カバラでも「11」「22」「33」は他の数とは区別した捉え方をしています。

 

さて、ゾロ目の始まりの「11」ですが、その意味するところのひとつは、

 

“時が来た。さあ、始めなさい”

 

“材料は揃った。スタートしなさい”

 

とのメッセージとして受け止めることが大切です。

 

それは「11」に限らず三ケタでも四ケタでも、「1」ばかりが並んだゾロ目は“第一歩を踏み出しなさい”との意味合いが強いです。

 

また、「11」を“形霊”として考えてみた場合、“男と女”“父と母”“太陽と月”“陽と陰”といった具合に、別々のものが並んでいる姿でもあります。別々のものは「11」を見て判るように、全く対等な立場です。

 

ということは「11」から何を知るのかというと、“パートナーとのバランス”です。ちゃんとバランスを取って二人並行でいられるかどうか。互いに尊重し合えているかどうか。それを確認するための“形霊”なんですね、「11」は。

 

もちろん三ケタ四ケタでも同じに考えればよく、三ケタ以上になればパートナーだけでなくグループや組織全体に目を向けることが必要です。

 

最後にもうひとつ。

 

「11」といえば“十一面観音”を思い出しますね。十一面観音は、なぜ「十一面」という中途半端な数かをご存じでしょうか。

 

仏典の中で伝わる数えはそれら専門の書におまかせするとして、おそらくそれら専門書には書かれていないであろう古神道的な捉え方を紹介しておきます。

 

先人たちは十一面観音を「水」の神様としても祀ってきました。

 

“おいおい、十一面観音さんは「仏」だぞ”との声が聞こえてきそうですが大丈夫。

 

想念体である神が、人と接する際に姿カタチを現したのが「仏」でもあるわけで、だから十一面観音を「神」と呼んでも何ら差し支えはありません。

 

さて、話を戻して、先人たちは「水」を生活の中で十一の姿に見て来たようで、“雨”“雪”“みぞれ”や“雹”といった空から降ってくるものから、“霧”“霜”それに“霜柱”などまでも「水」の神の変化として捉えていたんですね。

 

つまり、大昔の人たちは十一種類の「水の姿」と共に生活をしてきたわけです。なので「11」を目にしたら“水のありがたさ”を想い、心の中でお礼を言うといいでしょう。

 

雨が降ってくると人はすぐに不平を心に思ってしまいますが、モンクを言われ嫌われようが降ってくれます。

 

もしも自分がそのように嫌がられたとしたら「だったらもういい。降ってやらない」と思ったりはしませんか。

 

しかしそれでも雨は降ってくれます。人々にとって、または他のあらゆる生命体にとって「水」は絶対に必要ですから。

 

そう思うと雨の日も何だか嬉しくなりますね。

 

ということで「11」は、

 

 

“時が来た。さあ、始めなさい”

 

パートナーとの調和は取れてますか?

 

水への感謝を忘れてませんか?

 

 

を自身に問う数です。

 

その他に「11」は「金(きん)」「久遠(くおん)」「空(くう)」「「畏愛(いあい)」(=うやまい親しむこと)など。

 

 

はじまりのとき満ちて

 

いざ進め

 

「久遠」の時へ

 

 

 

転載は以上です。clovershine

最初、「第一歩を踏み出しなさい」って書かれてあったので、正直、「どっち向いて踏み出すの??eye」っていうような思いを持ちました。think

と言いますのも、今後、この地球も日本も激しく変わっていくことになると、ずっと思いながら生きていただけに、今のこの時期、今更のように、18年も仕事をしていないようなブランクがありながら、あと、数ヶ月のタイムリミットを目指しながら、違った心と生き方の展開になって、仕事をしだすって??┐( ̄ヘ ̄)┌ というような、何か、今、とても変で複雑な気持ちでいるのです。think

そして、時が経てば、最初、息子が私学に入学することが決まった時よりも、何やら、経済的にも、切羽詰った感というようなものが無くなりだしてきまして、ますます、自分の行くべき方向性の選択に迷いだしているというような感じなのです・・・。think

確かにお金はいる・・・。だけど、今、私がすることは、そんなことなのか・・・?って感じで・・・。think

人は、生きていれば、しょっちゅう、しょっちゅうって感じで、常に右か左かという風に、何かの選択に迫られながら生きている感じがしますよね~・・・。think

進学先やら就職先やら結婚相手やら、他にも他にも・・・っていう感じで、常にそんな状況が目の前に展開しだしてくるように思います。

そして、その選択しだいでは、それから後、歩んでいく方向性も全く違ったものとなっていく・・・。think

私は、運命とは、大まかに、ある程度は決められて生まれてくるのではないかと思って生きているのですが。

でも、その運命を切り開いていくのは、いつも、絶えず自分自身以外の何者でもありませんよね。

右か左か・・・。

いつも自分なりに悩んでは、ここまで来た、来ることが出来た。って感じですね。

きっと、この命尽きる時の最後の最後のときまで、そういう感じで生きていくことになるのではないかと思います。confident

そして、あと、もうひとつ、この「11」の数霊についてを書かせて頂いている内に思ったことは、まるで、水や水の神の愛に触れているような暖かな思いが致しました。confident

自然界の神は、どれもみんな、とっても大切で重要な神だと思いますが、私たち人類が生きていくにあたって、水の神への愛は絶対的に、外せないものとなっていくと思います。confident

そんな水や水の神の愛に触れ、また、愛をお返しするかのような、ちょっと暖かな思いももって、今回、この「11」の数霊について、書かせて頂きました。confidentshine

本日も、大変、長文になってしまいましたが、いつの日か、インディー・ジョーンズのようになって、世界中の遺跡に向けて「一歩踏み出すのだ!!GOshinesign03dashsign05sign04」という時が来るかも知れないと、密かに夢見ながら生きていきたいと思います。winkshineshine

本日も、お越し下さいまして有難うございました。

 

2012年5月22日 (火)

キーワードは、「蛇と鳥」。

では、今回は、前回予告させて頂きました通り、「蛇と鳥」というインスピレーションかメッセージ?って思えるようなシンクロがありましたので、その「蛇と鳥」について書かれてあります文章を少し、本の中から転載させて頂きたいと思います。shine

この本は先日、金環日食の本を探しに行った時に、店頭に並べられていた本だったのですが、その時は買わずに帰ったものの、あとから、「やっぱり、買いに行こう!happy01」って思いまして、次の日にまた本屋さんに買いに行ってきました本なのですが、ちょっと、如何にもというような本の題名でもありまして、ムー6月号増刊 「地球滅亡への最終警告!!2012年大予言」というGakken発行の本なのですが。

その本の中を大まかに読んでいましたら、「蛇と鳥??eyeあら!まただ!∑(=゚ω゚=;)」って感じで、またまた、何か連続的に同じ言葉と出くわすことになりまして、何か不思議な感じがしましたので、今回も、是非、ここに抜擢してみたいと思いました。

もう、ほんと、このまま、このブログ更新が仕事になったら、一番、手っ取り早いのにな~・・・。despairなんて都合よく思ったりもするこの頃なのですが(*´v゚*)ゞ、誰か、スカウトでもしてくれないでしょうかね?r(^ω^*)))(*´Д`*)ハハッ・・

では、以下に、その本の中より、一部転載させて頂きますね。↓

「蛇と鳥の者」少年王ツタンカーメン

黄金のマスクで知られる古代エジプトの王、ツタンカーメン。わずか9歳でファラオとして即位し、18歳でこの世を去った少年王である。王墓の発掘に携わった人物が次々と謎の怪死を遂げたという「ツタンカーメンの呪い」の噂も手伝い、世界でもっとも知名度の高いファラオだといっても過言ではないだろう。

 

しかし、意外にもその実像はあまり知られていない。ツタンカーメンの人物像については、これまで多くの研究者が調査を重ねてきたのだが、両親がだれだったのか、そして即位中はどんな業績を残していたのか、ということすらわかっていないのだ。

 

そんな謎多きツタンカーメンだが、現在、世界を騒がせている2012年の終末予言に深くかかわっている可能性が出てきた。

 

ツタンカーメンの黄金マスクには、コブラとワシがかたどられている。このふたつはどちらも王権の象徴だが、その両方が据えられているのはツタンカーメンのマスクだけである。

 

ミイラにつけられたマスクは、その者の生前の顔と、生まれ変わったときの顔を示すものだという。

 

ツタンカーメンはコブラとワシ・・・つまり「蛇と鳥の者」であったのだ。この「蛇と鳥の者」という言葉に、思い当たるものはないだろうか。

 

そう、マヤでは「ククルカン」、アステカでは「ケツァルコアトル」と呼ばれた、あの羽毛を持つ蛇神である。

 

ククルカンは、2012年世界滅亡説の根拠となったマヤ文明における最高神であり、人類に文明を授けたのちに、再び地上に舞い戻ることを約束して飛び去ったと伝えられる。

 

「蛇と鳥の者」として生き、「蛇と鳥の者」として生まれ変わるとされたツタンカーメン。

 

これは、その叡智が時を経て再び復活し、マヤに受け継がれることを予言したものだったのではないのか。

 

そして、再来を約束して姿を消したククルカンから導かれること・・・それは、人類が歩む歴史の節目に、再び「蛇と鳥の者」=ツタンカーメンが復活を遂げることを意味しているのではないだろうか。

 

 

 

究極の新人類が滅亡から世界を救う?

 

 

 

マヤでは、ひとつの時代の周期を256年で数える短期暦と、5128年で数える長期暦が使われていた。この二種類の暦は、太陽活動が極大化、または極小化する周期とぴったり一致しているという。そして、それはまた、文明の興亡とも一致するというのだ。

 

この不思議な共通点に気づいた数学者モーリス・コットレルは、太陽の極大期と極小期には、決まってその時代を揺るがすような重要な人物が誕生していることを指摘している。

 

ツタンカーメンは、紀元前14世紀ころ、太陽活動の極小期であり、またエジプト文明の極小期である時期に生を受けている。

 

同じ条件下にあった紀元前6世紀には、ブッダが誕生。

 

そして、紀元前後の太陽活動の極大期には、イエス・キリストが誕生しているのだ。

 

彼らに共通することは、キリストの「処女懐胎」を筆頭に、その誕生にも死にも、神秘的な「謎」が常につきまとっているということである。

 

7世紀前後の太陽活動と文明の極小期には、マヤのパレンケでパルカ王が誕生した。

 

ツタンカーメンと同じく9歳で即位した少年王で、80歳で大往生を遂げたとされるが、埋葬されていた遺体は40歳前後の男性のものであり、やはりその死には謎が多い。

 

マヤ暦が予言する時代の終わり・・・2012年は、人類の文明が終焉するときだという。また、2012年を太陽活動の周期から見ると、9世紀から13世紀に起こったグランド極大期をしのぐほどの極大期に入りつつあるといわれている。

 

この大きな変革の年に、前述のツタンカーメンやブッダ、イエス・キリストを上回る「究極の新人類」が登場するとしたら・・・。

 

その人物こそが、文明の終わりと新たな時代を迎えるわれわれ旧人類の救世主となるに違いない。

 

ツタンカーメンは、果たしてこの現代にも復活を遂げるのだろうか・・・。

 

 

転載の方は以上となります。

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☆写真は、ウィキ・ぺディアさんよりお借りして参りました。clovershine

と、いうことでありまして、ちょっと思っていた部分よりも、もう少し延長して転載させて頂いたのですが、「蛇と鳥」。ちゃんと、文章の中に出てきていましたでしょう?お気づき頂きましたでしょうか?(*゚ー゚*)

果たして、これは、天からのスピリチュアルメッセージなのか?どうなのか?定かではありませんが、どうなのでしょうね?( ´,_ゝ`)

そして、ちなみに私は、偶々、太陽の極大期にも生まれているようでありまして、

1968年(極大期)

十勝沖大地震(M8.2)
アレナル火山噴火

と、なっておりました。

では、本日もお越し下さいまして有難うございました。(o^-^o)

PS

次から次へと忙しいことになっておりますが、今度は、昨日、炊飯器の保温時間が9:11となっておりましてですね、それだけだったら何も調べなかったのですが、「9・11・・・?そういえば、9・11とか3・11とか、なんで、11なんだろう・・・?」っていうような思いが凄くしてきまして、今度は、その11の数霊についてを凄く気になったので調べてみたんですね。

ですので、今度は、11の数霊についてを少し書かせて頂こうかな?って思っております。

では、ご興味がおありの方は、また、次回もお付き合いの程、宜しくお願い致しますね。(*^-^)

長々と、お読み下さいまして、有難うございました。(o^-^o)

«ここだけの話ですが。(*´ェ`*)