アセンション

水と水神に感謝!♪

日本という国の素晴らしさを考え、日本という国を隅から隅まで深く考え、思い巡らしてみたなら・・、confident そこは、海という偉大な大海原に取り囲まれ、そして、龍の形をしたこの日本には、脈々と、まるで、龍に血液が流れるが如くに、川の水が脈々と、あちらこちらに流れ巡らされていますよね。confident

そして、その水の資源としての恩恵は、この日本を始め、世界中にとっても計り知れないものがあると思うのです。shine

まさに、感謝!!shineですね。confident

近年、確かに、水の被害は、この国でも、かなりの猛威を奮い多発していると思います。そして、世界中でもそれは同じように言えると思うのです。

ですが、そんな被害の数々を見る度に私は思うのです。。。think

果たして、私達、我々は、水に嘆く前に、水に感謝をしていたのだろうか?水に感謝を深く示しているのだろうか?と・・・。think

自然の恩恵は、けっして、当たり前では無いと思うのです。親が子を立派に育てて当たり前では無いように、やはり、生み出した義務と責任はあるにしろ、感謝の気持ちというものは持ち続けていくべきなのでは無いでしょうか。

どんな状況下に置かれようと、生かし、育てて頂いている感謝の念というものは、限りなく持ち続けていかなければならないと、私は、水についてや日本について考えた時、そのような思いがしてならないのでございます。

そして、私は、2012年アセンション説というものを、何がいったい起こるのか?何がいったい真実なのか?時間の合間を見ては、限りなく追い求めている人間なのでありますが、今回は、自然の中に身を置くことの必要性や、また、神社仏閣へ行くことの大切さ、そして、また、日本という国の素晴らしさや、これからの重要性などなど・・が示されたサイトにも巡り会うことができましたので、ここに、そのリンクも一緒に張らせて頂くことに致します。(*^-^)

モチロン、信じる信じないは、あなた次第ですけどね!♪ wink

日本民族について

太陽の力

直感

神道・神社 裏情報  

↑ワタクシごとで恐縮なのですが、この神社の一覧表の中に、以前、大阪市内在住であった頃の、氏神さんが、なんと!パワースポットのリストに載っていたのです。w(゚o゚)w (ちなみに、それは、阿部王子神社でありまして、その隣には、安倍晴明神社もありました。)

なんという、運命的な・・・。w(゚o゚)w と・・、think 先程、始めて知って、とっても驚いています。子供達のお宮参りはモチロン、数々お世話になっておりましたので、人生とは、ほんと、不思議なものですね~。think

そして、話は大きく飛びますが・・、私が今、頭の中で引っ掛かりがあることはと言えば・・・。think

前回の記事でもご紹介させて頂きました、たかおかみのかみ(水神・龍神)は、いかにも神聖なる山であり、私個人的に、古代、宇宙人がいたのでは?って思えるような神秘的な山「室生」の龍穴神社にお祀りされているのですが、その神が、京都の貴船神社にもお祀りされておりまして、その貴船神社近くには、鞍馬山と言います、これまた、何やら宇宙人と関係深そ~うな山があるのですが・・、ちなみに、貴船神社も鞍馬山も、もう何年も前に行ったことがあるのですが、この共通するような感じの山と、そして、龍神・・・。think

何か、関係があるような気がしてならないのですよね~。think

今回、室生龍穴神社に行って帰ってから、一人、このような思いを巡らしております。confident

そして、やはり、人は、喩え時々でも良い!自然に感謝の想いを向ける時間も必要である!と、私は、深く深くそのように思いますので、今回は、そのような想いを自然に、そして、水に向ける為にも、一緒にこんな曲も聴いて頂こうと思いまして、アップさせて頂くことに致しました。

では、お聴き下さいませ。confidentnote

またまた、長くなりましたが、今日は以上です!happy01

是非!日本の素晴らしさ、地球の素晴らしさ、そして、日本民族としての誇りや愛国心なども蘇らせ、感謝の念をもって、お互い、それぞれに、生きていきたいものですよね~。shineshineshine

自然に感謝!!そして、今回は特に!水神・龍神に感謝!!の想いを持って、皆様方にも読んで頂こう!と思い、このような記事を書いてみることに致しました!!o(*^▽^*)o

最後まで、お付き合い下さいまして、有難うございました。(*^-^)♪

☆追伸☆

今回は、オマケとして、「アセンションとは何ぞ?」と、疑問にお思いの方の為に、こちらのリンクも追加で張らせて頂きたいと思います。 

どうぞ、ご覧下さいませ。down

2012年 次元上昇(アセンション)

| | コメント (0)

アセンション関連のリンク紹介☆

本日、インターネットの波に乗って、あるアセンションのサイトに辿り着いたのですが、色々なサイトが出回っている中、私は、この方の書かれていることが、なんだか直感的に、「そうそう!shine」って深く頷ける感じで、とても、素晴らしく纏められているなあ。と思いましたので、本日は、この私のブログの記事にて、ご紹介させて頂くことに致します。

読んでいて、ほんと、何もかも、「その通り!shine」って、凄く賛同できました。

では、早速、ですが、そのサイトのアドレスはと言いますと、こちらになります。down

http://www.geocities.jp/nkkagosu50/page107.html

今日は、私の記事はいつもになく短いですが、アセンションに興味がお有りの方は、この小松英星さんの書かれている文章を、じっくり、読んでみて下さい。

アセンションに関して、とても、素晴らしく完結に纏められていますし、私も、これまで、うっすらとの頭の中に入っている知識や、また、日頃から考えていたことや、直感的なことなどと、ビビビッthunderと全てが繋がり、「完結!その通り!shine」って思えましたので、今日は、このリンク紹介の為だけにブログの記事を書いてみる気にさえなりました。

この私のお勧めサイトにも書かれていますように、アセンションに関しては

認識 のレベルが合わない他者の言動は一切無視する。決しておせ っかいをしないこと。それは他人の人生に干渉し、勉強の機会 を奪うことだから。アセンションに無関心な人に重大さを理解してもらうのは至難の業。魂の知らせを関知できない人です。メ ディアの世界にどっぷり浸っている人、忙しい人、政治家や学者などは、無理に道連れにしないこと。人それぞれの道があ り、他人を何とかしてあげようなどと考えない方がよい。知らせるだけでよい。」

私は、アセンションを昨年から調べていく内に、まさに、このお考えに、とても深く賛同し、ずっと同じ様なことを考えておりましたので、このお言葉も、まさに「その通り!!shine」って思いました。

アセンションに関心が無い人には、無理に強要する必要は無いと思います。

それは、個人の自由であり、個人で自分の未来にも責任をもって生きれば良いだけのことなのですから、ただ知らせるだけで良いと思います。

ですが、素直な純粋な気持ちを持って、「半信半疑だけれど調べてみようかなあ?」っていうような思いになったなら、その方は、そこから、とても深い魂の成長を果たすことになるのではないかと、私はそのように思っております。

何故なら、生きていく上で、知って損をするようなことなどは何も無く、このアセンション追求心は、個人の意識向上にも非常に役立つことばかりだと思うからです。

では、本日も、お越し下さいまして、まことに有難うございました。shineshineshine

| | コメント (2)

2012年に向かって、今、こんな不思議な日々を生きています。

マヤ文明で予言されている2012年12月22日まで、あと三年と少し・・・。think

恐らく、この時期、私がこの2012年説に巡り会った昨年よりも、意識の覚醒に導かれ、予言に興味を抱き、追求心をもって追い求めておられる方も、大分と増えだしているのではないだろうか?って思うのです。

そして、この私も、最近では、あと三年と少しの間に何かあるぞ・・・。thinkって思わずには、いられないような知識や情報が、何か、私に向かって、まるで飛び込んでくるかのように、あれやこれやと色々な情報が飛び込んできたり、舞い込んで来たりするのです。

そして、最近では、このようにブログに記事を書いている時、もしや、神がお傍についているのでは?って思えるような時も沢山あります。

それは、何日かあとで、自分の記事を読み直してみた時に思ったりする時もありますし・・・。そうですねえ。。。think 殆ど、あとから、「もしや・・・?」って思える時が、やっぱり多いかなあ・・・?

そして、そのお導きは、普段の生活の中にまで、かなり入ってきているように思えたりもしてきています。

その大きな導きとしては、昨年、2012年説に出会って、暫く経ってからUFOを見るようになったことなのですが、ここ最近では、ブログの記事にも何度も出て来ましたように、食について深く真剣に考えるようになっていることなのです。

それからというもの、意識的に牛・豚・鶏肉を献立を考える時に控えていることもあるのですが、先日も、家族のことも考え、少しだけ材料に加え、「私も、少しだけ食べてみようかな?」って自分のお皿にも、少しだけ入れてみたのですが、なんだか、お肉を見ると心が受け付けないので、思わず主人のお皿に入れて食べてもらったほどなのです。。。

娘にも、あまりの変わりように、「何で?」って聞かれたのですが、「豚さんが、かわいそうやろ~?」と説明しただけだったのですが・・・。

そして、また、私がここで話せば長くなるのでは?って恐ろしい思いもあるのですがcoldsweats01、実は食について書くようになるまでは、考えてみれば、人生にも流れがあるように、ここまで来るのにも流れがあったのです。

それはと言いますと、夏休み中の7月31日に、車で三重県の方に家族で旅行に出かけたのですが、その途中、車を15分か20分程でしたでしょうか?走らせた所で、空から、山の上に龍が降り立ったようなダイナミックな雲を見まして、子供達にも車の中で、「わあ!あれって、龍が山に降りて来たように見えるなあ。happy01」って話したりもしていたのです。

そして、今度は、それから、一時間ほど経った頃だったでしょうか、私達が乗っている車の前から、やたらと、臭い空気が流れてくるような気がして、良く前に走っている車を見てみると、後ろに換気扇が回っているトラックだったのです。

それで、ピ~ンときた私は、「あれって!家畜の車やで~!」って主人に話し、主人も「そうかも?」って思ったようで、その車を追い越し間際に見てみると、案の定、豚さんが沢山乗っていたのです。pigpigpig

そして、今度は翌日に、三重県志摩市にある、マンボウが主役の水族館に行ったのですが、そこのパネルで、マンボウがさばかれている所を大々的に見せつけられ、なんで、人間は、可愛いheartと思いながらも、色々な生物を食べなければならないのか・・・。イルカを食することも含めてですが、なんて、人間って野蛮で残酷な生き物なのだろう・・・。think

って、そこからは、大いに真剣に考えさせられるようになったのです・・・。

そうそう、そう言えば、あと・・、それから・・、その後、イルカ島に行ってイルカショーやアシカショーも観たのですが、これまた、イルカ漁について考える引き金にもなっているかも知れないですねえ。。。think

そして、また、今度は最近なのですが、日頃、あまり落ち着いて本を読む時間も無い私なのですが、最近、娘が歯科に通っているので、その待ち時間や治療時間を利用して、行けば一時間以上も本を読む時間が取れたりしたもので、大分と、日月神示という本を読み進めることができ、有難いことに、全て読み終えることも出来たのです。

その本の中にも、大きく、食については触れられていました。

そして、実は、その本を読んでからなのです。お肉を口に運べなくなってきたのは・・・。食べたいと思わなくなってきたのは・・・。think

あの龍のようなダイナミックな雲を見た時から、現在に至るまで、何か、全てが繋がっているような気がしてならないのです。

私の目の前に舞い込んでくる様々な情報、そして、いよいよ日常生活にまで、変化が現れ出してきたような・・・。

こんな生活を送っていると、もう、2012年までに、本当に何か、この地球上に大きな変化が現れ出すのではないだろうか?そして、もしや、神や宇宙人は、私をその情報発信手段としてお使いになられているのでは?とまで思い出すようにもなってきています。

もうすぐ、もしかすると、「かも知れない?」どころでは無く、その姿さえも見るようになるのではないか?とさえ思うようにもなってきています。

それは、神か?もしくは、宇宙人か?何かは分かりませんが。。。

そういえば、何か霊的なものを見ることの恐怖感が、不思議と、最近では無いような気がしてきました・・・。

こんなこと言うと、「こいつ、なんだか気持ちり~ィ。精神病んでる?」ってお思いの方も、いらっしゃるかも?なのですが、私ほど、心身共に健康優良児はいないのでは?って思えるほど、何から何まで絶好調人間scissorshappy01ですので、念のために、自分で自分に太鼓判を押ささせて頂きますね。happy01

そして、もう何度も何度も、このブログを書くのもやめて、他のことを楽しむように生活を切り替えよう!sunと思っているのですが、まるで、何かに突き動かされるかのように、いつも、休むことを挫折しては、またこのように書き始めている事実もあるのですよね~。

もう2007年5月から書いているので、二年以上も、このココログで書き続けているのです。

多分いらっしゃらないとは思いますが、初めから私のことを御存知でおられる方は、きっと、ブログの内容の変化に驚かれるのでは?って思ったりもします。

ほんと、今年も後半に入ってくると、ますます、お導きが濃くなってくるような思いもしているのです。confident

とりあえず、現実であるこの3次元重視の生活を大切にしていきたいと思いますので、ここ数日間は、我が家の片付け&大掃除の方に力を入れ、徹底的に励みたいと思っておりますので、神よ!宇宙人よ!どうか突き動かすのは、それからにして下さいますでしょうか?宜しく御願い奉りますです。catface

「そんなこと、した覚えはござらん。gawk」と、おっしゃるのであれば、大変失礼致しました。とんだご無礼を・・・。お許し下さいませ。m(_ _)m

そして、最後に、今日また巡り会ったアセンション情報のリンクの方も、一緒に貼らせて頂きますので、ご興味がお有りの方は、こちらの方もクリックして、どうぞご覧下さいませ。↓

http://homepage3.nifty.com/gaia-as/ascension7.html

では!今日も、このようなお話しにお付き合い下さいまして、まことに!有難うございました!shinehappy01shine

本日、オマケ付き。↓山下達郎さんの曲です。heart

| | コメント (4)

実は、こんなことも考えたりしてました。(^^)

人は自分の運命を青写真のようなもので、有る程度は決めて生まれてくると聞いたことがある・・・。

そして、その通りに生きるか、それとも、また違った道を歩いていくかは、その人の、その時々の判断で決まっていくというようなことも聞いたことがある・・・。

だとしたら・・・、あのマヤ暦の通り、この三次元の世界が、もしも2012年12月22日で終わりを向かえるのなら・・・。そして、この世界が、また他の次元に生まれ変わるというのであれば、あと、三年と少しの間で、私は、いったい、残された時間で、どのような業(ごう)を解消し、そして、この先、どのような学びを求めているのであろうか・・・?

もしも、これまで、苦労の多い人生であった方なら、あとは、ゆっくり、のんびり、楽しんで最後の時を過ごすようにプログラムされているのかも知れない。

そして、ちょっと、まだまだ、修行が足りない方であるならば、これから、早急に、慌てて坂道を下っていくことになるのかも知れない。

そして、中には、2012年を待たずとして、「お先に帰らせて頂きます。」とばかりに、もう、今生でのお勤めや修行は達成され、魂の故郷へ帰ってしまわれる方も、きっと、沢山、沢山、いるのだろうとも思います。confident

この次元での、クライマックスといえるべき時間であるならば、私は、あと何をいったい、下絵として描いているのだろう・・・?

きっと、私のことだから、ぼ~っと、ラクチン♪ラクチン♪って感じで、三年間も春風の如くに過ごしていくとは思いがたいのですが・・・。

三年といえば、余裕な時間のようで、けっこう、あっというまに過ぎ去っていってしまう時間であると、これまでの、過去三年間を振り返ってみても、そのようにお感じの方は、けっこう多いのではないだろうか・・・?

な~んてヽ(´▽`)/、この秋のような涼しさに乗って、実は、前回の記事のようなことと重ねるように、こんなことまで、一人静かに考えている私なのですよ。(*^-^)

もちろん、「そんなのめんどくせ~ぇsign01俺(私)は、なんにも考えないで、ただ、死ぬ瞬間まで生きるsign01それだけだ~sign01」って、思われる方もいるでしょうし、2012年説なんて、ど~でも良くって、難しいことは考えずに、「いつか時がくれば死んでいくだけだ~sign01」と思っていたとしても、全然、それはそれで良いとも思っています。

人それぞれ、自分の人生は自分のものですからね。(*^-^)

何事においても、押しつけ、押し売りは、好きなことではありません。think

そして、そんな私も、果たして次元の高い世界に上昇できるのかどうか?最後の最後まで分からないと思っています。また、他の惑星の三次元の波動の粗い世界で学び直しをすることになっても、まったく、それはそれで良いと思っているのですよ。

その場合は、一旦、この次元の世界で、死ぬことになるであろうとは思いますけど、死は誰にでも、いつかは訪れることなのですから。。。think

一生懸命に、向上目指し、生きて生き抜くことが私の目的なのですから、最後まで、どのような結果を生むことになるのか?それは、私自身にも分からないことなのです。

只、一人でも多くの方が、人として大切なことに気づき、考え、学びを得る切っ掛けをこのブログで作って下されば良いな~。と思って、そのような希望を抱きながら書いていることは沢山ありますが、人のお尻を次元の高い世界に持ち上げ、押し上げながら、「自分は、果たして、どうなるか分かりません。」というような気持ちは、少しあるかも知れないです。(o^-^o)

神仏の偉大さを感じた時、私は、自分のちっぽけさや未熟さをヒシヒシと感じることが多いのも、そんな風に思える理由の一つかも知れないですね。(*^-^)

今週は、日中も、本当に涼しい日々が続いておりますが、夏は、まだまだ、終わった訳ではありませんよ~!sun

私も、まだまだ、子供達と一緒に、花火をするという夏休みの行事が残されているのです。coldsweats01

31日まで、思いっきり、まだまだ夏気分で過ごしましょうね~sign01heart04 OKsign02ですかsign02 winkheart04

ところで、このテンプレート、最近変えたんですが、すっかり秋気分で、なんだか気持ち暗いかも?ですね?ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

ここのブログに来て最近、どっぷり暗い気分に浸っている方がいるならば、それはそれは、ゴメンナサイです。bleah 

では、本日は、こんな曲でおくつろぎ下さいませ。confident

今日も、見て下さってアリガトウございました。hearthappy01heart

| | コメント (0)

この秋のような涼しさに乗って、色々なことを考えています。(^^)

2012年アセンション説を考え出すようになって、その探求心は、私の場合、色々なことに繋がっていっています。

というより、次元上昇する前に、次元上昇された世界でも、なんだか十分もう生きることができるような・・・。逆に言えば、この次元の世界に適応し辛くなって、「あんた、この先大丈夫?」ってことになってくるような気さえしています。(゚ー゚;

そんな中でも、今、一番疑問に感じているのが、人間が動物を食べるということで、これまた、日本の歴史を遡っても遡っても、動物を食べる文化は有ったようで、きっと縄文時代なら大丈夫だろう?って思って調べてみても、何やら、シカやイノシシを食べていたようで、それなら、旧石器時代なら大丈夫だろう?野蛮なことしてないよね?smileって思って調べていると、今度は、何やら、ナウマン象を捕らえていたらしかったりだとか。\(;゚∇゚)/

可笑しいな~。think 動物を捕らえないと栄養的に十分では無かったのだろうか・・・?って、そんな風に、人間の食というものに疑問を感じてきているのです。。。

動物が捕らえられる時の恐怖や痛みを感じることの苦しみなども分かっていて、どうして、そのような文化があるのか・・・?疑問なんです。。。think

ちょっと、子供みたいな考えかなあ?って思っていたら、そうだ・・・。もしも子供だけの社会であるなら、きっと、そんな習慣も起こらなかったのではないか?って思えて・・・。

ということは、私達がやっていることは、この食文化は、一つの穢れた文化だとも言えるのではないだろうか・・・。thinkって思ったりもして・・・。think

ほらね?なんだか、この次元の世界に似合わないような感覚が湧き出していると思いませんか?ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャわたし。。。(^-^;

なので、今、我が家の食生活も、いかに、そのような肉類を減らしていこうか・・・?って、最近では、いつも考えながら買い物もしているのですが・・・。

私だけではなく、他の家族もいるのですから、それぞれの要望にも応えないといけないということもあって、とりあえず、普段から牛肉はあまり買ってないので、豚肉をお料理する時の量を減らしていこうか・・・って考えたり、そして、なるべく、肉と言えば、鳥と魚を主に食べて、ゆくゆくは、魚貝類中心にしていこうか・・・。とか、こんなことまで、2012年説を考えるようになって、変化していっている私なのです。。。(^-^;

でも、どうぞ、これは私自身の問題であり、疑問ですので、皆さんはお好きなようにして下さってけっこうですよ。(*^-^)

それに、この場合、難問もあるんです。。。もしも皆さんそのような考えになったなら、それらのお肉関係のお仕事をされている方にも、支障が出てくることになりますものね。

でも、きっと、心配は無いと思います。「そんなの関係ない!何でも好きな物を食べれば良い!」って思っている方が大半だと思いますので。

それにしても、見ていて非常に嘆かわしいのは、やはり、イルカの捕獲なのですよね~。

イルカと一緒に遊ぶことで、ヒーリング効果もあるようで、良く精神的な病にも役だっているというようなことを聞くのですが、人間は、自分達の都合の良い時だけ利用して、それとは裏腹に、悪魔のようにイルカを殺し、食べる、というような行為は、やはり、とても人間の醜さであると私には、イルカ達が痛々しく思えてなりません。

他にも、マンボウを食べるということも、以前にもお話ししましたが、これもまた、同じようにゲッソリ致します。

人間は人間以外の生き物であれば、何でも食べて良いと言えるのか?私にとっては、イルカを食べるということは、ペットである犬を食べるのと同じぐらいに感じてしまうのです。

ちょっと、人間以外の生物は何でも食べてOKなのか?という疑問を抱き、人間も、もう少し、食について真剣に考えても良いのではないか?って思えるのですが。。。

皆さんは、そのようなこと、考えたことはございませんでしょうか?

では、本日は、すっかり涼しくなってきたこの頃でもありますし、心も身体も、ホッと一息ついて、このような曲を、皆さんにもお届け致したいと思います。heart

では、どうぞ、お聴き下さい。shineconfidentshine

今日も、見て下さって有難うございました。sun

| | コメント (4)

今度はカブトムシのニュース&2012年説を含めた深~いお話しです。。。

出ました!出ました!出ましたで~sign01(*゚▽゚)ノ

って、まるで江戸時代の瓦版のようでありまするが、もう皆さん、このニュースは御存知でっしゃろね?r(^ω^*)))

本日も、相も変わらず、生き物ニュースのお出ましとさせて頂きたいと思いや~すsign01happy01

それでは!そのニュースの方を、これより!転載とさせて頂きますね!shinehappy01paper

ブドウに大量のカブトムシ=暖冬影響か、「こんなこと初めて」ー長野・松本

2009年8月14日 05:24更新

長野県松本市で、大量発生したカブトムシが出荷前のブドウに群がり、果汁を吸ってしまう被害が相次いでいる。

地元JAは誘引剤で追い払おうとするが、効果はなく、「こんなことは初めて。原因は分からず、群がる前に出荷するしか手がない」と頭を抱える。
 

県などによると、カブトムシがブドウに付き始めたのは、7月下旬から。市東部の山ぎわにある農家が多く被害を受けているという。6アールの畑でデラウエアを育てる同市里山辺の農家男性(78)は「朝の収穫時、多い日には80匹いた」と嘆く。鋭いつめを持っており、果実の上を歩き回ると、房全体に傷が付く。「大切に育てたブドウがくしゃくしゃだ」と憤った。
 

JA松本ハイランドの上条道弘営農生活課長は、大量発生の原因について暖冬の影響を挙げる。「冬になると、例年土の上層部が凍るが、今年はほとんど凍らなかった。多くのカブトムシの幼虫が生き残れたのではないか」と推測する。(2009/08/14-10:38)

以上で転載の方は、お終いでございます。cute

今度は、何やら、カブトムシの影響で、ブドウ農家に大きな被害が出ている模様です。

これは、捕まえて、「カブトムシ&ブドウセンター」として、同時に出荷するしかなさそうな・・・。think

いやはや、これは冗談では無く、ほんと、何が突然起こるか分からない世の中になってきましたよね~。。。think

私も、最近では、こんな生き物関係のニュースを、もう、沢山取り上げ記事にしてきましたが・・・、そしてその上、2012年アセンション説関係のことも追いかけて、記事にも沢山してきましたが・・・。

確かに、実際、このわたくしが、科学者になって、「これは!いかにも!」と断言して、発表できる訳でも無く、そして、この私が、誰か高次元の存在と交信をして、確かなことを、ここでお伝え出来るわけでも無いのですが・・・。

昨年、そのような事に、なんの興味も無い私の母にさえ、「来年の世の中の動きを見ててみて・・・。きっと、私の言っていることが分かってくるから・・・。」と、2012年アセンション説のことやライトワーカー説のことやUFOらしき飛行物体を何度も見ていることを説明したりもしたのですが・・・、私の中では、もう、マヤ文明などで言われているように、2012年までの後三年間、この地球上で、少しずつ、少しずつ、何かが変化してゆき、それがやがては、大きな動きに繋がっていくような気がしてならないのです。。。

そして、私としては、このようにブログの記事にしたい!と思い、追求心をもって調べ、研究し、書き綴っているから尚更のこと、色々な説が頭の中で重なっていくのです。。。

たとえば、このような生き物関係のニュースにしましても、地球温暖化と結びつきますよねえ。。。そして、環境の変化を、凄く、明らかに生き物達は現してくれます。

それは、モチロン、誰に頼まれる訳でもなく、自然な成り行きや、生きていく為に止む終えず取っている行動もあるでしょうし、そして、もしかして、何か宇宙からの科学的なことが敏感に現れているということもあるでしょうし・・・。時には、本能として無意識に取ってしまう行動だってあるかも知れないです。

そういう面でも、この地球上の人類以外の生き物達については、今後も、かなり大きく注目したいと思っているのです。

間違いなく、この地球上の大きなバロメーター役となって、私達人類に、大切で重要なことを知らせてくれるような気がするのです。

そして、私は、今、そのような動物達の命についても、深く考えさせられてしまっているのです・・・。

人間は、とかく、必要以上に、何でもかんでも、あらゆる生物を食べ過ぎているのではないだろうか・・・。と・・・、本当に、それで良いのだろうか・・・、と・・・。

確かに、自然界の弱肉強食を考えた時、人間は、この地球上において、一番のリーダー的存在であり、賢者でもあり、頂点に立っている存在だと思うのですが・・・。

だからこそ、自然界の弱肉強食からは、外れて考えるべきなのではないか。とも思えるのです。。。

私も、海釣りが好きで、大分、魚に対しては殺生もしてきましたが、この案は、恐らく無理で、実行されることも無いであろう案なのですが、少しずつ、少しずつ、植物以外の生き物を食べる習慣を無くしていくべきなのでは無いだろうか・・・。とさえ思い初めています。。。

一度に全ては無理でしょうから、まずは、牛を食べない。→豚を食べない。→鳥を食べない。→魚を食べない。という風になのですが、少しずつ、「食」や「殺生」についても、考えるべき時、正すべき時が来ているのでは無いかと思うのです。

あまりにも、この地球上で人類は、我がものがおで、傲慢、強引に生き過ぎているのではないだろうか・・・。と思ってならなく、それについての正しい道については、実は、もう、何年も答えが見つからず、私の中では、人間が生きるにおいて、一つの答えがみつからない深い課題となってきたのです。

ですが、最近では、その答えが、何とな~く、今、お話ししたような結果として、答えになって来だしてきたような感じなのです。。。

もしや・・・、狂牛病や豚インフルエンザや鳥インフルエンザも、私達人類への、そんな意味での警告なのかも知れないですね~。。。think(さえてる・・・?ワタシ・・r(^ω^*))))

そして、この私も、スーパーで売られている、そのような食品については、何のためらいも無く買って、お料理をして食べています。

普段から、全く、好き嫌いが無いと言ってもよいぐらいの、「何でも来い!」的な、何でも美味しく、喜んで食する人間の見本のような人間でもありますから。

ほんと、このままエスカレートすれば、人類は今後どうなっていくのか・・・。

歯止めを知らずに今、何もかもが、おかしな方向に進んできてしまっているような気がしてならないです。

そして、未来を背負わせるべきはずの、子供達に対する教育さえも間違ってしまっていて、その子達が、やがては大人になり、この世の中を動かしていくとなれば・・・。

色々と、考えさせられる点が多いと思います。

そんな中での2012年説ですから、まるで、この地球上の成り行きを、全て予期されていて、決まっていたかのような予言であるなあ。。。と思ってなりません。

そして、宇宙は、その時に向かって、今、まるで意志をもって、少しずつ、少しずつ、動き出しているような気がしてならないのです。。。

太陽活動やフォトンベルトやポールシフトや惑星Xについて、全てが頭の中で繋がりをもって、何回かに渡ってアセンションの記事に致しましたのも、そういうことだったのかも知れないなあ・・・。と思ったりもします。

それが故の、その現象が故の、地球温暖化であり、アセンション説なのではないかと・・・。私は、昨年から、2012年説を追求していくにあたって、今、なんだか、そのように思えてきました。

そして、これは、2012年までに、まだまだ、まだまだ、大きな動きが何かあるぞ・・・。と思ってならないので、その心構えをする意味でも、私自身、まだまだ、今後も、追求していくつもりでいます。

そして、「何も知らずに死んでしまった方が良い。」と思えるような人は、恐らく、このようなことを書くサイトには、辿り着かないか、素通りしてしまうようになっているのかも知れないなあ。。。と、なんだか、そのようにも思えているのです。

全ては、運命なのかも知れないですね。。。このようなことに興味が湧き、追求心を持つということは・・・。

なんだか、今日は、カブトムシのニュースが、とんだ話の展開になってしまいましたが、もしも最後まで、興味深く読んで下さった方がいらっしゃるなら、そして、共に共感して下さった方がいらっしゃるなら、深く感謝の思いを捧げたいと思います。有難うございました。

これらのことは、本当に、今、私が真剣に考えていることなのであります。

そして、また、色々と心の中の動きも書き綴っていきたいと思っています。

まだまだ、他にも、色々と調べて書いていきたいこともありますので!

では!いつも、見て下さっている方!そして、初めてお越し下さった方!

時には、恐らく、とても理解し難い人間になっているだろう私ですが。。。(^-^; (時に、人間離れしているかの如く・・・。(^-^;)

皆さんのことを、振り回してしまっていたら、ごめんなさいね。r(^ω^*))) 悪気はないのですよ。。。r(^ω^*)))

自分でも、自分で自分のことを、「変な奴。。。gawk でも、可愛い奴!!hearthappy02heart」と思って、いつも見ています。happy01

もしかて、皆さんも、そんな風に、同じように見ていたりなんかして・・・。happy02

とにかく、「有難うございました。confident」の言葉で、本日も、締めくくらせて頂くことに致しますね。(*^-^) bell

| | コメント (2)

神よ、今、地球に何か異変が起こりだしているのですか?

最近、風が強い日がやたらと多いなあ。。。と思っていたら、岡山で竜巻が発生したとニュース番組で見たりだとか、そしたら、今度は、集中豪雨による、土砂崩れや洪水による被害が、あちらこちらで発生しては、死者さえも出ている・・・。

これは、地球温暖化によるエルニーニョ現象?いいえ、そんなのでは無く、何か、もっともっと、宇宙規模的なことで、裏で原因があるような気がする・・・。

でも・・・、それを、どのように調べればよいのだろうか・・・、どうすれば、そのような資料を段取りよく見つけることが出来るのだろうか・・・。

と、今日、偶々そのような思いとは別に、フォトンベルトについて、調べようとネットの波に乗って探していたら、なんと、そのような思いや、以前に私が、何時間も費やして書いたアセンション関連の記事の裏付けとなるようなことがバッチリ書かれているサイトに出くわすことが出来たのです。

そして、どうしても皆さんにそのサイトを見て頂きたくって、今回は、私のブログを使って、情報の伝達をしようと思いました。

私は、そのアセンション関連の記事を書くにあたって、初めは、太陽のことなどはあまり載せるつもりは無かったのですが、ふと、調べてみたなら、これは、太陽という存在は、宇宙全体、そして、この地球にかなりの影響を及ぼすことになるのではないか?と思うようになり、実際、調べれば調べるほどに、その裏付けとなるようなサイトにも出くわすようになり、過去の太陽活動の変化で、この地球上に及ぼして来た様々な現象も発見することができました。

たとえば、桜島の大噴火と同じ年に、第一次世界大戦が勃発されており、そして、今年も大規模では無い様子ですが、桜島の噴火がとても多い年のようです。

そして、太陽の黒点数が少ない時は、太陽活動が低下している時のようなのですが、そのような年は、経済状況も低下しているようで、そのような資料も、以前にアセンション関連の記事を連載したときに、太陽活動と地球の関連について述べさせて頂いた時に、書かせて頂きました。

そして、私が今、一番気になっていて大きな存在を示している、その太陽については、毎日、宇宙天気情報センターのホームページにて、その活動状態を確認することが日課になっております。

こちらは、そのリンクです。↓

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

そして、他にも、フォトンベルトやポールシフト、そして、惑星Xなどの存在が、今後の地球の未来に何か、大きく影響することになるのではないか。と、とても気になっておりますので、今後も、ときどき、時間を見つけては追求していくことになるかも知れません。

そして、とてもラッキーなことに、私は、こうしてブログを書いておりますので、何か、「これは!お伝えした方が良いのではないか!」と心が騒ぎ出した時には、こうやって皆様方にその情報を伝達することが出来るということに、わたくし自身、とっても幸せを感じております。

そして、それらの情報をもとに、これから起こり出すであろう、この地球上の様々な現象について、本当に関連性があるのかどうか判断されるのは、一人一人、読んで下さった方のお心次第だとも思います。

そして、今回は、そのネットの波に乗って探し出したサイトの、太陽についての情報を皆様にご提供させて頂きまして、そのサイトのアドレスも一緒に載せさせて頂きたいと思いますので、どうか、ご興味のお有りの方は、大分の長文がズラリと並んでおりますが、どうか、気長に時間を掛けて少しずつでも読んで下されば良いかと思っております。

では、以下に、そのサイトに記されてあります太陽活動についての情報を転載させて頂きたいと思います。

以下、転載↓

[フォトン・ベルト レポート] 第86号 2008/9/5
○●○  宇宙の法則研究会 より転載

氷河期に向かう地球....太陽に異変が起きはじめている

 最近欧米のメディアが、ここ1ヶ月間太陽で異変が起きているという科学者の見解を伝え始めています。

 今年の1月に太陽の活動が活発化し、昨年の中頃から予測されていた2012年まで続く「サイクル24」の活動が始まる直前の現象と見られていましたが、どうもそれが違っていたようなのです。

 欧米メディアが伝える「太陽の異変」とは、2008年8月の1ヶ月間太陽の表面上にほとんど黒点が出現しなかったことです。

 米国海洋気象庁(NOAA)8月21日によるとほんの小さな太陽黒点が出現しましたが、直ぐにそれは消滅しています。それをのぞくと、ほとんどと言って良いほど太陽表面には黒点が出現しませんでした。

 専門家の見解ではそのことはあきらかに異常で、過去100年間にわたってみられない現象だというのです。太陽活動が低下すると、地球の天候に多大なる影響を与えることが 分かっています。

 今から200年以上前の1893年に、当時、英国の王立グリニッジ天文台の太陽監督官 であった ウォルター・マウンダーは、東洋の古代の神官たちや、ガリレオ以降の西洋の科学者たちによって残されている古い記録の中から、17世紀に太陽黒点が発生しない時期(無黒点期)があったことを発見しました。

 その時代、農作物は実らず、農民は飢え、世界的に飢饉が発生。また、栄養不足や日照不足による健康の悪化によってペストなどの病気が世界中で蔓延し、経済恐慌が起こっています。こうしたさまざまな要因が重なり、世界中が安定性を欠いた混乱した社会となってしまったのです。

 マウンダーが古文書から見つけた1645年から1715年ごろまでの期間は、後に専門家によって「マウンダー極小期」と名づけられました。

 歴史的に見て太陽活動が活発だった時代は、「シュメール極大期」、「ピラミッド極大期」、「ストーンヘンジ極大期」等があり、いずれも古代において太陽信仰が起きた時代と一致するのです。

 つまり人類の歴史においては、太陽の活動が活発な時期(極大期)あるいは不活発な時期(極小期)のいずれにおいても、人類の運命を大きく変えてしまう<パラダイムシフト>が太陽によってもたらされていることがお分かり頂けるでしょうか。

太陽が地球の気象に大きく影響を与えるメカニズムを解説すると、次のようになります。

1.黒点の数は太陽活動を表していて太陽活動が活発な時は太陽風(太陽プラズマ)が強 く、地球の磁気圏の外側は太陽風でみたされているこの太陽風は外宇宙放射線を遮る作 用をしている 。

2.太陽活動が低下し太陽風が 減少すると、地球に降り注ぐ宇宙線の量が増加する。   

3.宇宙線が地球大気上層部を通過すると水蒸気と衝突し、その水蒸気は凝結し氷の粒になる。

4.大気上層部で宇宙線により凝結核生成した氷の粒は、成長しながら対流圏まで降下する。そしてこの大量の氷の粒により大量の雲が出来る

 つまり今年の8月、日本全体で異常に多かった「ゲリラ豪雨」の原因は、太陽黒点の消滅だったと言えるかも知れません。

 さらに、雲の発生の増加は、地球の気温の低下をもたらします。つまり、今後も太陽活動が不活発化し続けるとこの地球は、氷河期に入ってゆく可能性が濃厚なのです。

 9月8日、アフリカのケニア中部全域でひょうが降り、一面が真っ白になりました。

 ケニアでは限定された地域でひょうが降ることはそう珍しいことではないが、中部地域の全域となると前例がないそうです。

  2005年に米国の国立太陽天文台(National Solar Observatory)に勤務するの二人の専門家が太陽の磁気変化を観測した結果、「今後10年以内に黒点の数はゼロになる」と予測した論文を発表しようとし、大論争を引き起こました。

 しかし彼らの論文は科学雑誌への掲載を拒否され、「確証のない結論だ」として一笑に付されてしまったのです。

 今後太陽活動がどのように推移するかは未知数ですが、彼らの予測が正しかったと言える日が来るのかも知れません。 だが、いずれにしろ地球温暖化の原因が二酸化炭素(CO2)とする説は跡形もなく粉砕される筈です。

以上で転載の方は、終わらせて頂きます。

そして、次はそのサイトのリンクです。↓

http://www16.plala.or.jp/PC-MURA/FotonnBeruto.htm

このサイトは、色々とクリックするところが多く、細い分野に分かれていますので、私自身も、もう一度、時間を掛けて良く読んでみようと思っております。(*^-^)

ここにも、>つまり今年の8月、日本全体で異常に多かった「ゲリラ豪雨」の原因は、太陽黒点の消滅だったと言えるかも知れません。さらに、雲の発生の増加は、地球の気温の低下をもたらします。つまり、今後も太陽活動が不活発化し続けるとこの地球は、氷河期に入ってゆく可能性が濃厚なのです。<

と、書かれておりますが、私が太陽活動に興味をもちだすようになってから、宇宙情報センターのサイトで確認しだすようになって、もう、かなり長い間、太陽黒点の数値0が続いております。

ということは、上に書かれていますように、やはり最近の激しいゲリラ豪雨は、やはり、この太陽の黒点数に関係しているとも言えるのかも知れないですよね。

そして、その説が本当に当たっているのなら、今度は、その次に書かれている、雲の発生の増加→氷河期。。。と言うことに繋がっていくかも知れません。

とにもかくにも、今後の日本の農作物への影響も気になるところであります。

今回、今、とても私が気になっていることの情報が書かれているサイトに巡り会えたこと、そして、このように皆様方に伝達することができたことに、深く感謝したいと思います。

それでは、皆さん、相変わらず、何が飛び出して来るか分からないブログになってはおりますが、いつも根気強くお付き合い下さっている方、本当に、有難うございますね。感謝致しております。(=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ

| | コメント (11)

今回で、アセンション関連の記事は終わらせて頂きます。

それでは、アセンション関連のお話が中断になったまま放置しておいては、なんだか、気分的にもスッキリ致しませんので、もしかすると、今回を最後に、このお話も、「THE END」とすることが出来るかも知れませんので、今から、このまま突っ走って、書き込んで行きたいと思っています。

私は、アセンションという未知なる課題と出会ってから、ますます、この次元を謳歌し、この次元で生きるということが好きになってきたようです。

そして、以前は、アセンションは意識的に向上した者だけが次元上昇することができ、アセンション後の世界も、素晴らしい世界であると思い、少々浮き足だっていたかも知れないです。

そして、あらゆる文献からも、その世界は、おおよそ次のように書かれているようです。

尚、こちらの内容は、浅川嘉富氏著書によるものです。down

  1. 太陽からの光とは異なる霊妙な光が天空から注ぎ、そこには、無限とも思えるほど多様な動植物が満ち溢れ、すべてが平和的に共存する。
  2. 食べるために働くことが不要になり、人々はほとんどの時間を、自分たちの興味のある分野の研究や、知的・社会的・霊的発展のために使うようになる。
  3. 家族単位での生活は続くが、今のような厳格な性別役割分担はなくなり、それぞれが最もふさわしいと感じること、自分達がそうしようと決めたことを実行するようになる。
  4. 病気にかかることはほとんどなく、たとえ病気になったとしても、先進的科学や医療技術を駆使した治療が可能となる。

と、このように書かれているのですが、実際、私は以前は、地球に起こりうるかも知れない悲劇や大惨事は、頭の中で、どこか違う場所に置きながら、このような素晴らしい世界だけを想像し、浮き足だってアセンションについて考えていたこともありました。

でも、それは、臭い物に蓋をしてしまったようなものであり、現実を直視せず、もの事を真っ正面から受け止めていなかったということに気付かされたのです。

実際、良い所、明るい部分だけを見ようとし、悪い部分、陰の部分からは目を反らそうとしたり、反らしてしまうという、そういった方は、この世の中には、けっこう多いのではないかとも思えます。

ですが、全てを真っ正面から受け容れ、受け止め、それを自分の中で吸収し、また、この世界をより良く前進していくということも、素晴らしい生き方ではないのか。と、より深みのある生き方ができるのではないか。と、私はそのように今、思っているのでございます。

何故なら、もしもこれまでこのアセンション関連の記事で語ってきたような、自然科学的な現象が起こりうるのならば、そして、その時、もしも、意識の向上を成し遂げた者だけが、次元上昇するというようなことを、頭の中に叩き込んでいたならば、その時点から、その人は、きっと、これからの人生無駄にすることなく、大いにこの次元を謳歌し、輝いて生きようとするのではないでしょうか。

そして、もしも、そのように輝いて生きることができるのならば、アセンションという情報と出会ったことに、巡り会えたことに、大いに感謝するべきではないか。とも思えます。

今、この次元をどのように生きるかは、人それぞれであり、「そんなことは、どうでも良い」と思い生きることも、確かに、その方の勝手ですし、好きにすれば良いことです。

ですが、今、この時を生きているという事実がある限り、アセンションという情報に巡り会えたという事実がある限り、暫し、私が今、申し上げましたようなことも、考えてみても、けっして、無駄では無いと思うのですが。。。think

もしかの時に、落ち着いた行動をとり、無駄に命を落とすことが無い。ということも考えられると思います。どんな天災に対しても、普段から、気持ち的に備えるということも大切なことだと思うのです。

これは、例としてのお話になりますが、震度3や4の地震で、揺れ自体は大したことも無いというのに、突然のことで慌てふためいた行動を取ってしまったが故に、命を無くされた老人がいたことがあり、二度ほど、そのようなニュースを見たことも過去にございました。

ですので、気持ち的に備えるということも、人間にとっては、大いに大切なことだと思います。

そして、先程も申し上げましたように、今を輝いて生きる!ということの為にも、大いに、役立つとも考えられると思います。

なぜなら!これは、私のブログで良く言っている言葉なのですが、「私達は、この地球上に、そしてこの次元の世界に、《生きる為》に生まれてきたのですから!」

では、これから、浅川氏の著書の中より、高位の存在、テオドールからのメッセージを転載させて頂きたいと思います。

「地球の浄化は、4次元世界への移行の過程として起こってくる現象なのです。世界が新たな密度(次元)へと転換するときには、必ず地殻の変動を経験します。

地殻の激変のすさまじさは、その惑星が経験しようとしている転換の速度によって異なります。あなた方の世界は、きわめて速い速度で転換しつつあります。

あなた方がこれから経験しようとしている地球の危機とは、すべてノストラダムスやエドガー・ケイシーなどによって予言されてきたことなのです。

つまり、地軸移動、火山の噴火、地震、洪水、干ばつ、疫病、飢饉です。あなた方はすでにこうした危機を体験していますが、これからあなた方を迎える危機は、一層大規模なものとなります。

地球が経験する変化の中で、最も劇的なものは、地軸の移動ですが、どれだけの規模になるかは、およそ想像がつきません。

地軸がこれまでと違った方向へ動くだけなのか、それともこれまでとはまったく正反対の位置をとるのかは、まだわかりません。

すでに産業による汚染の影響を受けている地球の気候は、地軸の移動のために、さらに変化していくでしょう。

こうした変化はすべて同時に起こるわけではありません。世界中で断続的にくり返されるでしょう。

被害の大きな地域もあれば、それほどではない地域もあります。今の段階でその詳細を言い当てることはできません。」

以上で転載終わりです。

そして、今回で、アセンション関連の記事は最後だと思いますので、こちらの方の浅川氏の文章も、一部、連続的に抜擢させて頂きたいと思います。

では、以下転載です。down

古代霊シルバー・バーチは、「悲しみ、苦しみ、恐怖、病気は地上の人間にとって教訓を学ぶための大切な手段である」という霊訓を伝えている。

悲しみ、苦しみ、恐怖の集積場であるこの世は、困難な人生を体験することによって「魂の進化」を学ぼうとする人間にとっては、またとない学びの場でもあるのだ。

魂にはありとあらゆる種類の長所と短所がある。動物的進化の名残である下等な欲望や感情もあれば、神の分霊としての神的属性も秘められている。

そのどちらが勝つか、その戦いが人生でもあるわけだが、この神的属性を引き出すために必要なものが、苦しみや悲しみとの戦いなのである。

長い転生の中でこうした手段による学びを終えた魂は、困難と苦しみの世界を卒業し、新たな世界、つまり、喜びと希望に満ち溢れた新たな学びの場「新生地球」へと移っていく。

だからこそ、アセンションと呼ばれる「第五世界」への移行は、苦しみや悲しみの中での学びを卒業した人間にのみ許されるのだ。

苦と悲しみの体験学校修了こそが、第五世界の入学許可証となるというわけである。

だから、もしも、今あなたがそうした困難な状況下にいるとしたら、退いたり逃げたりせず、正面からぶつかって魂の成長を成し遂げ、一刻も早く修了証を獲得することだ。

私達は今、魂の巡礼の最後の峠に差し掛かっていることを肝に銘じて、お互いに頑張りたいものである。

さんさんと太陽の輝く穏やかな日和の中では眠っていた魂も、暗雲たれ込める暗い日や、風の吹きまくる厳しい日に出会えばこそ、目を覚ますことができるというものだ。

そう考えれば、やがて訪れるカタストロフィ(大艱難)も、残された最後の修行の場として、無用な恐怖心や悲しみを持たずに乗り切れるのではないだろうか。

以上で転載終わりです。

そして、浅川氏はこのようにも言われております。

「肝心なことは、自分達が、いつ、どのような事態に遭遇するかに一喜一憂するのではなく、アセンションに向かって心を開き、いかに自分自身の意識を高めていくかということである。」

「自分自身が何者で、何故存在しているかが理解できなければ、どう生きたらよいか、わかるはずがないのだ。だからこそ、多くの人々が、富や名声といった物質的な欲望に対する貧欲さから脱却できぬまま、人生の終着駅を迎える状況が、今もなお続いているのである。

もう一つ大事なことは、さまざまな苦しみや悲しみからいたずらに逃避することなく、真正面からぶつかり、それを乗り切ることである。

この世であなたが遭遇する困苦は、3次元世界を卒業するための最後のハードルとして、転生してくる前に、あなた自身が霊的世界で用意してきたものである。

アセンション後の新たな世界には、この世で我々が体験する苦しみや悲しみというものが存在しなくなっていることは、すでに述べた通りである。

それゆえ、3次元世界において、それらのハードルを乗り越えた卒業生だけが、天国ともいえる4次元世界への切符を手にすることができるわけだ。改めてしっかりと肝に銘じておいて頂きたい。」

以上で、浅川氏のピックアップを終わらせて頂きます。

ここにお書き致しましたことは、私も、その通り!だと、深く賛同させて頂きます。

そして、今回、私が、アセンションについて書きたい!!と思った理由の一つも、この文章にピッタリ当てはまるのではないだろうかと思えます。

「アセンションを知り、肝心なのは、一喜一憂するのではなく、自分自身の意識を高めていくこと」

私は、そのことを皆様にも、肝に銘じて頂きたく思い、先日より長々と、長文の連続ではございますが、アセンション関連の記事を書き綴って参りました。

浅川氏の物理化学的な説明から入らせて頂きまして、そして、今回で修了とさせて頂きたく存じますが、太陽活動のことや、フォトンベルトのこと、そして、ポールシフトのことや、惑星Xのことなどなど・・・、そして、それらが原因で起こるかも知れない、さまざまな現象や大惨事。

今回は、それらのゾッとするような内容にも触れさせて頂くことが出来まして、本当に良かったと思っております。

私としましては、アセンションは、けっして、綺麗事だけで済ませるべきことでは無いと思っているのです。

一つの時代が幕を閉じ、変わろうとするとき、痛みを伴うことは逃れようが無いことだと、それは、過去の歴史を振り返ってみても、誰もが納得することなのではないでしょうか。

これまで、この私の、アセンション関連の記事に、真剣にお付き合いくださった方、本当に有難うございました。今、ここに、深く、感謝させて頂きます。

そして、なんだか、任務修了!と言えば、笑われるかもですが、今、そんな気分で、少しホッとしております。

ありがとう。。。shineconfidentshine

それでは、また、お会い致しましょう!!shineshineshine

Photo

Photo_2 

| | コメント (4)

今回は、アセンションについて、予想外の投稿になってしまいました。。。(^^)

昨日は、ココログの方で、メンテナンス後のシステム障害が発生しておりましたので、こちらの方ではブログを書くことが出来なかったので、たんぽぽ別ブログ「あなたとわたしのホットなホットするひととき」(←どうぞ、クリックをしてご覧下さい。heart)の方で、また、芸術に花を咲かせ遊んでおりました~。happy01heart04

あれって、ほんと、「癒しの時間」です。ハイ。。。confident 
とっても、カワユ~イ芸術品が出来ておりますので、お時間がお有りの方は、どうか、チラリとクリックして覗いてみて下さいね~。o(*^▽^*)o

それと、前回は、E・Tに似たサンショウウオちゃんの方も載せさせて頂いております!ヽ(´▽`)/

そちらの方も、ご興味のお有りの方は、チラリと覗いてみて下さいませね~。heart04

一ヶ月ほど、あちらのブログの方も、更新を休止しておりましたが、この際、気まぐれ更新にはなるかと思いますが、復帰してみようかな~。って、昨日の、ココログシステム障害を機に、そんな風に思ったしだいであります。

次回は、また、アセンション関連の記事を載せさせて頂こうと思っているのですが、もう、殆ど今の私の頭の中では、終わりが見えている状態なのです。

終わった後で、「あれは、いったい、何だったの???」って思われることになっているかも知れないですが、アセンションに関して私が思っていることについては、きっと一つの流れとして、最後には、ちゃんと収まっていると思います。think

結局、アセンションに関しましては、色々、あ~だこ~だ、あ~だこ~だと言われておりますが、最終的には自分が納得することが出来ているかどうかが肝心で、「こんなことが起こって、最終的には、こういう風になるんだ。」ということが分かっていれば、実際、何が起ころうが、それで良いと思っております。

そして、もしも、実際起こりうるかも知れない、その時の為に、今、自身はどのように生きていくべきか、どのようなこの次元のクライマックスを迎えるべきか。。と。。。

そのような、落ち着いた心構えが自分の中で出来たとき、初めて、アセンションという未来の予言を知ったことが、生かされてくるのではないでしょうか。

そして、それらの知識を得たことにより、しっかりと魂というものを意識することも、きっと出来るはずです。

「魂なんて信じられない!」と思う方がいらっしゃるのであれば、納得いくまで一度、色々と自分なりに調べてみてはいかがでしょうか。

そのような気持ちが湧き起こった時点から、きっと、その方は、真実を知ることができる道へと、導かれていくことになると、私はそのように考えます。

そして、それは、あらゆる文献だけからでは無く、あらゆる経験や体験からも気づきを与えて頂けることとなるのでは無いでしょうか。と、私はそのようにも思えるのです。

実際、この私自身も、今、自分がこのように落ち着いて生きることが出来ているのは、そういった、「魂によって魂が守られ、導かれているが故のことだ。」と、いつも感謝の念を忘れずに生きております。

それは、過去の経験を振り返ってみれば、「そうではないか?」と思えるような点が、いくつも走馬燈のように蘇ってくるからです。

今、誰もが、魂の存在であるということを意識し、恐れることなく、この世は学びの場であるということに気づき、周りの誰もが共に生きることと闘い、支え合い生きていくことのできる、人生においての、そんな良き戦友である。ということを認識し、光ある未来へと、いざ!邁進!していくべき、そんな時代が訪れているのではないでしょうか。

そして、今、そのようなことが全人類の課題となって、私達に突きつけられているのではないだろうかと思えます。

それが、「アセンションを知る」ということなのではないか。と、私は思えるのです。

そして、人間は、とっても弱い生き物なのですが、最近、私は、アセンションのことを考えていると「自業自得」という言葉が良く頭の中によぎってくるのです。

人としての意識を高め、波動を高めることがアセンションをする上での、最もポイント的なこととなってくるようではありますが、そこにも、また、自分の心や生き方が、アセンション出来る出来ないの問題となって、「自業自得」という言葉が、ここでもピッタリと当てはまってくると思うのです。

が、そのように、アセンション出来る出来ないも関係なく、死後世界として、地獄界に行くか、行かないか、という問題においても、ここでもまた、「自業自得」という言葉が、ピッタリと当てはまってくるのではないか。と思えるのです。

しかし、私的には、本来、心が清らかではあるのだけれど、人間の弱さから、弱さに呑み込まれ、正しい道を歩いて行くことが出来ない者は、一旦、それは魂の世界で「自業自得」として責任をとった上で反省し、また、すぐに天国の世界へ上昇して頂きたいと思っているのです。

そして、そんな方には、アセンションということが、もしも未来に実際に起こったならば、ちゃんと導かれ、次元上昇も成し遂げて頂きたいと願っております。

と言うことは、やはり、人間も物事も、その本質が一番肝心であり、人間の本質も、もの事の本質も、神はちゃんと見抜くことが出来るのではなかろうか。。。と思っている次第であります。

これからは、きっと、その本質の時代到来!であり、近年では、もう既に、その兆候も表れだしてきているのではないだろうか?とも思えます。

と言うのは、「嘘が付けない時代」であると思うようになってきました。いくら、隠し立てしても、体裁良く振る舞ったとしても、その本質が必ずむき出しとなり表れ出してしまう時代になってきていると・・・、まだまだ未熟な私ではありますが、敏感に感じ取ってもいるのです。。。think

そこで、破滅する者、とんでも無い所まで落ちていく者、そして、中には死に追いやられる者まで出てくることになっていくのではないか。と思えてきているこの頃なのです。

「物事を隠せない時代。」「本質丸見えの時代。」それが、今!到来してきているような気がしてなりません。。。think

何もかもが少しずつ変化して、これまでとは違うように、動き出しているような気は本当にしているのですが・・・。きっと、それは、錯覚、気のせいでは無いと思うのですが。。。

それは、今後、何もかも、時代の流れを見ていると、きっと、具現化し、ハッキリと分かり出してくるのではないでしょうか。

今後、時代を生き抜く為のキーワードは、「本質shine」なのかも知れません。。。皆さまも、そのようにお考えの今日この頃なのではないでしょうか。。。?

もしかすると、考えたことも無いかもですけどね。。。coldsweats01そんなことは。。。coldsweats01

今回、またもや、予告通りに、転載という形は取れておりませんが、いつもながら、マイペース投稿で、お許し下さいませね。confident

では、また、ヨロシクお願い致しますね。heartconfidentheart それでは!次回まで、サラバですぅ。。。shineshineshine

| | コメント (7)

また、アセンション関連のお話、始まりです。

ここのところ毎日、宇宙天気情報センターのホームページをチェックしている日々が続いているのですが、最近、黒点数が0なのが、ちょっと気になっているのですよね~。think down

http://swc.nict.go.jp/contents/index.php

私は、科学者では無いので、何もハッキリとしたことは分かりませんが、毎日、太陽のことはとても気になって、気に掛けているのです。。。think

太陽は、私にとって、大切で大好きな存在でもありますからね。(*^-^)

では、今回から、また、アセンション関連の記事を書かせて頂こうと思っております。confident

まず、これまでの流れと致しましては、最初に物理科学的にアセンションというものが可能であるのかどうか?私が、これまで一番気になっていたことを、浅川嘉富氏の著書の中より、物理科学的な証明の方を転載させて頂きました。

そして、フォトンベルトやポールシフトのご説明、そして、太陽活動による社会情勢や経済状況への影響。などなど、のご説明の方もさせて頂きました。

結局、そのようなことに影響が出るということは、地球人を含めた、この地球上全てのものに太陽活動は深く影響しているといえるのだと思えます。

と、言うことは、人の精神面や肉体面にも、大きく影響があると言う風に、私は個人的にも判断させて頂きました。

そして、次に、マヤ・トルテカ・アステカ文明の予言として、現代は、第五の太陽であるという風に、過去において、第一から第四まで時代が滅んでは生まれ変わっているということも書かせて頂きました。

そして、惑星Xとホピ族の予言の関連性についても、私個人の引っかかりとして思う所を書かせて頂き、アセンションの前兆予言の方にも触れさせて頂きました。

そして、その次に、日月神示やショーニー族、チペア族のシャーマンのお話の方も書かせて頂きました。

と、これまでのお話の流れと致しましては、このような展開をとらせて頂いていたと思うのですが、これまで、アセンションについて、調べれば調べるほどに、一番重要で肝心なことは何かと言いますと、それは人の意識の向上となっていたのであります。

数々の予言からも、チャネラーのお話からも、波動を高め、意識が向上されていない限りは、次元上昇は無理だと言われており、マタイ伝にもこのように書かれているよううです。

cuteその時、二人のものが畑にいると、一人は取り去られ、一人は取り残されるだろう。二人の女が臼をひいていると、一人は取り去られ、一人は残されるであろう。 (マタイ伝24章)

そして、先日、載せさせて頂いた日月神示の神の予言からも、身魂みがけた臣民ばかり神が拾い上げて弥勒の世の巨民とするのぞ。」と言われております。

と言うことで、喩え2012年と言わずとも、これから後、50年も100年もしない内に、もしも、地球に大惨事がおこるのであるならば、一番肝心なのは、人類一人一人の心のありようが一番ポイントとなってくるのではないか。と、これまで、あらゆるチャネラーのお話や予言を見ても、そのように判断せずにはいられないほどに、そのことについては、同じような事ばかりが書かれてありました。

と言うことは、もしも、その時、実際現実として未曾有の大惨事が、この地球上に押し寄せてきたならば、これから、自身の心をどのように保っていくか、どのような自身の姿をもって生きていくかによって、その時、自らの運命が決まる!!決定される!!ということになっていくのだと思います。

私も、日々、テレビや新聞やネット上のニュースを見ていても、人の心の汚染には、本当にゲッソリとしてしまうような状況なのであります。

そして、身近な所においても、もうちょっと、周りの人や接する相手に思い遣りや愛をもった言動、行動がとれないものだろうか・・・・・。と、とても嘆かわしい思いをするときが沢山あります。

結局、詰まりは、意識の向上と言われて、ピンとこなかったり、どうすれば良いか分からないと言われる方は、そう言う愛や思い遣りの心を持つことが、一番大切なことであり、そのような方が、最終的には弥勒の世に引き上げられると予言でも言われているのだと思います。

では、次回は、また、ピックアップして少し転載という形をとらさせて頂こうと思っております。

本日は、アセンション関連のお話は、ここまでとさせて頂きたく存じます。

いつも気に掛けて読んで下さっている方、本当に、有難うございますね。本日も、お疲れ様でした。shineconfidentshine

あと、もう少しで、一旦、アセンション関連のお話の方は、終了となると思います。confident ここまで、けっこう長かったですね。confident

| | コメント (0)

より以前の記事一覧