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2009年3月

健康診断に行って参りました~。(*^_^*)

本日、初めて病院hospitalへ健康診断に行って参りました~sign01 happy01 

昨年より受診券を、夫に会社から受け取って来てもらっていたにも関わらず、「朝から、健康診断なんて、じゃまくさいな~。sadそれも、朝食抜きで行くなんて~。。。shock。」と言う具合に、全然行く気力も無く、本日、その有効期限ギリギリの3月31日に、やっとこさgawk、慌ててsweat01行ってきたのでございます。(^-^;sweat02

病院に昨日電話で聞いてみると、受付は八時からで、診察は九時からということだったので、八時過ぎ頃受付を済まし、一旦帰って、子供達のパンを焼き、洗濯機を回し、「ん?( ̄○ ̄;)!朝起きてトイレに行ったから出そうにないぞsign02(゚д゚;) 検尿大丈夫sign02(A;´・ω・)アセアセ」って、汚い話で申し訳ないのですがr(^ω^*)))、それが一番心配だった私は、病院に行く前に、まずコップに一杯、そして、受付を済まし、帰ってきてから、もう一度一杯、そして、「さあ!行くか!good」と思いきや、また一杯、合計時間差攻撃のように、三杯もお水をコップで、グビグビ飲んで行き、病院に着くなり、「はい、どうぞ。」と検査用の紙コップを差し出され、たんぽぽプロジェクト時間差攻撃の甲斐もあって、もうバッチリお水三杯がお役にたちました。scissorsscissors r(^ω^*)))

でもでも、帰りの自転車をこいでいると、またもや、「ん???Σ( ̄ロ ̄)時間差攻撃が効いて、またもやトイレsign02∑(=゚ω゚=;)」って、たんぽぽプロジェクト時間差攻撃は、診察後もまだまだ続いておりまして(*^.^*)、それは、ちと、予想外でございました。(*´v゚*)ゞおはずかしい。。。ヾ(´ε`*)ゝ

そして、何度も汚い話が登場しますが(^-^;、まず、検尿に始まりまして、そして、身長、体重を計り、その後、診察室で、聴診器をポンポン裏表あてて頂き、診察ベッドでお腹をモニョモニョ触って頂き、血圧を測って頂き・・・。

そして、ここでも、また、私らしく、オトボケ風に、診察ベッドで横になって看護士さんとゴチャゴチャしていると、私の名前を廊下で、ウロチョロ、ウロチョロ、しきりに呼んでいる看護士さんがいるではないかsign02w(゚o゚)w

いい加減あきらめれば良いものを、何度も何度も、しきりに呼ぶので、思わず傍にいた看護士さんに、「わ、わたしの名前、廊下で呼んでいます~。。。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ」とお知らせしたら、その看護士さんが「今診察室に居ます!」と注意しに行かれ、やっと呼ぶのをやめたようで、次に採血のお部屋に入って行ったら、恥ずかしそうに照れ笑いをされ、何か、ペラペラkissmarkペラペラkissmark照れ隠しのように、訳の分からないことを、しゃべっておられました。。。( ^ω^ )
私も思わず、愛想笑いsmile、愛想笑いsmile。。。

まったく、身動きがとれないでいた私は、「わ・た・し・は、こ、こ、ここに居ますよ~sign01Σ(゚□゚(゚□゚*)」って、気分だけは幽体離脱をしてshadow言いにいっている私なのでございました。(^-^;

そして、採血のお部屋では、まず始めにメタボちゃんかどうか?おへその上回りを計って頂き、その後、採血で、健康診断終了sign01となりました。think めでたし、めでたし。で、ごあす。think

ちなみに!どすこいsign01paperpaper風の体つきではございませんので、メタボちゃんのレッドカードもイエローカードも下されませんでしたよ。(v^ー゜)ヤッタネ!!shine

結果は、だいたい、3週間後に分かるそうで~す。happy01 

ガビ~~~ン(@Д@;thunder(;´д`)トホホ…。なんて、ことになってなければ宜しいのですが・・・。coldsweats01

この記事、明日香村の続きを載せるつもりだったのが、最後まで、ペラペ~ラkissmarkのペラペ~ラkissmarkと、言・う・よ・う・に!本日も、たわいもないお話となってしまいました。(^-^;

またもや、「あしからず。。。think」で、ございまする。r(^ω^*)))

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明日香村に行ってきました。Ⅰ

少し前の話になってしまいますが、先々週の週末に、お天気も良いことだし、家に居るのも何だかもったいないような気分になってきて、時刻の方は、もう午後二時頃だったのですが、子供達二人を連れて、近鉄電車に乗って明日香村に行くことにしました。

私は、三年ほど前まで明日香村の隣の橿原市というところに住んでいたことがあったのですが、その時にも、一度娘が乗っているベビーカーを押して、大阪から母や父達も遊びに来ていた時に、明日香村から自宅まで「歩いて帰ろうか。」ということになり、その時、偶々、通りすがりに、ふと、見るとeye

「これが、有名な猿石か~sign03happy01」って、とっても感激!heart01感動!heart01したことを、今でも覚えていまして、そして、最近、何故か、その猿石をもう一度見たくて、見たくて、ウズウズしておりましたもので、子供達に、鑑真の仏教伝来で有名な「唐招提寺」と「明日香村」のどっちが行きたい?って聞いてみると、子供達も「明日香村sign01happy01」と言いましたもので、「そしたら、明日香村に行こうsign01run」ということになり、明日香村に行ってきたのですが、今考えると・・・、子供達が、特に息子の方は小学校で日本史も習っていて、唐招提寺も鑑真も知っているようだったのですが、「唐招提寺に行きたいsign01shine」お目々キラキラshineなんてことになっていたら・・・、それこそ、まったく子供らしくも無く、唐招提寺に行きたがる小学生の方が、なんだか可笑しいかも?って思いますよね。coldsweats01

もっとも、私が子供の時は、お寺参りもけっこう好きで、よく、両親に連れられて、そのような所にも行った記憶があるのですが・・・。think

それにしても、猿石を見たくてウズウズしている、この主婦も、日本全国探してみても、もしかすると、もの凄~く、変わり者なのかも知れないですけどね。(^-^;(;´▽`A``

そして、「これが、有名な猿石か~sign03」って、感激したりheart02、感動したりheart02している主婦も、めったにいないかも?知れませんし(^-^;、「えッsign02有名sign02そんなん初めて聞いたで~。(@Д@;( Д) ゚ ゚」って、お思いの方も、けっこう、いらっしゃるのでは?とも思いますが。。。coldsweats01

ちまたで有名?かもですね?(^-^;(o^-^o)

それでは、写真の数々をアップしたいと思いますので、どうぞ、ご覧下さいませ。ヽ(´▽`)/

まずは、鬼の雪隠(せっちん)です。ちなみに、雪隠とは、トイレのことです。

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そして、これは、鬼の俎(まないた)です。

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こちらの方は、亀石でございます。 ちなみに、亀石君は、我が長男にずっと似ているな~。って思っていました。
我が家は、やっぱり、前世で明日香村や飛鳥時代と関係していた人間なのかも?って最近思うようになってきました。think 特に、この私が。。。と言った方が良いかもなのですが・・・。think

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そして、こちらが、有名な?猿石です。 では、しばらく、猿石の写真が続きま~す。

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猿石は、私もてっきり猿の像だと思っておりましたら、なんと、渡来人を象ったものだと言われているらしく、聖徳太子は日本人の姿をしていなかったという説も良く聞きますが、明日香村や飛鳥時代には、神秘なことが沢山、沢山、あるようで、真実は森や空や村や、その時代から変わりなく存在しているもの達だけが知っているというような、明日香村には、凄くいにしえのロマンを感じ、何故か凄く心が惹かれ、そして、活力を頂戴することができ、私にとって、とても癒しとエネルギー源の両方を兼ね備えている場所なのでございます。

そして、偶々、舅の実家が明日香村にあり、明日香村は夫の田舎でもあるのですが、隣の橿原市にございます、橿原神宮は私が生まれる前の祖父の代からのご縁があり、何やら、祖父が出兵時に、橿原神宮のお守りが身代わりとなり、祖父の命を守って下さったとかいう我が実家での謂われがあり、橿原市や明日香村は、何か、私にとっても、深い深いご縁があり、いつも、見守り、守って下さっているような気がしてならないのであります。confident

写真の方を、もう少しアップしたいと思いますので、2ページに渡って、明日香村のご紹介をさせて頂きたいと思います。

宜しければ、「明日香村に行ってきました。Ⅱ」の方もご覧下さいませ。wink

尚、Ⅱの方の投稿の方は、また、時間をおいてからの投稿とさせて頂きたいと思います。(*^-^) 何卒、ご了承下さいませ。

そして、ご興味がお有りの方は、説明のリンクの方も貼らせて頂きますので、どうぞ、クリックしてご覧下さいませね。(o^-^o)

猿石のご説明

鬼の雪隠、鬼の俎のご説明

亀石のご説明

以上です! 今日も、ご覧下さいまして、まことに、有難うございます。heartshine゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜shinewinkshine

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いのちの言葉より・・・愛をテーマに。

今回は、日野原重明さんの著作であります「いのちの言葉」という本の中より、「愛すること」をテーマにした色々な言葉を載せさせて頂きたいと思います。shineconfidentshine

日野原先生プロフィール←日野原氏のことが詳しくご紹介されています。(o^-^o)

【愛すること】

cute人のために

自分のためにでなく、人のために生きようとするとき、その人はもはや孤独でなない。

cute心を与える

まず与えることから始めよう。富のあるものは富を、才のあるものは才を、時間のある者は時間を。しかしなんと言っても、人が人に与える最高のものは、心である。他者のための「思い」と「行動」に費やした時間、人とともにどれだけの時間を分け合ったかによって、真の人間としての証がなされる。

cute本当の愛

自分のいのちと同様に、相手のいのちをかけがえのないものであると思う、それほどにその人のいのちを愛おしむ。そういう意味における愛を、人間は死ぬまでにいったいどれくらい経験するのだろうか。

cute一つのいのちの終わり、そして

人間のいのちは、決してその人自身のものではなく、愛する人、親や子、友人、さらに社会の多くの人々に役立てていかなければならないものである。自分のいのちがなくなるということは、自分のいのちを他の人のいのちのなかに残していくことである。自分に与えられたいのちを、より大きないのちのなかに溶けこませるために生きていくことこそ、私たちが生きる究極の目的であり、永遠のいのちにつながることだと思う。

cute日本人のよき伝統

二十世紀の日本人は、自分の中にないものを先進諸国からとりいれようとして忙しく働きすぎた。そして、古来の日本人の内にあったよきもの・・・奉仕する心、人情、よき伝統・・・を忘れてしまった。

cute恵み

私たちに与えられた恵みを数えてみれば、どんな逆境にあったとしても、受けているもののほうが、与えるものよりも多いことに気付く。受けた恵みを、どこかで返そうと考えたいものである。

cute出会い

人生は、予期しないさまざまの出会いを、私たちがどう受け止めるかに集約される。人間としての出会いは、心と心の出会いである。私たちの感受性がその出会いのときに敏感に作動しなければ、その出会いはなかったと同じである。

cute真に生きた人と出会う

与えられた人生をどのように生きるかを選択する自由は、誰もが平等に持っている。生きかたの選択をするためには、真に生きた人と出会うこと、真に生きた先輩と出会うことである。出会いのための努力は、自分でしなければならない。小説、あるいは伝記を読むことからでもよい、よき読書をすすめたい。人間に生きる方向づけを与える本や言葉は、孤独をも解決する力を持つ。

cuteよき師、よき友

人生における人との出会いは、特に大切な経験である。若き日のよき師、よき友、よき後輩との出会いの意義は、人生の終わりにその真価を知ることができる。

cute自分への問いかけ

私たちが自分を表現するためには、まず自分に問いかけなければならない。自己に問いかける場合には、他者の声も聞かなければならない。

cute一緒に悩む

理解というのは一緒になること、一緒に悩むこと、そして悩む人の心に共感できることである。

cute自分以外のこと

自分以外のことに自分の時間を提供するためには、周りの人間から孤立して、自分だけの世界に閉じこもっていてはいけない。人々とともに生きる世界に自分を置き、周囲がいま何を必要としているのか、自分には何ができるのかを絶えず考えながら、毎日の生活を送る必要がある。

cute自己に忠実に

他人との真の関わり合いを持つためには、私たち自身がまず真実に生きていなければならない。自己の信念に忠実に生きることは、行動することによってのみ真実性が確保できる。その真実の場において、私たちは他人との真の関わり合いを持つことができるのである。

cute二つの寿命

ボランティア活動は人間だけが持ちうる楽しい特権である。お互いに弱さをもつ人間が、身を寄せながら助け合う。他者のニーズを受けて立ち上げるエネルギーを、人間はみな持っている。自分以外のことに自分の能力を使う特権を発揮することは、人間の証である。人間には二つの寿命があり、一つは自分のためだけの、生物のいのちとしての寿命、もう一つは、人間でなければできないことに使われる寿命なのである。

以上です。confident

どの言葉も、「う~ん。。。confident良いこと言うな~ぁ。。。think」と思いましたので、転載させて頂きました。

この本、実は、図書館で借りてきまして、娘の習い事のお迎えに行く時間が迫っていましたので、「これと、これと、これ!」って、いうふうに、パッパッパッのパー、と素早く借りて来まして、家でじっくりと読んでみると、「なかなか、いけるやん!」って思いましたので、載せさせて頂きました。

もっとも、「なかなか、いけるやん!」なんて、著者に知れたら、「何を偉そうな!」って叱られてしまいそうですが。。。ι(´Д`υ)アセアセ

それでは、最後に、このワタクシたんぽぽの、芸術作品をまたまた、今回も載せてみたいと思います。(*^-^)

今回は、書道風にして、楽しんで書いて見ましたよ。happy01

では!ご覧下さいませ~。ヽ(´▽`)/★゜・。。・゜゜・。。・゜shinebellshinenoteshinebellshinenoteshine

Cocolog_oekaki_2009_03_25_00_34

本日も、お付き合い下さいまして、まことに!有難うございました。shineheartshine○o。+..:*○o。shineheartshine+..:*○o。+..:*shineheartshine

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春ですね~。(*^_^*)

になると、道端のタンポポに、蝶々に、そして、野にヒョッコリと可愛い姿を現す、つくしちゃんがお目見えし、そして、木から木へと楽しそうに飛び交う、可愛い小鳥のさえずりが聞こえ出し・・・・・。confident

この近所でも、最近では、あちらこちらに、ユキヤナギの花が満開になっており、白いお花が、とっても綺麗に歩道を彩ってくれております。confident

先週は、とても暖かく、そんな春の訪れを、とっても心地よ~く感じていたのですが、今週は、また少し寒さの方も逆戻りになってしまいそうです。。。。。despair

それでも、「暑さ寒さも彼岸まで!」と、ことわざにもあるように、もう、冬の寒さともオサラバのようですね。o(*^▽^*)ocherryblossomclovercherryblossomclovercherryblossomclovercherryblossomclovercherryblossom

そして、そんな春の訪れと共に、皆さんのホッペも次第にゆるみ出し、お目々の辺りも、自然と、にこやかになってくるのではないでしょか?と、思うのですが。confident

「笑う門には福来たる」と言うことわざがありますように、笑い」は、心を和やかにし、元気も出てくるという作用がありますが、心のみならず、「脳の活性化」「免疫力の強化」「運動能力の向上」という効果もあるともいわれているらしく、「笑う」ことで自然に腹式呼吸もでき、酸素が脳にゆき渡り、また意識して大きな声で笑うと、自然に、それが「脳の活性化」にも繋がるということも言われているようです。

皆さんは、一日のうちに、どれだけ笑われているのかな?

たくさん、たくさ~ん、笑っていますかぁ?happy01

そこで、本日も!このワタクシ、たんぽぽは、笑いの仕掛け人を買って出たいと思いマンモスsign01ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

では!今回は、このような芸術作品が出来上がりましたので、とくと、ご覧下さいまし~。o(*^▽^*)o★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜winkheart04shineshineshineshineshine

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ちなみに、私は、サル年生まれで~す。bleah
でも、残念ながら、このようなお顔は、しておりません。happy02
今回の作品は、幾つ頂けるかな~?ちなみに、満点は、五つでありま~す。happy01

最近は、このように、お絵かきにハマッテいる私なのですが、心配ご無用!私は、ふつ~の主婦であり、けっして!特殊な主婦ではありません。think モチロン、狂乱もしておりません。think

あしからず~。。。。。(*^ω^*)ノ彡☆*:;;;;;;:*shine☆*:;;;;;;:*shine☆*:;;;;;:*shine☆*:;;;;;:*scissors(人生楽しみましょうnote

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若田光一さんへのエール&三吉石塚古墳の写真

若田光一さ~んsign01頑張れ~sign03shineshineshinehappy01shineshineshine

スペースシャトルよsign01君は、希望の星だ~sign03shineshineshinescissors

Cocolog_oekaki_2009_03_21_22_19 

今日は、先日から、若田光一さんにエールを送りたくて、ウズウズしていましたもので、い・き・な・り、では、ございますが、このような芸術作品(?)r(^ω^*)))のご登場と、させて頂きました。 (*^.^*)

大宇宙にまします我らの神々よ~sign01勇敢な、その地球人達を、ヨロシクお頼み致しますね~~~sign03shinehappy01shine

そして!今回の記事はと言いますと!(o^-^o) 全然!全く!関係の無いお話なのでありますが(≧∇≦)、一昨日、お天気の方も、とっても晴天なり~sun、でございましたので、自転車に乗って、我が家から15分程の所にあります、三吉石塚(みつよしいしづか)古墳へと子供達二人と共に行って参りました。bicyclebicyclebicycle

前回の記事の夕日もsun、そこから撮ったものだったのでございますわよ。o(*^▽^*)o

この古墳の上に立って、遠方に見える山々を臨んでみたり、また、美しい夕日を眺めておりますとeye、何だか、ちょっぴり、「邪馬台国の女王卑弥呼」にでもなったような気分がしてconfident、けっこう、お気に入りの場所なのですよ~。happy01

「卑弥呼ごっこ」をしたい人には!とっても、オススメなのでございます~。ヽ(´▽`)/

まあ。もっとも・・・。そのような「ごっこ遊び」に関心のある人は、め~ったに、いないとは思いますけどね。happy02

卑弥呼ファッションで、この古墳の上に立とうものなら、皆さん、お目々を、パチクリwobbly、パチクリwobblyされて、「出た~~~sign01shockwobbly」って、オドロキのあまり、腰を抜かすかもですよ~。happy02 何せ、この下は、墓地でして、少し向こうにはお寺もありますからね。。。フフフフフ・・・・・(不気味な笑い。。。(* ̄ー ̄*))

では、そのお写真の方を、ご紹介をさせて頂きますね~sign01heart04

まず、真正面から見た時は、こんな感じなのです。

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そして、左横にも階段がありまして、上り下りできます。

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そして、このような円筒、朝顔形埴輪の複製品が周りに、グルリと設置されてあります。

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最後に、春の訪れを祝しまして、カンパ~イsign01happy01heart04と、ここで、乾杯の音頭をとらせて頂きまして、つくしん坊ちゃんのお写真も、ついでに、載せさせて頂きたいと思いま~す。(v^ー゜)

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この古墳の築造時期は、5世紀後半であるらしく、出土遺物に基づき、円筒、朝顔形埴輪複製品が設置されています。

葺き(ふき)石材につきましても、遺構の葺き石材の産地に近い場所から石材を運び、築造時期の積み方を模しているそうです。

ワタクシ的には、邪馬台国の女王卑弥呼もイメージとして登場するのですが、もう一つ、この形を見れば、UFOの着陸場所としても、ピッタリなのではないか?って、そんな風にも思え、とにかく、とても神秘的に見えるのですよね~。confident

この古墳の下は、お墓の数々が並ぶ墓地であり、そして、この古墳自体も古代のお墓なのでありますが、何だか、場所的には、全く暗いイメージを感じさせられない場所なのでございます。confident

そして、もう、ずっと、私のブログを見て下さっている方なら、お気づきの方もいらっしゃるのでは?とも思うのですが、昨年、記事にさせて頂きました、ここから、もう少し行った所にあります、馬見丘陵(うまみきゅうりょう)公園という、とても広い公園があるのですが、その公園の中にも、この古墳に似たナガレ山古墳という名の古墳がありまして、規模的にはあちらの方が大きい古墳なのですが、設置されている円筒埴輪、朝顔形埴輪も同じような物であり、古墳の形もソックリなのでございます。

三吉石塚古墳の方は、そのナガレ山古墳の縮小タイプの古墳のような感じがします。

ご興味がお有りの方は、上の↑ナガレ山古墳のリンクもクリックして、写真の方を比べてご覧頂ければと思います。confident

では、今回は、若田光一さんへのエール&近くに有ります古墳の紹介をさせて頂きました。happy01

本日も、ご覧下さいまして、まことに!有難うございました~sign01o(*^▽^*)o

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美 夕日

昨日の夕日が沈みゆくところで~す!sun とくと、ご覧下さいまし~~~。happy01

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この地球上では、どれだけの美しいものを目にすることができるのでしょう。。。confident

どれほどまでに、美しいものが存在しているのでしょう。。。confident

この辺りから見る夕日は、太陽、空、山、そして、時には雲が一体となって、とっても、とても、それは、それは、美しい光景を目にすることができます。confident

宇宙から見れば、そして、地球全体から見れば、ちっぽけな、ちっぽけな、私達人間一人一人の存在も、霊魂にこの肉体をまとい、貴重で大切な大切な一人一人の命をもち、一人一人がこの世で果たさなければ成らない課題をもち、懸命に生きています。

「果たさなければならない課題?それって?私の生きていく上での課題って、いったい何なの?」

答えは、今、直ぐに求めるものでは無く、一人一人が懸命に生き、悩み、苦しみ、疑問に思い、そして、時には、思いっきり笑い、楽しみ、そんな、こんなの、一生懸命に生きる道のりの中で、自ずと答えは見つけ出され、導かれていくものだと思います。confident

私は現在専業主婦であり、今は、しっかり子育てをして、いつか、子供達を社会に送り出すことも一つの使命だと思っておりますが、どうしても、今後、やりたい事が見つかれば、子供達に負担が掛からないように両立したり、または、将来的には、その道一筋で生きていくことも、私の生きていく上での課題であり、今後の目的になっても、それは、それで、私という人間がもって生まれてきた一つの課題なのではないか。とも思っており、また、そのように決意し、決心した時は、そのような気持ちも大切にしなければ、いつか魂の世界に帰った時に後悔することになるのではないか。とも思っております。confident

「生きるって、本当に素晴らしいことです!sun

そして、誰もが、けっして、一人で生きているのではありません。

孤独を感じている人は、まず、ご自分の小さな周りを見渡してみて下さい、そして、その輪を次第に広げていき、大きく見渡してみて下さい。

きっと、どこかに・・・、あなたを支えてくれる人、助けてくれる人、協力し力を貸してくれる人。

そんな人達が、きっと、きっと、どこかにいるはずです。confident

そのような人達は、勇気を出して、一歩一歩、前に前に前進することにより、見つかるのです。

そして、忘れてはいませんか?目に見えない所にも、必ずあなたを導こうとしている存在がいるはずです。confident

迷ったとき、困ったときは、インスピレーションを与え、いつも導こうとしてくださっているはずなのです。

過去の出来事は、良き学びとして吸収し、もしも、それが過ちであったなら、同じ過ちは二度繰り返さない。そして、もしも、恨み辛みがあるのなら、それは、自分の今後の人生に光を照らし、遮らない為にも、忘れ、そして、許すことです。think

何故なら、そのようなマイナス的な感情から生まれるものは、少し考えただけでも、どのように今後の人生の展開へと繋がり、影響していくこととなるのか、誰もが見通すことができるのではないでしょうか。

マイナスはマイナスとなり、自分自身に降りかかり、そして、プラスはプラスとなり自分自身に降りかかることになるのです。think

「世界人類が平和でありますように。shine

世界人類皆が笑顔で暮らすことができますように。shine

世界人類皆が愛に包まれ、優しい気持ちになりますように。shine   

争いの無い、飢えで苦しむことも無い、そして、テロ事件も無く、拉致問題も解決され、そんな素晴らしい、平和な世の中になりますように。。。shineshineshine

深く、深く、お祈り申し上げます。shine」   by たんぽぽshineconfidentshine

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我が長男くん!卒業式。(^_^)

本日も、晴天なり~~~sign01sun 朝から清々しい青空のもと! 我が長男くんの卒業式に行って参りました~。happy01 

六年生の担任の先生は、男性の先生が3人いらっしゃったのですが、三十代のお若い先生方は、もう、それは、それは、感極まって、オロロンcryingオロロンcryingsweat02、涙sweat02の卒業式だったのでございますぅ。weep

そして、我が息子の担任の先生はと言いますと、四十代のベテランの先生でありまして、もう六年生を送り出すのには慣れていらっしゃるのか、どうなのか、ニコニコ笑顔(o^-^o)スマイルくん(o^-^o)で、最後まで見送って下さいました。confident

この辺は、とても環境の良い新興住宅地でございまして、学校の方も、特に荒れた様子も無く、生徒達の生活態度の方も、見ていて安心できるような感じなのでございます。confident

息子の方は、何とか小学生としての育児は、私も、もう卒業することができ、まだまだ、娘の方は現在小学二年生なのでございますが、これから、中学生の子供を持つ親として、母の方も何やら一回り大きく!ビッグに!なれそうな、そんな予感がしております。confident

子供達と共に、親の方も、段々、段々、成長shineしていけることに、何だか喜びshineを感じ始めている私なのでございます。confident

そして、今回も、息子にソックリな似顔絵を描いてみましたsign01happy01

最近では、声の方も何だかスッカリ低くなってきまして、お年頃のようなのでございますわよ。scissors

では、どうぞ、ご覧下さいまし~。bellnoteshinebellnoteshineshineshine

Cocolog_oekaki_2009_03_19_15_16

お目々パッチリ!お耳お猿さん。眉毛はとても太くって、凛々しいのでございますわよ~。 note

髪型の方は、幼稚園の頃より、ず~っと、スポーツ刈り専門なのですぅ。wink

身長は現在、165㎝程ありまして、腹筋もしまっており、ちょっと、イカス男になりそうな。。。?親バカですが、そんな予感がしております。heart04bleah

スポーツの方はと言いますと、遊びでは野球が大好きのようで、習い事ではスイミングをやっておりまして、バタフライなども、バッタン!バッタン!と泳いだりなんかして、クロールや平泳ぎにも少々自信があるようなのですわよ。winkscissors

では、では。この次は、どんな記事になるやら、予想も付きませんが、今日も見て下さって有難うごじゃりまする~~~。shinewinkshine

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とれた、とれた~!!専業主婦の喜び。(^_^)v

とれた!とれた~~~sign03happy01heart04

我がマンモス団地のこの棟の、塗装の為の足組解体作業も、やっと本日終了!しそうな感じなのです~。noteheart04

始めに棟全体を覆っていたネットが取れたと思うと、しばらくお天気の方が雨模様rainとなり、そして、昨日から作業がまたまた復帰となりまして、南側のベランダの方は昨日の夕方にはスッカリと取れていたのですが、本日はまた、北側のベランダの取り外し作業の方も着々と進んでおりまして、久々に、南のベランダの方では、二ヶ月ぶりにお布団の方も干すことができました!scissors

洗濯機の方も、朝から三回回し!爽快sign01shine爽快sign01shineなのでありますわよ~。noteheart04shine

恵まれたことに、本日は、お天気の方も快晴となっておりsun、外が見えることが、こんなに有難いことなんて~~~。confident

開放感もモチロン有るとは思うのですが、知らず知らずのうちに、私達人間って、やっぱり、お外のエネルギーを、た~くさんsign01たくさんsign01頂戴して生きているのだな~。confidentって、そんな風に思え、太陽に!sunそして、風さんに!shineそして、当たり前のように普段吸っている、この空気さんに!改めて、感謝sign01感謝sign01なのでござりまするnote happy01

そして、とれた、とれた~sign03と言えば、思い出すのがあの話・・・。今回は、過去に有りましたあの話も一緒にさせて頂きたいと思います。happy01

あれは・・・、うちの息子が小学何年生の頃だったでしょうか・・・・・?think

地下鉄のつり革につかまって、二人並んで立っておりますと・・・、何やら、向かえに座っていましたお爺さんが、口の辺りをモグモグkissmarkさわり始めたかと思うとkissmark、直ぐにsign01いきなりsign01ポコッとsign03なんとsign01口中のが飛び出してきたではありませぬか~~~sign01coldsweats02wobblycoldsweats02アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!(lll゚Д゚)

と言っても、本当の、実際の歯では無く、なんとsign01私達親子が立っている向かえに座っていたお爺さんsign01なんの恥じらいも無くsign01その場で、総入れ歯を外されたではありませぬか~~~sign01ポコッと。Σ( ゜Д゜)ハッ!!!(゚ロ゚屮)屮モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!

思わず、息子の心臓heart01がショックを受けてるかも?gawkと、気になった私は、息子の顔を、チラッeye、と見てみたのですが、息子の顔は、真顔の真剣でして、息子の心の声が私には聞こえてくるearかのようでした。Σ( ̄ロ ̄lll)

その声はと言いますとgawk、「これは、いったい何???eye 歯?eyeそれとも、作り物の歯?eye???なんで、口から出てきたんやろ~う???」

息子は、それまで、総入れ歯など一度も見たことが無かったのでござりますぅ。ψ(`∇´)ψ

目が点@@になっている息子に対して、母であります、このワタクシも、そのお爺さんの前で総入れ歯の説明をペラペラkissmarkすることもできず、息子と二人、ただただ、ひたすらに、早く駅に着くのを無言で待つのみの、ある日の地下鉄の電車の中での出来事なのでした。r(^ω^*)))

ちなみに、そのお爺さん、そのあと、直ぐにその入れ歯を口の中に収められたと思うのですが。。。think 取り出された時の記憶が強烈に印象深かったので、その後どうされたかは、ハッキリとは覚えていないのですよね~~~。think  happy02

「ほんとうに、生きてたら、色々ありまんにゃ~。cat

では、本日は、初めて絵つきの投稿をしてみました。どうぞ!ご覧下さいませ。eye

Cocolog_oekaki_2009_03_17_13_19

少々、お恥ずかしい絵なのですが、今回は、入れ歯の絵でも。。。と思って描いているうちに、このような絵になってしまいました。coldsweats01

芸術性の方は、どうだか判りませんが、夜、寝るとき、うなされない程度に見て下されば嬉しゅうございます。think

ずっと、お堅いお話をして、真面目人間になっておりましたので、今回は、ちょっと、このようにハジケタ芸術性も披露してしまいました。confident

けっして、披露→疲労にならないよう、ご注意下さいませ。あしからず。。。。。scissors  happy01

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マゼラン星雲の星の人より・・・Ⅱ

では、前回の続きで、新堂慶一氏著 「宇宙の法則」よりマゼラン星雲の星の人からの地球に対するメッセージを転載させて頂きたいと思います。

前回よりつづき。以下転載。

(前文省略)

「環境は、常に個々の能力を生かし、皆が向上できる場でなくてはなりません。仕事とは、人が能力を発揮し、才能を生かし、皆が向上できる場でなくてはなりません。

仕事とは、人が能力を発揮し、才能を生かし、地球や宇宙に貢献する喜びを得るためにするものであり、お金を得るためだけではありません。

教育とは、宇宙を学び、地球を学び、国や環境を学び、その中で自分の使命を果たし、才能をのばしていくことを教えるものであります。

このような認識のもとで環境が整備され、法律や規則がつくられるべきであります。地球では現在の地球の環境が当たり前という意識が強いようですが、宇宙に目を向ければ、様々な環境が存在しているのです。

もっと広く高く意識を向けることで、未来は大きく、より素晴らしいものへと開かれるでしょう。そうすれば、お金の存在も必要なくなるでしょうし、互いが互いのためにものを創造し、分け合い、互いに徳を積み、心も純粋になり、才能を磨き、レベルアップしていけるようになるでしょう。

その成果として地球全体の環境が整い、宇宙へと一歩ずつ近づいていけるようになるのです。地球はほんの少しだけ針の方向がずれているだけで、その修正さえすれば、理想の星になることでしょう。

人々の努力によって地球は豊かになりました。それはみなさんの成果であって、誰のものでもありません。その自信が過信とならない程度として、これからも精進していって下さい。

これから私も含めて、多くの仲間達がアイデアを与えます。多くの人にインスピレーションや力を送るようにいたします。

そして一人でも多くの人が、地球の将来のために、自分たちの成長のためにも、力を使うようにしてください。

これから地球は宇宙時代へと向かうのです。それは希望の時代ともいえるでしょう。時代の先駆者は、いつも孤独な時期を過ごします。

それは、新しい時代を切り開くためには、旧来の常識とぶつかり合う弊害から生まれる孤独であります。自分の意志が定まったならば、決して負けてはいけません。

私や多くの仲間達はそのことをよく分かっております。なぜあなた達は地球に来たかをもう一度考えてみて下さい。それは自分のため、地球のためであります。

その頃の想いをもって、今からがスタートのような気持ちで歩き出して下さい。地球が再び成り行きのままに時代を経ることは、もう十分であります。

自覚を持って前に進んでください。私達は、今までも、そしてこれからも地球とみなさんのことを応援しています。」

以上です。confident 

これで、マゼラン星雲に位置する星の人からのメッセージは終わりです。happy01

これから、この地球上で、地球の運命と共に私達は生きていくことになりましょうが、この地球の今後の運命も、そして、私達一人一人の運命も、全て、私達一人一人の人間の心の方向性に掛かっているのではないでしょうか。

私達人間は、この地球上で三次元の世界に生まれて来た以上は、より魂の向上を目指し、レベルアップし、いつかまた、魂の故郷に帰っていかなくてはならないのだと思います。

一人一人の意識の向上こそが、この地球をより素晴らしい惑星にしていくことに繋がっていくことになるのだと思います。

愛と思い遣りの精神を忘れずにsign01過ぎ去ってしまった過去に惑わされることなくsign01遠~い未来に不安を募らせることなくsign01ただ、ひたすらに前だけをしっかりと向いてsign01希望の光へと向かって、いつも、心穏やかにsign01そして、エネルギッシュにsign01これからも、生きていきましょうぞsign01shineshineshine

どんな苦難もsign01困難もsign01光に向かって行動を起こせば、必ず道は開けるのですsign01

何故なら、私達は、生きるために生まれてきたのですからsign01

前進sign01前進sign01前進あるのみsign01shineshineshine

一人一人のプラスの想いこそが、この地球の一番の栄養源となることでしょうsign03

そして、その母なる地球に生かされながら、生かされていることに感謝をしながら、私達は皆、共に命を輝かせて生きていくのですsign01

そして、この、掛け替えのない大切な美しい惑星の地球人であるということに、全ての人類が誇りをもち、そして、地球は、宇宙全体の大切な大切な宝物であるということを、私達は、もっと、もっと、自覚し、大切にしていかなければならないのではないでしょうか。shineconfidentshine

「宇宙の法則」。毎回、毎回、長い記事になってしまいましたが、少しでも、何かを学び、感ずるものがあったなら、これ幸いにございます。 

長らくのお付き合い、誠に、有難うございました。shinehappy01shine

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マゼラン星雲の星の人より・・・Ⅰ

ずっと、連載しておりました「宇宙の法則」ですが、このマゼラン星雲の星の人からのメッセージを最後に終了させて頂こうと思っております。confident

これまで、お付き合い下さった方々、有難うございました。

そして、今回の記事なのですが、このようなことは信じる信じないは、読んで下さいます、あなた次第になりますが、ご参考までに読んで下されば有難いと思います。

それでは、「地球へのアドバイス」として、マゼラン星雲に位置している星の人からの意見を載せさせて頂きたいと思います。

以下転載。

「私が仲間の代表として、もちろん私的な見解も含まれますが、率直にお話しします。

私は地球が開拓されはじめた頃より、その計画を知っており、今では私の仲間も数多く地球に訪れております。

地球はある意味、計画されたとおりに進んでいるといえるでしょう。つまり、鉛のような肉体をまとって衣食住や睡眠などのハンデを背負いつつも、自らの生命を鍛えるという環境は創られたし、宇宙の慣習に捕らわれずに、独自の文化を創ることもできました。

自然や空気、水や光、全てが生命体にとって住み易い基準を保っており、かつ数多くの星から興味を抱かせるほどの星になったことも事実であります。

その意味では、何度か文明を創っては失うことを繰り返し、困難を経たものの、ほぼ計画通りには進んでいるものと思います。

一方で、問題点も数多く抱いているようであります。現代に至るまで、地球では転生輪廻(生まれ変わりの法則)が存在し、地球の人達は皆、様々な国や地域で、色々な仕事や生活を経験して現在に至っております。

以前では数千から数万年に一度の生まれ変わりの頻度であったのが、最近ではそのサイクルが早くなり、ほとんどの人が百年単位の生まれ変わり周期となり、地球に長く住んでいる生命体は、すでに何万、何十万回もの人生を経験しております。

それだけ三次元世界が魅力的であり、早く生まれて、やり残したことを遂げたいという気持ちの表れでもあるのでしょう。

しかし三次元世界での生活が長いため、肉体をもって制約を受ける生活に慣れ、新しい発見をしたり、色々な経験をすることよりも、慣れや癖で人生を過ごしてしまう人も多く見受けられるようになってきました。

肉体の制約は、もはやハンデではなくて、当たり前のもの、不可欠なものにさえなってきております。さらには、地球に訪れたときのよな探求心、開拓心や創造欲が次第に低下しているようです。

つまり地球が長すぎて、もはや成長するきっかけや要素もなく、ただ生活しやすいというだけで過ごしてしまっているのではないでしょうか。

そして努力したり辛い思いをしてまで向上するよりは、少し楽に生きようと思い始めた人も少なくありません。

地球を訪れた私の仲間の多くも、非常に理知的で行動的で探求心も旺盛でありましたが、今では見る影もないような人も多くいるようです。

次第に力の使い方を誤り、刺激を得るために悪いことをしてみたり、転落の道へ進んだりして喜ぶものさえも現れてきました。

そして地球にマイナスエネルギーの巣『ハーデス界』を創り出してしまいました。確かに幾度となく地球で人生を過ごせば、成長にも限界が生じてしまいます。それは地球だけではなく、他の星でも刺激もなく同じ事を繰り返すだけならば、成長は止まってしまいます。

そのために、刺激や変化を求めて地球を訪れた人も少なくありません。私が見る限り、もはや二万年ほど前から、地球の環境に限界を感じておりました。本来の使命や向上心を失い、ただ惰性で生活をし、肉体の満足のために生活を送る人が増えすぎたようにも思えます。

二万年ほど前には、現代と異なる文明が存在しておりましたが、グレイと呼ばれる知的生命体が、宇宙人の姿のまま地球を訪れました。その知的生命体の登場と共に宇宙人信仰がおこり、数多くの生命体がグレイを神のように崇めるようになりました。

グレイは地球を征服する目的で訪れたのですが、当時の地球人は彼らの言いなりになってしまったのです。

ほどなくして、その文明は崩壊し、争いと災害の下に海中に没してしまいました。その時に私が痛切に感じたのは、宇宙と地球の生命体の意識レベルの差でありました。

現代の地球の人々は知識も豊富であり、多くの人が文字を読み書きでき、科学などの技術も発達し、豊かに暮らしております。

しかし、生命体としての意識レベルは決して高くなく、道徳や常識、秩序などは時と共に失われつつあり、未来の方向性すら見失っております。

このままでは、いずれ他の星から生命体が登場し、その高い意識レベルと技術力を見せられれば、再び彼らに屈してしまうことでしょう(そのようなことが無いように現在では他の星の生命体が公に姿を現すことが、宇宙連盟によって禁止されています。)

地球に最も不足しているのは、地球独自の文化と環境の発展に力を傾け、最も重要である人の意識レベルの成長を遂げていないことであります。」

つづく。

あまりに長い文章なので、2ページに渡って転載させて頂きたいと思います。
「つづく?え~っsign01ウソsign02∑ヾ( ̄0 ̄;ノ ここから、まだ続くの~~~sign02Σ( ̄ロ ̄lll)」って思いました?(・∀・)ニヤニヤ

そうなのですぅ。r(^ω^*)))

では、つづきの方も、もし宜しければ、このままでは、「スッキリしない!bearing」とお思いの方は、どうか、また次回もご覧下さいませね。wink

では!サラバジャ~~~!dashsign05dashsign04dash・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

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神との対話 ③の中より、「霊媒」について。

先日、子供達と図書館に行ってきまして、ふと手に取った本が「神との対話 ③ 宇宙になる 自分になる」と言う本でして、そして、パカッとbook何気な~く開いた所が、最近、私が良くブログや本などで拝見eyeさせて頂いております、霊媒師」「チャネラー」のことについて少々書かれておりましたので、ご参考までに、今回、少し(?)記事にさせて頂きたいと思います。

では、そこの所の会話文を少々ピックアップさせて頂きたいと思います。confident(もしかして、少々じゃないかもsign02∑(゚∇゚|||))

では、以下に転載させて頂きます。

質問者

「双方向」コミュニケーションはどうなんでしょう?霊媒は役に立ちますか?だいたい、可能なものなんでしょうか?それとも、ほら話ですか?危険な企てですか?

あなたの言っているのは、霊(いのち)とのコミュニケーションだね。もちろん可能だ。危険かって?怖がっていれば、何だって「危険」だよ。何か恐れれば、恐怖の対象を創造してしまう。しかし恐れねばならないことなど、何もない。愛する者は決して遠く離れはしない。

一瞬の考えより遠くへは決して行かないし、あなたが必要とするときはつねにそばにいて、相談に乗ったり、慰めたり、助言したりしてくれる。

愛する者が「だいじょうぶ」かどうかと案じて、強いストレスを感じていれば、必ず徴(しるし)、合図、ちょっとした「メッセージ」を送って、すべてうまくいっているよ、と知らせてくれる。

彼らに呼びかける必要すらない。この世であなたを愛していた者の魂は、あなたの霊のフィールドに小さなトラブルや乱れを感じたとたん、引きつけられ、引き寄せられて、飛んでくる。

新しい世界で得られる可能性について知れば、彼らはまず愛する者を助けよう、慰めようとする。だから、あなたもほんとうに彼らに向かって自分を開いていれば、そばに来て慰めてくれるのを感じるはずだ。

質問者

亡くなったひとが部屋にいたと「誓ってもいい」と言うひとたちの言葉は、ほんとうなんですね。

もちろんだとも、愛する者の香水の匂いを嗅いだり、葉巻の香りがしたり、よくハミングしていた歌がかすかに聞こえたりすることもある。

あるいは、故人の持ち物がいきなり現れる。ハンカチや財布、カフス、宝石などが「なぜか、突然に」出てくる。

椅子のクッションのすきまや、古い雑誌の下で「見つかる」。おや、こんなところに。とくべつな絵や写真が、故人を思い出して偲び、悲しくなったちょうどそのとき、目にふれる。

そういうことは、「たまたま起こる」のではない。そういうものは、「ちょうど、故人を偲んでいるときに」、たまたま「なぜか、突然に」出てくるのではない。

いいかね、宇宙には偶然はないのだよ。そういうことはよくある。しょっちゅう起こっている。

さて、あなたの質問に戻ろうか。身体から離れた存在とコミュニケートするのに、いわゆる「霊媒」や「チャネリング」が必要か?いや、必要ない。役に立つか?役に立つこともあるだろう。それは、超能力者あるいは霊媒によるし、彼らの動機による。

高い報酬を払わなければ、「チャネリング」や「仲介」をしないと言われたら、とっとと逃げ出しなさい。そんな相手は金だけが目当てかもしれない。

何週間も、何ヶ月も、それどころか何年も、「ふりまわされて」、「霊界」と接触したいというあなたの欲求や願いを利用されても、不思議ではない。ただ助けるためだけに・・・・・霊がそうであるように・・・・・いるなら、そういうひとは、自分の仕事を続けるのに必要なもの以外はいっさい要求しない。

そういう超能力者や霊媒が助けてくれると言うなら、こちらもできるだけの援助をすることだ。相手の法外な寛容さにつけこんで、充分にこたえられるのがわかっているのに、わずかしか、あるいは何も提供しないというのはいけない。

ほんとうに世界のために役に立ちたい、ほんとうに智恵と知識を、洞察と理解を、思い遣りと優しさを分かち合いたいと思っているひとを探しなさい。

大いにそのひとたちの力になってあげなさい。最高の敬意をはらいなさい。できるだけ多くを提供しなさい。彼らこそ、光の担い手なのだから。

以上です。confident

少しだけ文章を抜擢するつもりだったのが、予定外だった所にまで広がってしまい(^-^;、またまた、このように長い文章の転載記事になってしまいましたが、最近、この私自身も、このようなチャネラーのブログ記事や本を愛読する機会が多くなってきていた所、図書館で、パカッとbook開いたページが、ここのページでして、「なぬ?これは、今の私が読みたいような文章が丁度載っているではないか!w(゚o゚)w」と思い、図書館より借りてくることに致しました。

そして、ここにも書かれているように、霊媒」などで、良く多額の料金を請求する霊媒師などもいるようですが、私も以前より、霊に通ずる者は、より近い神仏のような精神を持っていなくてはならず、そして、どんな時でもそこには、愛や思い遣りの精神を根底においていなくてはならない。と思っていましたので、多額のお金を要求される場合は、「うさん臭い奴」と思って疑って見ても良いのではないか。と思っておりました。think

そして、そのような能力をお持ちである場合には、是非、自分や家族の為だけでは無く、大~きく、広~く、世界人類全ての人々の為に、その能力を役立て、発揮して頂きたいと思います。

勿論、できる限り「無償」という形が理想ではないかと・・・・、受け取るにしても、「寸志程度」が宜しいのでは無いかと。。。私はそのように思っております次第なのであります。think

では、本日も、最後までお付き合い下さいまして、ま・こ・と・にsign01有難うございました。shineconfidentshine

また、お会い致しましょうsign01shineshineshine・‥…━━━☆・‥…━━━☆shineshineshine・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

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「宇宙の法則」・・・Ⅷ

なんだか、最近、「宇宙の法則」という本とbook睨めっこeyeしていたせいなのか、どうなのか?やたらと、肩がコリコリでして・・・・・。

あるブログフレンドさんが、「生霊は怖いよ~~~。shock」って教えて下さりもしましたので、「さては!誰か勝手に私のことを恨んで、肩に取り憑いてるかsign02」「即刻sign01出ていきなさ~いsign03impact」って、思ったりもしていたのですが。

どうやら、やっと、身体のコリもほぐれ出してきまして、少し、柔らか状態に戻ってきたようなのです。(v^ー゜)ヤッタネ!!

なので、また、「宇宙の法則」の転載を始めさせて頂こうかと思います。confident

「え~ッsign02まだそれ、続いてたんかいな~ぁsign02coldsweats02」って?earear

「ハイな~sign01happy01その通りsign01その通りsign01でござりまする~ぅ。confident

では、今回は、宇宙の法則」 新堂慶一氏 著 《宇宙連盟の計画》です。

はじまり、はじまり~~~sign01bellbellbellnotenotenote (また肩がコリそうな予感かも???coldsweats01

以下転載。

《宇宙連盟の計画》

cute宇宙連盟というと空想世界のもののように思えるかも知れませんが、要するに「宇宙には多くの生命体が存在し、それらが協力関係を結ぶための連合体」であります。

その人々が、今回の地球の危機に手を貸そうということです。宇宙連盟では現在地球の内と外から二つの計画を進行中です。

内側からは多少の長期計画となりますが、能力の高い人々を地球に多く送り込んでいこうということです。

つまり有能な人材を、地球人として生まれさせるという計画です。

リーダーシップや先見性、優れた専門能力など、各方面で活躍しつつ地球の改善を推し進めていこうというものです。

例えば、科学技術の優れた星から科学者を呼んでいたり、指導力の優れた人を政治家として生まれさせたりしようということです。

その一部は、三次元世界に留まらず、一部の人材は、ヘブン界へも指導力者として呼んでいます。

現在も進行中ですが、地球三次元の人口六十億のうち、約0.1%の六百万人ほどの人は今回初めて地球へ生まれた人となり、その多数が地球の新しい時代を創りあげるという役割をもつ人たちになる予定です(二〇〇〇年現在)。

もともと地球にいる人々の中からも多くの優秀な人材が生まれており、子供達には優れた才能を秘めている人が多くなってきています。

もちろん、彼ら全員が予定通りに才能を発揮し、成功するとは限りません。

どのような優れた人物も、この三次元世界においては、ゼロからのスタートとなり、肉体の制約などの足枷を背負うこととなります。

その意味では、地球が初めての人々にとっては、地球の環境で成功することの大変さを痛感することにもなるかもしれません。

彼らの多くが正しく成長することは、地球にとっても大きな財産となります。私達のできる援助としては、地球の教育システムや環境を早急に立て直し、向上させ、彼らにとっても力を発揮しやすい地球にすることが重要であるといえるでしょう。これが連盟の計画している内側からの計画です。

もう一つの外からの計画とは、外部の宇宙からの地球にエネルギー供給、援助を行なうというものです。

本来エネルギー(想い)とは、より高いレベルからもらうだけではなく、自分でも創りだすものです。

特に地球のような第二レベルになってくると、他から意図的にエネルギーを供給されるようなことは特殊なケースです。

しかし、これからは地球が正しい計画の遂行を行っていけるための補助として、エネルギーの援助が行なわれます。

アンドロメダなどにある、巨大なプラスエネルギーを地球に取り込もうなどといった計画も考えられています。

地球は月や太陽などからも常にエネルギーを得ていますが、他の宇宙エネルギーを送り込むということは稀です。

しかし、逆に今回はそれだけ大きな対抗手段が必要なのです。エネルギー補助とはいっても目に見える光として入り込んでくるのではありません。

心の世界における光といいましょうか、天使の後光などともいわれているような、目には見えない光のエネルギーです。

このプラスエネルギーが、段階的ではありますが、宇宙から地球に一時的に降り注がれることになります(ゴールドライン計画)。

この内と外からの二つの計画は、あくまで私達が努力して地球を良くしていくための補助として捉えて下さい。

能力のある仲間が増え、環境を正していくためのエネルギー供給は、あくまで補助的役割です。

一人一人が自分の能力を磨き、実践を通して力を発揮していこうと立ち上がることを怠れば、何の変化も地球には起こらないでしょう。

心を正し、その人が環境を正し、その環境に囲まれた国や地域が発展し、地球全体が活性化するという順序で地球を立て直す計画は幾度となく行われてきました。

それでも最後には堕落の道へと走っていってしまったのです。しかし、もう時間の余裕が無くなってきました。

同じ繰り返しをしている場合ではありません。

人々に現代の堕落を教えるために、天変地異や異常気象、疫病など様々な形で三次元世界に現象化してきました。

これから未来にかけても、同様な現象は起こることでしょう。それをプラスに考え、地球をより早く、より大規模に立て直すための契約として捉えることが必要です。

地球の長い歴史と経験で培ってきたもの全てを集結して「地球は多少浮き沈みがあったものの、結果としては発展している」というようなことがいえるように頑張っていきましょう。

そして地球の革新だけを考えるのではなく、それを起点として、さらなる宇宙の発展までを描きながら突き進んでいく、というくらいの気持ちはもっていたいものです。

ある意味では宇宙連盟が動き出すほど、地球は期待されています。また現代はそれだけ大きな責任を負った時代であるともいえるのです。cute

以上です。confident

今回のワタクシの任務は、これで完了でありますsign01

また、肩コリが酷くならないようsign01これで本日は退散sign03sign05dashdash ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

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またまた、不思議な写真を発見!

最近、宇宙や異星人にと~っても興味のある私なのですが、今日、昨年撮った夕日の写真をボ~ッと眺めて見ていたら、その夕日の下の方に・・・・・。eye

「何これ?eye グレイ(宇宙人)の顔に似てるやんsign01eye」と思えるような写真を発見しましたので、今回は、その写真をアップさせて頂きたいと思います。

この山は、我が家のベランダから見える山なのですが・・・・・。eye

昨年より、不思議な赤の光が見えたかと思えば、今度は、オレンジの光が何回も見えたりだとか・・・・。

そして、このブログで、そのことについて、ワイワイ賑やかに記事にしている内に、今度は他の方面の山の方に、同じ色の光が良く見えるようになってきまして・・・・・。

さては、もしも異星人さんが乗っていたなら、迷惑しているのかもしれないなあ。。。coldsweats01とも思っていたりもしていたのですが・・・・・。coldsweats01

今回、偶々、ボ~ッと写真を見ていて、何だか、似ているな~~~ぁ。。。と思ったもので、アップさせて頂きたいと思いますが、この山の雄岳には大津皇子のお墓があったりだとか、昔の人は、その夕日の素晴らしさから極楽浄土の入り口があると言っていたり、古代には火山でもあったりだとか、石器のもととなる石を採取していたりだとか、それは、それは、神秘度もかなり高い山なのですよ~。happy01

もう、私のブログの記事では何度も登場している山なのですが、その名も二上山と申します。

では!写真の方をアップさせて頂きますね。happy01

015_2 

この写真の鳥の口が開いたような夕焼け雲の下の方に、オレンジの光の○が二つ見えると思うのですが、左の○の方は、夕日が沈んでいく様子の○でございまして、そして、その横の右の○の方が、なんと!グレイ(宇宙人)が少し斜め横を向いているお顔のように、私には見えたのですsign03eyecoldsweats02

この写真を撮った時は、何にも思わず、感じず、見ていたのですが・・・・・。

最近では、宇宙に心が飛んで行っているような時も多くなりましたので、このように気にも留まるようになっているのだと思いますが。。。think

そして、最近、家事をしていて「ふと頭の中によぎったこと」も記事にしたばかりでして、その中にもこのグレイ(宇宙人)は登場しています。

「さてはsign01グレイが私を呼んでいるsign01か~sign02」なんて、呑気に、平和ボケのように、ワクワクheart01ドキドキheart02気分に浸っている私なのでありますぅ。(danger 地球では、警戒されているらしい宇宙人なんですけどね。。。coldsweats01

さては、この、ワタクシたんぽぽの、肝っ玉座っている度胸の良さsign01怖い物知らずの男勝りsign01女盛りsign02・・・???の猪突猛進型?が見込まれたのか?

益々、益々、今後も、何やら心が宇宙に飛んで行ってしまいそうな、そんな予感がしてきております。

そ・ん・な、今日この頃なのでございますわよ~。heart04sunheart04moon3heart04airplane

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常に、中庸!ど真ん中!

地球のことも、まだどれだけ良く知ることができているのかも分からない私が、今は、何やらその心の視野が宇宙にも広がって行っているのであります。confident

そして、2012年のアセンション(次元上昇)説のことにしても、考えれば、考えるほど、疑念が深まりだし、真実が見えなくなり出したりも、するのですが、気が付けば、自分の心の奥底にあります真性というものさえも、「私には無いのでは?」と、思えるような状態にさえもなっているのです。

どれが、頭で考えていることであり、どれが、心の奥底で感じていることなのかさえも分からない。判断できないような状態。それが、「真性?私には、無いのでは?」っていう状態です。

そして、地球のアセンション説(次元上昇)を考えたとき、どうしても、地球外生命体についても考え、もしもそんな時が本当にくるのなら、地球外生命体にしても、宇宙の同胞として放っておくこともできず、何らかの形で、その姿を表すのでは無いか?と考えてみたりだとか、そうなれば、新堂氏著によります、「宇宙の法則」という本の中には、宇宙の生命体の中には、地球に対して、好意的」「中立的」「敵対(侵略的)」の三タイプの生命体に分かれていて、まず、好意的」は地球の為に力を貸してくれる生命体であり、地球の為に多くの生命体を送り出したなど、深い関係のある星のようです。

そして、次に、中立」とは、地球のことに無関心な生命体や、場合によっては地球の存在すら知らない星などであり、この数はもっとも多いと思われるらしく、宇宙の殆どの星がそれにあたるといえるようです。

そして、問題なのは、敵対(侵略的)」な生命体の存在なのですが。この種の生命体の内、地球に何らかの手を出してくるのは、今後も含めて三、四種程度だと思われるようです。

そして、それには二つのパターンがありますようで、その一つは、感情をもたない生命体で、研究と興味のために地球や生命体に害を加えてくる場合があり、自分達の研究の為には、生命を失わせることや恐怖させることにも、一切の感情を抱かない生命体で、彼らの多くは、私達の持っている感情のうち、特に怖いとか恐ろしいとかいう感覚が一切なく、研究の上で害を加える(殺す、傷つける)ことは当たり前の権利とさえ思っているようです。彼らにとって、地球は一つの研究材料でしかないようです。

そして、もう一つのタイプは、侵略を目的とした生命体グレイです。

このグレイは、過去にも地球を侵略しようと計画していたこともあるようで、将来において、再び私達の目の前に姿を現すこととなるようなのです。

グレイは科学的超知的生命体とも呼ばれ、地球の五千年ほど先まで進化しており、空間移動が可能な飛行物体(UFO)も所有し、特に空間を利用した科学技術は非常に優れているようです。

瞬間移動や空中から物質を創りだす装置も持ち、人の心を読み取ることもできるようです。彼らは肉体をもつこともでき、地球の人間と区別のできない姿をとることもできるようです。

グレイの地球に対する一番の興味は、生活の場として、地球を欲しがっていることであり、現代でも、非公式でグレイと接触している国が地球にも幾つかあるようで、グレイの科学技術と引き替えに、地球の肉体構造や大気、光合成などの環境データーを提供していると思われます。

と、新堂氏著の「宇宙の法則」より情報を得たのですが、何やら、グレイは新堂氏によりますと、非常に地球に対する興味が深いようです。

そして、私達のように直接的に会って、その本心を確かめた訳でもないような人間達は、そのような情報を全く鵜呑みにすることも無く、かと言って、全く信じない。という訳でも無く、いつもあらゆる情報を捉えていく中で、中庸にいることが一番大切なのではないでしょうか。

あっちの意見、こっちの意見を、一旦は全て吸収し、常に、そのど真ん中!の位置にいること、それが一番大切なことだと思います。

そして、その為には、このような存在に対し警戒心も抱き、「一事が万事」「備えあれば憂い無し」と言うことわざのように、中庸に居るためにはそのような精神も必要だと思います。

そして、アセンション(次元上昇)説に対しても、また、同じことが言えるのではないでしょうか。

全て未来に起こりうるかどうだか断言できないことに対しては、その可能性も頭の中に備え、そして、常にその中庸に意識を置いていること。それが一番大切なことだと思えます。

各自おのおのが、そうやって、常に中庸に位置し、色んな意見を出し合い、そして、吸収し合っていくことによって、邪心が入り、争いや議論になることも無く、色々な情報のもとに、お互いがお互いを高め合い、向上し、結果、プラスのエネルギーを宇宙に放つこととなり、より良い未来が開けていくもとにもなっていくのではないか。と、私は、アセンションや宇宙に書かれた色々な本を読んでいく中で、そのような結果が心の中に湧き出てきたのです。

そして、これからも、特にノーベル平和賞を狙っていると言うわけでも無いのですが、せっかく、この三次元に生まれてくることができたのですから、色々なことを考え、そして、挑戦し、思いっきり命をキラキラ輝かせて生きていきたいと思っていおります。

「まだまだ、多くのことを、学んでやるぞ~~~sign03」って言う、ファイト&ガッツな精神です。

ガッツと言えば、「ガッツ石松&バナナ」を思い出すのですが、それは今回、何の関係もございませんので、あしからず。。。。。think

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星に願いを・・・。早く、サルから人間に。。。

我がマンモス団地の私が住む棟も、塗装の為の足組とネットが張られてから、かれこれ、もう一ヶ月以上が経ちます。think

塗装の方は自転車置き場を最後に、もう、先週、終わっていまして、「いよいよ!今週は撤去かsign02shinehappy01shine」と思い、喜んでいましたら・・・、後ろの棟の方は、先週末から今週初めに掛けて、もう、すっかり撤去され爽やか状態だといいますのに、このワタクシの住む棟は、まだ来週以内の撤去となるようでして。。。catface

もう、気分は、「トホホホホ・・・・・。catface 哀れや~。crying」状態なのでござりまするぅ。weep

しかも、しかも!最近では、雨が非常に多く、この上、また延期ともなればsign01

「いったい、お布団はいつ干せるの~sign02crying
「お空の太陽sunや雲cloudには、いつベランダからご挨拶できるのでしょうかsign02crying

雨が降っているのかどうかさえも、朝から確認しづらくthink、逆に、雨も降っていないのに、ネットが風で揺れて、雨が降っているような音さえもしてきたりだとか・・・。bearing

それはそれは、住みにく~~~い、状態になっているのです。

ですが、最近では、塗装の方は終わっているので、急にベランダに足組から誰かが登ってきて現れるeyeことも無いので、何とか、とりあえず、洗濯物t-shirtの方は、ベランダに干しても大丈夫になりました。scissors

では、その痛々しい生活の一部を写真にて、ご披露致しますので、どうぞ、ご覧下さいませ。eye

ワン・ツー・スリーnotegood

2009_002_2

このように!せっかくの美しい夕日も、こんな風にしか見れず・・・・。catface
あの美しい太陽sunや雲cloudもこの調子で、ネットが邪魔して、本当に見えにくい状態になっていますぅ。catface

動物園のサルじゃあるまいし、いつまで、このようなオリの中の生活を続けさせるつもりなのかい?gawk

ホント!「人が住んでるのに、いったい、何してくれるの?gawk」って、何回思ったことだか分かりません。think

まあ。。thinkこの撤去作業が終わった暁には、見違えるような新築風にshine綺麗にshine生まれ変わったかのような、ピッカピカshineの爽快気分shineになっているとは思うのですけどね。bleah

それにしても、「dangerけっして、サルにはエサを与えないで下さい。」って、貼りたくなるような光景だと思えませんか?この光景。。。smilesmilesmile

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ふと、頭の中によぎったアセンションについて

私は、いつも台所に立って家事をしている時に、ふと、色々なことが頭の中に湧いてくることが多いのです。

そして、それは直感?お導き?お告げ?それとも単なる閃きか?考えすぎか?何なのか分からないことも多いのですが、以前は、そのような頭の中や心の中に込み上げ、湧いてくる感情をもとに、このブログの記事を書いていたこともありました。

それで、今回、家事の合間合間に読み進めていた「宇宙の法則」という本も、後、残すところ20ページほどとなりました。

このブログにも、勢いづいて、感激、感動のあまり、大分記事にさせて頂きました。

本当に、今の心の状態や考えていることや意識にピッタリの本と図書館で出会うことができまして、何やら偶然ではないような気がしてきております。think

そして、この本にも真性を高めることの需要性も書かれておりますが、やはり、何事においても、固定概念に囚われることなく、心の奥底で感じ取ることが大切なようです。

私としては、何かを深く考える時、こうだ!!と確信したなら、今度は、自身のぶれない心、不動の心が大切になってくるのではないか。と思えるのです。

そして、私は、今、神秘的なことや次元の違う世界のこと、そして、2012年に起こるであろうとされていますアセンションについても、今後、さらにさらに、追求していこうと思っているのですが。。。

今回、この「宇宙の法則」という本を読んでみて、アセンションという文字は一度も出てくることは無かったのですが、少し、いつものように台所で家事をしていると、ふと、頭の中に湧いてくることがありまして。。。

それは、グレイという宇宙人の存在です。

この宇宙人は地球への侵略が目的の生命体のようで、科学的超知的生命体とも呼ばれ、彼らのもっている科学技術は、地球の五千年ほど先までも進んでいるそうです。

過去にも地球を侵略しようとしていたことがあったらしく、将来において、再び私達の目の前に姿を現すこととなるでしょう。とこの本の中に書かれてあるのですが、これから後に書き出す、グレイが姿を現す時に申すであろうとされているセリフなのですが、このセリフを読んでみて、「もしや、アセンションの情報も、全てはグレイの企みであって、グレイが絡んでいたのなら?そして、この2012年と言われる年も、グレイが計画的に進め、実行しようとしている年であったなら?」

「マヤ暦の終わりが2012年というのも、もしも、グレイが古代人に関わっていて、計画的に2012年という文字を表していたなら?」って、これまで、このようなことは何かの本で読んだことも、全く無い私なのですが、ふと、そのような突拍子も無いことが頭の中で、全てが繋がるように湧いて出てきたのです。

う~~~ん。think これは、調べても調べても、もの足りないぐらいに調べ甲斐のあることのようですね~。このアセンションに関しては。。。think

次に読むアセンションの本が、もう、私のPCデスクに待機して「早よ読んでや~。book」って言わんばかりに、その姿を見せつけられている私なのですが、また、どのようなことが書かれているのか非常に楽しみです。

では、そのグレイが申すであろうと予測されていますセリフの方を、これから、書いていきたいと思います。

「心弱き地球の人々よ、我は神なり、創造主である。地球には争いが絶えず、環境は破壊され向上しようとする意識さえも窺うことができない。

このままでは地球は停滞してしまうだろう。戦争などの恐ろしい体験をしなければならないだろう。

しかし、地球はこれから、新しく生まれ変わる時でもある。それは神である私が地球を素晴らしい世界に導くことを約束するからである。

我に心を身をゆだねなさい。今の環境を脱し、素晴らしい世界へと生まれ変わるために。

私はあなた達に多くのものを与えよう。欲しいものを何でも取り出してあげよう。

それができるのは私が神の化身であるからである。

あなた達を導けるのはこの私だけである。私についてくる者だけが幸運の世界へと導かれるであろう」

というセリフなのですが、これから、未来にかけて荒廃した道を歩む国や地域も多く、この様な言葉にはカリスマ性を感じ、真剣に神の再来と信じる人も数多いでしょう。

と、この本の著者、新堂氏はおっしゃられているのですが、この超知的生命体は地球が宗教的な素養の強い星、つまり神仏などという宗教的な切り口が地球に受け入れられ易いことも知っているようなのです。

そして、高度な科学技術をもってすれば、どのようなこともたやすくできることなのではないでしょうか。と思えるのです。think

それに、一つ気になる点もあり、グレイは、その姿を変えることもでき、光を発するグレイの肉体は、神の後光にさえ映るようなのであります。

もしも、母船のような宇宙船がやってきて、一機に何百人も乗ることができたとし、一旦、人類を救い出すような素振りで地球外に連れ出し、そして、帰ってきた時には、すっかりとグレイに支配される星になっていた。

ということも、私の勝手な憶測ではございますが、考えることもできるのではないか。と、そんな風にも思ったりもしているのです。

もしも、彼らに地球が支配されたなら、これまで築いてきた環境や歴史は消し去られていくこととなり、非常に危険な道へと地球を導くことになるようなのです。

そして、今安心していられるのは、地球に好意的な生命体の努力もあって、グレイが地球では自由にできないでいるため、大きな被害は起こってはいないようです。

ちなみに、地球と交流のある好意的な星は、三十程あるようです。

「もしも、アセンションとグレイが関わっていたなら?」というのは、あくまでも私の単なる勝手な憶測ではありますが、今後も、一体何が真実なのかを深く追求していこうと思っておりますし、また、この美しい母なる地球と人類の為に、今後どのような意識をもって生きていかなければならないのか。ということも、心の中に留めながら生きていきたいと思っております。shineconfidentshine

本日も、最後までお読み頂きまして、まことに、有難うございました。shinehappy01shine

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前ページ つづき

では、前ページの続きを書かせて頂きたいと思います。confident

また、長い長い文章の世界へと突入していくこととなりそうですので、「ちょっと、トイレに。。。paper」とか、「ちょっと、飴かガム取ってくる~!delicious」と言う方は、どうかご自由におくつろぎ頂いてから、楽な姿勢で読んで下さいませね。wink

それでは、前ページ続きのはじまり、はじまり~。bellbellbell

《ハーデスの世界thunder

cuteルシフェルはもともとは天使と呼ばれた一人で、知的であり、地球でもトップレベルの存在でした。そのルシフェルが一億数千万年前に、人間として生まれました。

彼は時の王として国を発展させることを使命としていました。地球の生命体の中でも高い次元でリーダーシップを取ってきたルシフェルは、この三次元世界でも無類の能力を発揮しました。

他の国を侵略しては勝ち続け、その勢力は止まることを知りませんでした。いつしか彼は、自分こそが地球の覇者に相応しく、最も優れた者ではないかと考えるようになりました。

さらに三次元世界の肉体の欲望におぼれ、日に日に彼の意識は、地球の他の天使達に対しても反抗的になり、インスピレーションなどは一切無視するようになりました。

最も厄介だったのは、もともと知的で能力の高かったルシフェルでしたが、役割上からヒエラルキー構造のトップには入れず、その下の次元であったことから、地球の構造に不満を抱いていたことです。

「天使と悪魔の戦い」の逸話にあるように、彼は三次元世界に居ながらにして、天使との戦いを繰り返し、とことんまで反旗を翻し続けたのです。

それから数千年ののち、彼は寿命となり、元いた世界へと帰ることとなりました。元いた高い意識の世界に帰るためには、自分の犯した罪を悔い改め、謙虚な気持ちにならなければなりません。

しかし、プライドの高い彼にとっては、もはやヒエラルキー構造の中に戻るという気持ちはありませんでした。

地球の多くの人々を堕落させた地球のリーダーたちへの反骨心もあったのです。そこで彼が創りだした世界がハーデス界でありました。

ルシフェルは、一つの世界を創りだすだけのエネルギーをもつほど巨大なエネルギーをもっていました。

そのエネルギーをプラスに働かせればもちろんのこと、マイナスに使ったとしても、ものすごいパワーを発揮したのです。

それからは、肉体におぼれ、自分の居場所を失っていた人々がハーデス界に加わり、またルシフェル以下は、地球のヘブン界に対抗すべく、精力的に多くの人々をハーデス界へと引き込むようになりました。

もともと三次元世界には足枷が多く、欲望という魅力が多かったため、その欲望を強くさせることなどは、ルシフェルにとって容易でした。

三次元に生きる多くの人々の心を惑わせ、出世欲、独占欲、無気力感、猜疑心(さいぎしん)、恐怖感、挫折感など、もともと多くの人が抱いていた欲望を増幅させ、人の心の不安にも乗じてきたのです。

そして惑わされた人々が死を迎えたとき、全ての記憶や使命を思い出し、「しまった」と思うのです。しかし、その時にはもはやスムーズにヘブン界に帰ることができず、結果としてハーデス界へと入っていくようになるのです。

そのような状況から、三次元世界は次第に荒廃していき、多くの人がハーデス界に陥っていったのです。

これによって、ルシフェルは地球のルールが間違っていることを示そうとしたのです。それから現代に至るまで、地球では二大勢力といえるほどに、ハーデス界は大きな勢力となってしまったのです。

もちろん三次元世界での経験を通じて、より進歩を遂げる人々も沢山います。しかし、全体としては、ただ自分の努力によって進歩を目指すだけではなく、悪魔の囁きとの葛藤も乗り越えなければならなくなってしまいました。

さらにルシフェル以下のハーデス界にいる人々の反乱は続きました。

進歩できずに苦しんでいた人々、堕落した自分たちを正当化する人々が、上の世界に行く必要などない。この階層制度は一部の人の自己満足のためにつくられた制度ではないか」「自分の欲望を満たすことを楽しめ。努力や向上など必要ない」などという囁きを繰り返し、意志の弱い人々を惑わせるようになってきました。

この状況を乗り越えた人は精神的に強く、予想以上に飛躍をとげ、一方の弱い人は一気にハーデス界に引き込まれるという二分化がおこりました。

そして多くの人々が疑心暗鬼から、もはや上の階層への魅力よりも、自分達の欲求の満足のために生きてゆくことに気持ちが傾くようになっていきました。

もともと宇宙の中で孤立していた感のある地球では、様々なトラブルにより、他の星に対して、より閉鎖的になり孤独を深めていきました。

つまり、地球の悪化した状況を、あまりに知らせたくはなかったのです。そして地球がどんどん蓄積していったマイナスのエネルギーは、地球自身へ計り知れないほどの負担を与えていき、さらには広範囲の宇宙にまで悪影響を及ぼすほどにまで拡大していったのです。

気がつくと非常に大きな問題に発展していました。

そこで、大規模な地球変革。改善が求められるようになったのです。いつしか地球だけの問題から、宇宙環境の問題にまで発展していたのです。cute

以上がハーデス界についてのご説明です。think

この文章を読んでも、私達が現在生きていく中で、マイナス的な感情がどれだけ地球に悪影響を及ぼし、ひいては、宇宙へとも悪影響が広がっていくのが、お分かり頂けましたでしょうか。

この三次元の世界で生活していると、ついついマイナス的な感情はつきものとなってくる方も多いのではないかとも思えますが、自分の心をコントロールできるのは自分以外の何者でもございません。

まだ起こりもしない未来について、「どうする?どうする?」と不安にならぬよう。時というのは留まることを知らず、常に流れ、物事も時の流れと共に常に変化していくものです。あまり先のことを考え過ぎても、未来は成るようにしか成らず、あまり取り越し苦労にもならないようにしたいものですね。

一歩一歩目の前のことから、地に足をしっかりと着けて、確実に前進していくことが一番です。

そして、過ぎてしまった過去を振り返り、クヨクヨ悔やんでみても、「あ~すれば良かった、こうすれば良かった。」と思うだけ、時間も自分にとっても無駄も無駄!所詮どうしようもない過去の話に過ぎません。過去の経験を生かし!前をしっかりと向いて歩いて行きましょう!

そして、人に対する憎しみや嫉妬も全て!マイナスの感情であり、そこから得ることができるものは一つも無いことは、全ての人が既に御存知であると思います。

それよりも、それよりも、もしもどうしようも無く、マイナスの感情が湧いてくるのであれば、その感情をいかにコントロールして逃していくか、意識的に努めれば、いつか知らず知らずの内に、プラスの感情に変換できるのではないでしょうか。

全てのことに対する欲も、意識することにより、気付くことにより、ちゃんとコントロールすることができるはずです。

マイナスの感情に何か少しでも自分にとってや、この地球にとってや人類にとって、プラス的な善い作用が働くならともかく、いっさい!なにもプラスの影響などはございません。

ここぞ!とばかりに、ハーデス界の住人に取り憑かれることなく、いつもプラス思考を心掛けて生きていくことが、どれほど大切なことか、少しは、この文章から学んで頂けたなら幸いです。

では、本日も、長々とお付き合い下さいまして、誠に有難うございました。shinehappy01shine

合い言葉はsign02  プラスshineプラスshineshineshineshineshinewink

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「宇宙の法則」・・・Ⅶ ハーデス界とは?

この度、ずっと連載させて頂いております「宇宙の法則」ですが、この本に書かれてあります内容は、きっと、ふと、このブログに訪れた人の中には、「何を、はったり言いやがって~sign01」「嘘八百並べるな~sign01」などなど、全く興味も湧くこと無く、怒りすら覚えるというような人がいらっしゃっても、全く、おかしくも不思議でも無いことでして、現に、若い頃から神社仏閣が好きではありましたこの私も、この本が発行された2000年という年に、もしもこの本に出会っていましたら、きっと全く興味も湧かず、「これって、霊能力者が書いてる本?いい加減なこと言っちゃって!それに、何だか気持ち悪い。。。gawk」などと、思っていたかも知れません。

何せ、2000年と言えば、末の娘が生まれた年でもありまして、次元の違う世界のことは勿論、地球の今後についても考えた事さえなく、四つ違いの息子の幼稚園の送り迎えと、毎日、お弁当作りにも追われ、目の前の三次元世界に直面しまくり状態で、このような次元の違うところや人間の魂的なことを全く考える余裕すら有りませんでした。

三次元の世界とだけ向き合って、日々大忙しで子育てに没頭中sign01でした。

ですが、二年半前の祖母の死が切っ掛けとなり、仏教と平行してこのようなスピリチュアルな世界も追い求めるようになり、その流れに乗って、今現在、この新堂氏の本の内容が自身の意識のレベルや心の状態とピッタリと重なり合うような感じなのです。

そして、「このままでは、この地球も人類もとんでもない方向に行ってしまう。。。私に今できる事はいったい何なのか?何かできることは無いのか?」というような思いで、まずは、このようにブログの効力を使わせて頂いて、自身の意識とピッタリ合うような本の文章をお借りしまして、このように日々、熱い女のように本の文章を転写させて頂いております。

私が実際、チャネラーとして、次元の違う世界の存在とコンタクトを取ることもできず、私の心が、「これだ~sign01これは是非!皆さんにも伝えなければ~sign01」って思うような本の文章を抜擢させて頂いて、転写させて頂いております。

以前は、チャネラーとして次元の違う世界とコンタクトをとることに憧れた時もございましたが、今は、そうで無い方が良いようにも思えてきました。

勿論、次元の違う世界には、もの凄く興味がありますので、いつか、もしかすると内に眠っていた能力が発揮され、導かれるが如くにそのようなコンタクトがとれる能力も発揮することができるかも知れませんが、今は、そうでは無く、このように自身の意識に有った本に出くわすことができる方が、低級霊のような霊的レベルの低い存在が、意識の中に入ってきて惑わされるということも無いですし、このように自身の心の目で判断して、心の目に留まった本によって導かれて行ったほうが、この私自身も正しい方向に進めるのではないのか。とも思えるようになってきております。

そして、きっと、私が選ぶ本の著者は、人格的にも素晴らしいと、その文章から判断させて頂いている方ばかりですので、きっと、少しでも人類の意識が向上し、地球の明るい愛溢れる未来につながるのであれば、「どうぞ!どうぞ!私の文章で宜しければお遣い下さい。お貸ししますよ。」と言って下さる方ばかりだと思えるのです。

それぐらい、特にチャネラーと言われる方の意識レベルは高いものでないと、高次元の霊的に正しい優れた存在と繋がることもできないとも思えます。

そして、私としましても、本を読んでみて、そのような人格を感じることができない方の文章は、恐らく載せることもしないと思うのです。

なので、これからもまた、堂々と公開させて頂きたいと思います。confident

そして今回は、読んで下さる方が暗い気持ちになって、落ち込まれてもいけないし・・・、どうしようかな~~~?と迷ったのですが、「どうか!このような世界に行かないように、日々心掛けて生きて下さいsign03」という思いを込めて、載せさせて頂くことに致しました。その内容はと言いますと、「ハーデス界(地獄界)」のご説明です。

では、ここから、その内容に入って行きますので、またまた、長~い文章への世界へと突入していくことになっていきますので、お疲れの方は、後日また改めて読んで下さいましね。wink

「宇宙の法則」 著者 新堂慶一氏 以下転載。

《ハーデスの世界thunder

cuteハーデス界とは、地獄と呼ばれる世界です。

「地獄界」のイメージは、非常に恐ろしく、怖く、おどろおどろしいだけのものであるため、「ハーデス界」と呼ぶようにいたします。

このハーデス界を、ただ恐ろしい世界と考えるのでは、そこから先に進みません。確かに地球に悪影響を与え、三次元世界の多くの人々を惑わし、宇宙に至るまでマイナスエネルギーという悪影響を与えている世界ではあります。

それでも現在では、地球にいる非常に多くの生命体が存在している一大世界でもあり、この世界を正確に捉えなければ正しい対応ができなくなってしまいます。

もとは私達の仲間であったこと、また今でも多くの人々に影響を及ぼしているということを考えると、ただ毛嫌いすることはできません。

私達はハーデス界をも含めて、地球を向上させなければ、新しい地球の時代を創り上げることはできません。

この世界について少し説明を加えておきます。

アダムとイブの犯した原罪によって、人間の堕落が始まったともいわれておりますが、それが象徴するように、人間が欲望に惹かれていったことがハーデス界の始まりでもありました。

三億年以上もの昔に創られた肉体修行の場としての三次元世界は、当初は実験的要素もあり、人口はさほど多くはありませんでした。

人々もそれなりの高い意識をもち、全体的に困難を乗り越えて向上しようという考えをもっていた人々で構成されました。

その為、当初はこの世界での成果が計画通り良く現れたため、徐々に多くの人々が競って三次元世界に生まれ、切磋琢磨しながら心身を向上させていきました。

その甲斐もあって、文明の発達も環境整備も予想以上に進んでいきました。そのような自由性に惹かれ、さらに多くの星から次々に生命体が訪れ、「地球に行けば、より多くの学びが得られる」ということで、瞬く間に人口も増えていきました。

しかし、より早い進歩を求めて地球を訪れるということは、別な言い方をすれば、進化の遅れた(意識レベルの低い)人々にとって魅力的な星であったからに他なりません。

そして意識レベルの低い人々は、三次元世界で生活していると、次第に欲望に惹かれ努力することよりも楽な生活を選び、学びよりも遊び、足枷であったはずの肉体の快楽を中心とした生活を求めるようになりました。

それが二億年近く前になると、いよいよ加熱するようになっていきました。それでも、当時は、現在よりも地球自体の環境が良く、一人一人の意識もクリアーであったため、ヘブン界からの通信も頻繁に行われていました。

良くない方向へ心が傾くと、使命や目的を再認識するようにヘブン界からインスピレーションが発せられ、軸道修正がされてきました。

しかし、思い通りに活躍できなかったり、欲望に勝てずに生涯を過ごしてしまった人々も多く存在していました。

人によってはいちいち指摘されることを苦痛に感じ、インスピレーションを無視したり、する人も現れるようになりました。

そしてそのような彼らの多くは、元いた世界の自分のポジションに帰る際に、仲間達に恥ずかしく、周りに顔向けできないと萎縮してしまいました。

実際にその世界に帰るだけの精神的条件も不足してしまってもいました。

三次元の快楽におぼれる者が増えたため、当時の三次元での寿命であった、二、三百年が長いのではないかとされ、後に百歳程度まで短縮されたりもしました。

そのような中、このヒエラルキー構造自体にまで不満をもつ人も出始めたり、地球のルールを指摘する人がでてきたりと、地球内部に少しずつ歪みが発生してきました。

そのような中で、一つの事件が発生しました。

惰天使ルシフェルの堕落です。cute

次回へと、つづく。。。。。think

わ~ぁsign01いいところで切らないで~ぇsign01bearingって、お思いの方もいらっしゃるかも知れませんが、あまりに長い文章になりそうなので、一旦ここで区切らせて頂きたいと思います。

ここからが、私としましては、「へ~ぇ。そんなことがあって、このハーデス界ってできたのか~。」って感心させられる内容でしたので、皆さまも是非!ここまで読んで下さったのなら、続きも読んで下さいね。wink

では、また、次のページでお会いしましょうsign03heart04     (怪人二十面相より???)

                             

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ふたかみパークに行ってきました。

先日の土曜日に、二上山の麓に有ります、ふたかみパークに家族で行ってきました。happy01

我が家からは、車で、だいたい二十分程で行ける距離に位置します。

この二上山は雄岳と雌岳で成り立っているのですが、このふたかみパークはその麓にあります憩いの場で、道の駅あり~の、芝生広場あり~の、鯉の沢山泳ぐ行けもあり~の、遊具を備えている公園あり~の、小屋のようなオモチャ館あり~の、小さな博物館あり~の、展望台あり~のと、そんなに広くはない敷地に、このように少しずつ、色々なものが整備されています公園なのであります。

そして、そして、この二上山と言えば!昨年より、その上空に何やら不思議な赤やら、オレンジやらの光を幾度となく発見した山でもありまして、このふたかみパークの展望台には、これまでにも何度か登ったことも有るのですが、その光を見てから登ったことが一度も有りませんでしたので、何か、ビビビッthunderと発見できることでもあるかな?と、期待で胸を膨らませ、展望台までの長い長い階段、456段もあります階段を一歩一歩踏みしめて登って参りました次第なのであります。

それが、それが・・・。この階段、普段運動不足気味の私にとって、「ヒ~ヒ~sadフ~フ~wobblyハ~ハ~shock」もんの階段でして・・・。

普段から、「人生は登山に似ている。think人生はマラソンのようなもの。think」と、偉そうなことばかり言っているワタクシなのですが、実際この456段の階段を一歩一歩前進してみると・・・。

まだ、登り初めたばかりだというのに、もう、先程のような「ヒ~ヒ~sadフ~フ~wobblyハ~ハ~shock」のヘロヘロ登山となりまして、そんな私の人生とは、いったいどんな人生なのでしょうか?などと、けっしてお笑い話などでは無く、一人感慨深げに頂上目指して歩いていました。happy02

そして、そして、この後その展望台より写してきたお写真の方もアップさせて頂きたいと思うのですが、雄岳や雌岳はその展望台の位置よりもまだ遙か上の方の位置にありまして、その頂上に行くには、まったく違った、ちゃんとした登山コースを歩いていかなくてはならないのですが、ふたかみパークの展望台からでも十分に下界を高い位置から眺めることができるというのに、いつも怪しい不思議な光を発見した位置は、まだまだ遙か上の位置にあるということは、もしも、あの不思議な光がUFOだったとしたら、「これより、まだ上の位置から下界を眺めているのか~。eye」って、ちょっぴり、「凄い!憧れる~!shine」「乗ってみた~い。shinehappy02」なんて、呑気にも思っていたのです。

が、皆様!宇宙人って調べれば調べるほど、良い宇宙人と悪い宇宙人がいるようでして、特に、この地球上でも過去において、その映像写真が有ったりもするグレイと言われる種類の宇宙人ですとか、とっても有名な宇宙人の存在もございますが、皆さんもそのような宇宙人に出会った時は!くれぐれも、少しばかり警戒心をもって接した方が宜しいかと思います。think

とは言っても、実際そのような存在に、どこかでバッタリ出会って、「ねえ、ねえ、お茶しない?」なんて誘われることも無いでしょうし。wink こんな色々なこと考えたり、観察しているのも、きっと私ぐらいなのかも知れません。。。coldsweats01

幸せボケかい?平和ボケかいな?bleah

ということで!ここからはそのふたかみパーク展望台よりのお写真の方をアップさせて頂きたいと思います。camera

2009_035

2009_007

2009_010

2009_017

2009_030

以上です。happy01

寒い時期でも、偶にはこのように山の空気を吸うことも、何だか、心身共に内から外からお掃除、お洗濯をしてもらえるようで、木々達の清らかなエネルギーに触れに行くことって、やっぱり良いな~~~。happy01って思いました

「森は生きているsign01是非、活力を貰いにいきましょうsign01sun

あっdanger。でもでも、ちょっぴり展望台からの下山途中より、軽い花粉症でありますワタクシたんぽぽは、クシャミが「ハ~ァックションimpactsweat01ハ~ァックションimpactsweat01」って止まらない状態になってしまいまして・・・sweat01、鼻の中もうムズムズでsweat02、騒がしく、ひとりクシャミ合唱団?になっていました。。。smile

では皆さま!本日も寒空のもと、モリモリsign01イキイキsign01元気いっぱいsign01shineに過ごしましょう~sign03happy01 ごきげんよう~~~。shineshineshineshineshine

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どこまで続く?「宇宙の法則」・・・Ⅵ

今、ずっと連載させて頂いております「宇宙の法則」という本なのですが、本当に、全部丸ごと載せてしまいたいぐらいの気分なのですが、どうやって、それを縮小してお伝えするか・・・。どうやって一部を抜擢してお伝えしていくか・・・。無い頭を捻り捻り、そのことだけで、
「はぁ~~~。shockどうする~~~?sadどこを書く~~~?despair」で、その結果・・・、
「本日は、これで終了~~~。shock
「てcoldsweats02、まだ何にも書いてないやんか~!coldsweats02」って感じなのですよね~。

そんな中で、本日は初めからの本の流れに乗って、とりあえず、この「堕落していく地球」をまたまた転載させて頂きたいと思いますので、どうか、ご興味がお有りである方は、とくと!ご覧下さいまし~~~。happy01

それでは、はじまり、はじまり~~~。bellbellbell

「宇宙の法則」 新堂慶一 著 平成12年 初版発行

《堕落していく地球》

cuteこの様な地球独自としての計画のもと、より短期間での多くの経験をし、生命の向上を目指すことを主張に置いた環境を創っていきました。

では、この計画のもとで、地球は計画通りの発展を遂げ、予定通りに人々が進歩していったのでしょうか。

答えはNOです。

もちろん完全にNOというのではなく、著しく進歩を遂げた人もおりますし、他の星にも参考となるような実績も多くあります。

しかし、私達が認識しなければならないのは、結果として、この地球独自の方式を見直さなければならない時期に迫られているということです。

つまり、時代を経るとともに、地球にはマイナスエネルギーが増大していきました。その最大の原因が人々の意識の低下であります。

さらに地球の環境は悪化し、様々なところでの変革が余儀なく求められるようになってきたのです。

大きな原因の一つとなっているのは、地球が独自に行ってきた方式の「限界と失敗」によるものといえます。

限界と失敗によって、地球で暮らしてきた人々が創世記に比べると、遙かに低落してしまったということです。

低落したのは、地球の自然環境の悪化はもちろんですが、一番は人の心であり、またそれを創り上げるはずの道徳や秩序などのルールを形成する社会環境でもあります。

そしてこの三次元世界の停滞によって、四次元以降の世界も含めた地球規模での低落に至ったのです。

人が三次元世界へ生まれ、生活する中で、多くの欲望に引き寄せられるようになっていきました。

その結果、正しい方向に努力し、真面目に能力を磨くことよりも、欲望の欲するまま、自堕落な生活を送ることに甘んじるようになってしまいました。

それは、良くないことを知りながらも堕落する人もあれば、ことの善し悪しの判断もつかずに陥ってしまう場合もあります。

各自の努力が足りない、自覚がないといえばそれまでですが、次元世界の低落の原因は、地球が独自の方式としてきたルールによる部分も大きいと考えられます。

まず問題点の一つとしてあげられるのは、ヒエラルキー構造です。これは高次元へ目指す意欲をかき立てるための縦割式階層制度でありましたが、逆にその制度が多くの人々にとっての苦悩でもありました。

会社の中でも、出世を第一に考える人もいれば、楽して給料をもらえれば出世はしなくても良いと考える人もいます。

地球に多くの星からの生命体が集まると、非常に向上心の強い人や、そうでない人など、その考え方や意識も多岐に渡っていました。

全ての次元を合わせると、現在地球には四百億以上もの人が存在しています。(dangerこれは2000年現在です。)

その人達が交互に転生輪廻をし、この三次元の世界へと生まれてきます。しかし、それだけの大所帯ともなれば、向上心をもって上の世界を目指そうというよりも、楽に過ごすことを良しとする人も多くいるのです。

これは大会社でおこる弊害と同じものであります。そして、地球のヒエラルキー構造に反発する生命体も増えてくるようになりました。

サークル構造のような、気兼ねなく生活していくシステムもまた、緊張感や向上心を低下させた原因と考えられます。

さらには、他の地球的なルールも悪循環となっていきました。それは肉体に制約を与えすぎたことにもあります。

食欲、睡眠欲、性欲、などの制約が、ただの欲望になっていったのです。

(中略)

肉体のもっている欲望をうまく乗り越えるのではなく、食欲や性欲などの欲望のままに生きる人も多くなりました。

そして、出世欲や名誉欲、金銭欲など欲望が増幅していくことになりました。さらには、三次元世界では、多様な人々を同居させることにより、互いに学び合う部分を認め合い、互いに学ぶことよりも、考え方の相違が争いなどの弊害へとつながるようにもなってしまったのです。

その結果、今から遡ること一億年以上の昔に、地獄といわれる「ハーデス界」の誕生に至ったのです。

この世界の誕生は、三次元世界で生活した人々のうち、地球のルールについていけずに、堕落者とされた人々が集まって創られた特殊な世界です。

本来は四次元以降の世界(五次元、六次元、七次元・・・・・の世界)だけで構成されていました(これら全ての世界を称して=ヘブン界と呼びます)。

ハーデス界とは、比較的最近になって創られた世界なのです。例えば、地球の全人口(四次元以降を含む)を四百億とすると、そのうち、五、六割にあたる二百億ほどの人々がハーデス界に関係するようになり、その数は今も増え続ける一方です。

地球の三次元世界の人々に至っては、常に影響を受けている人や気持ちが落ち込んだときだけ、などを含めると、実に90%以上の人々がハーデス界の影響を受けているのです。

もちろんハーデス界とはいっても、もともとは私達の仲間であった人達であり、現在は心の状態によって、本来の世界に帰れない人も多くいるのです。

ハーデス界に陥った人も少なくありません。三次元世界で欲におぼれた人々が、さらなる欲望を満たすための世界であります。

とにかく地球に訪れる以前に比べ、地球での生活を経ることで、堕落してしまった人は非常に多くいることは間違いありません。cute

以上です。happy01

う~~ん。thinkこのお話の内容も、私にとっては見逃せない内容なのですよね~。think

日頃から、私は、宇宙全体のことについては、まだまだ良く分かっていないことが山のように有るとは思うのですが、それでも、「道徳や秩序」というものは、全人類が生きていく上で最も欠かせないものなのではないか。っていつも、そのように思っておりましたので、各自おのおのが、「自分さえ良ければ。」って言う風に考え、好き勝手にてんでバラバラ状態に暮らしていけば、この地球上での人類の生活は、それこそ乱れまくりで、収拾がつかなくなり、それこそ、犯罪だって今よりも遙かに多発し、人が住んでいられない状態になってしまうのではないか。とも思えます。「道徳・秩序」これは、やはり重要な役割をするのだなあ。って、改めて思いました。

そして、私も二人の子供達を育てておりますが、一見、学校もあまり規則にうるさくない方が楽しい学校生活を送れるのではないか?って思えるかも知れませんが、それは、恐らく間違いのような気がします。

ちゃんとした事細かなルールに基づいた学校生活があるからこそ、生徒も教師も共に、にこやかに平和な学校生活を送ることもできるのであろうし、生徒達の風紀も乱れること無く、やがて成人するにあたっても、しっかりとした土台作りができるのではないだろうか。とも思えますし、また、子供達には、自分を自分で律する能力などまだ備わっているということも少ないでしょうし、しっかりとした規則のもとに過ごす決まりがなければ、きっと、やりたい放題の乱れまくりの生活になってくるのではないか。とも思えるのです。

規則が有っても、今や、学校崩壊の時代になっているのですから。。。。。think

「真の自由とは、道徳や秩序に基づいた上での自由であり、それが無き場合は、只の堕落に過ぎないのではないか。」

と、ここに、ワタクシたんぽぽの名言集があれば、自由についてや道徳と秩序について、載せたいぐらいに思います。confident

ですが、ここでも、欲望に溺れてハーデス界(地獄界)行きになる話が出てきておりますが、地球のルールについて行くことができず、堕落者が集まって創られた特殊な世界のようなのですが、皮肉なことに、高次元のリーダ達が創った、食欲、睡眠欲、性欲、などの人間にとって必要不可欠でもあるこの制約が、欲望に溺れるという皮肉な結果になってしまったというのでしょうか。。。think

ですが、人間というものは非常に弱い生き物であります。欲望に溺れコントロールすることができずに、ハーデス界に陥るという結果になってしまっても、それはそれで、何だか、人の弱さを見せつけられているようで、哀れに思い嘆き悲しんだとしても、責める気にはならないことも度々あります。

罪に怒りを感じたとしても、人に対しては、哀れで悲しく同情してしまう時って、皆さんにもお有りなのではないでしょうか。

それが、きっと、「罪を憎んで、人を憎まず」の境地であるのだろうなあ。。。と考えさせられてしまう時もあります。think

それでは。またもや今回も、もの凄~く長文になってしまいましたが、呆れて「顔面蒼白shock」などということの無きように、また時間のお有りの時にでも、ゆっく~りと読んで下されば嬉しく存じます。confident

今回も、最後までお付き合い下さいまして、誠に有難うございました。shineconfidentshine

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「宇宙の法則」・・・Ⅴ まだまだ、一緒に考えて下さいね。

2012年に起こるかも知れないと今一部の間で言われていますアセンションの事を調べるようになってから、宇宙連盟や宇宙連合という言葉に良く出くわすようになっております私なのですが、今回もこの「宇宙の法則」 新堂慶一氏 著、によります本の中にも、またまた、宇宙連盟についてのお話が出てきておりまして、今回は、先日よりの続きでもあります、《人類の始まり》についてのお話より、【3、地球は単独で運営、活動するものとする】についての文章をご紹介させて頂きたいと思います。

このように、同じ本の中から沢山のピックアップをさせて頂いて良いものなのかどうかさえも分からない私なのではありますが、皆さんにも共に、地球の未来や人類の未来について考えて頂き、なんとか人類の意識を向上することで、より素晴らしい地球に発展していくこととなりますように、微力ながら貢献していきたい!という私の強く願う気持ちから、このように新堂さんの本のお力をお借りしまして、そして、これからもまた、多くの方々の本のお力をお借りしまして、このように記事を書かせて頂きたいと思っております。confident

新堂さん!どうか、ご理解とご協力の程、宜しくお願い致します。

では、今回も、はじまり、はじまり~。bellnotebellnotebellnote

《人類の始まり》

、地球は単独で運営、活動するものとする

cute宇宙には基本原則である「進歩と調和」という法則があります。その法則に基づき、宇宙全体では秩序が守られています。

その秩序に従って星雲や銀河、星と星の間での取り決めや規則が作られています。宇宙には、宇宙での連合体が存在し、星や星雲、人間のような生命体同士での相対的な取りまとめを行っています。

この連合体を以下、宇宙連盟と呼称します(宇宙などと言われることもあります)。ここでいう宇宙連盟とは「宇宙に存在するもの全て共有すべき秩序と平和を遵守する」ためのものです。

地球のいうところの「国際連合」のような立場であり、主に平和維持のための活動と指導を行っています。

宇宙連盟は、ある一定レベル以上の高度な進化を遂げた生命体達によって構成されており、以上もの星の生命体によって成り立っています。

この宇宙連盟以外にも、小さいレベル(銀河レベルや星雲レベル)での連盟や連合、共同体が組まれているのも多くありますが、ここでいう宇宙連盟とは、最も広範囲の連合体です。

地球も宇宙に存在するものですから、広い意味での宇宙連盟にはもちろん関わっていますし、交流や情報交換は行っています。

しかし、地球では、他の星と深く関わったり、協力関係を結んだりということは、原則として行っていません。

交流するだけの環境ができあがっていないことも事実ですが、地球は地球内での決定と判断を主として、運営をしていこうとい意図がありました。

星を単独で運営していくことは決して珍しいことではありませんが、地球は独自の特色を強く打ち出すためにも、他の星から指示を受けたくないことが大きな理由でした。

地球は、その独創性と豊かな環境が非常に魅力的であったため、多くの星から人々が集まってきたということもあります。

そして、地球は独自のアイデアを活用し、他の星とは異なる世界を次第に展開していくこととなりました。cute

上です。confident

ここで、声をにして申し上げたいことはと言いますと。

この文章の中にも出てきますように、

  • 地球は、その独創性と豊かな環境が非常に魅力的であったため、多くの星から人々が集まってきたということもあります
  • 独自のアイデアを活用し、他の星とは異なる世界を次第に展開していくこととなりました。

と言われますように、私達は今、好んで、非常に魅力的な他の星と異なるアイデアを活用し、素晴らしく個性的なこの惑星に住んでいると言うことが言えるのではないでしょうか。shine

それなのに、それなのに!何故にわざわざその素晴らしい惑星と言えるこの星の環境を破壊し、魂のレベルを低下させ、争いをお起こし、お互いを思いやれずに傷つけ合い、この地球に、そして三次元の世界に生まれてきた目的を忘れ、生きていかなくてはならないのか?嘆かずにはいられません。think

私達は、他の次元の存在を知った以上は、他の数多くの星の存在を知った以上は、自ら好んで、いったい何の為にこの地球に生まれてきたのかということを、今一度、考え直す必要があるのではないでしょうか。

いつか魂の故郷に帰った時に、「私は今まで、いったい何をやっていたんだ~。bearing 情けない。。。catface 全然目的を達成して帰っていないではないか~~~。crying」という悔いの多いことにならないように、人生ず~~~っと全力投球しなくてはならない、ということも無いにしろ、自身の人生に真剣に向き合い、そして、意識レベルを向上させていくことを目指し、この地球や三次元の世界に生まれてきたことの真の意味を、今一度、少しでも考えて頂けるような時間を作って頂きたいと思うのです。

せっかく、意味あって生まれてきたこの、たった一度の人生を、どうか悔いなく、無駄なく、皆さん生きていって下さいね。confident

そして、そのようなことを偉そうにもこの場で言っている、このワタクシ自身もそうなのであります。think

ですので、こうやって、あらゆる本を読んでみたり、インタネットの世界で情報を集めてみたり、そして、時には、神社仏閣や自然の場で、心や魂を清らかにして頂いたり、エネルギーを頂いたりしながら、日々、色々な未知なる世界を追求し追い求めてもいるのです。confident

「たった一度のこの人生sign01絶対無駄にはしないぞ~~~ぉsign01」って言う気になって、身近な目の前の現実的な世界とも、ちゃ~んと向き合って、真剣に一生懸命!生きております。shinehappy01shine

では、今回もこのように長文になってしまいましたが、最後まで読んで下さって、誠に有難うございました。

いつも、皆様方と一緒にこのような未知なる世界について、考えることができますことを、本当に有難く感謝させて頂いております。

これからも、度々、人生においては、右へ行くか、左へ行くか、スピードはこのままで行くか、もう少し早めるか、ゆるめるか・・・。などなど、考える時が沢山沢山来るであろうとは思いますが、同じように、人生という長い道のりを真剣に取り組んで生きている仲間達が他にも、そして、間違い無くここにも、存在していることを忘れないで頂きたいと思います。

やがては、魂の故郷へ帰るであろう仲間達よ~!この地球と!そして宇宙と!そして、そして、たたった一度の人生と!ちゃんと向き合って、これからも共に生きていきましょうぞ~sign03shineshineshineshineshine

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