おでかけ

四天王寺の垂れ銀杏

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↓そよそよ~と、ちょっと風になびいているとき・・・。

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↓あんまり風になびいていないとき・・・。

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また、同じ木の写真ばかり載せてしまっていますが、同じ木でも、ほんと、どれも捨てがたい写真ばかりで、いつも微妙に違うところが好きなんですよね~。

って、これは何の写真?って思いますでしょう?

遅くなって申し訳ございません。これは、先日の日曜日、家族で四天王寺さんへ、私の祖父母のお墓参りに行ってきた時に、あんまり美しいので、写真を撮ってきました、垂れイチョウの木なんですよ~。

垂れ桜って良く見ますが、垂れ銀杏っていうのもあったのですね~。

この黄色の葉っぱが、垂れている様が、なんとも美しくって、通りかかりに、「ちょっと待って!paper」と、家族を引き留め、念入りに、パチパチ写真に収めてきたのが、この写真なのであります。happy01

人間が造りだした美も素敵で素晴らしいのですが、このように、自然が自然に勝手好き放題、のびのびと醸し出した美というものも、私にとっては、何とも言えずホッとして、とても癒される美となっております。

このような木だけでは無く、自然というのは本当に美しく、大切にしていきたいと思いますよね~。このような生命力溢れる木なんかも見ると、「あ~。。。木も生きているんだな~。」ってつくづく、話などは出来ないものの、同じ生き物として感じる瞬間でもあります。shine

では、ここでまた、「たんぽぽ作」による、詩を語らせて頂きたいと思います。karaoke

銀杏

あるときは、凍えるような冷たい北風に吹かれながら・・・。

またあるときは、冷た~い雨に打たれ、時には激しい豪雨にも叩きつけられながら・・・。

そして、またあるときは、サンサンと太陽の日差しが、焦げ付くほどに照りつける中でも、ジ~ッとその暑さに堪え凌ぎながら・・・。

それでも、尚、木は、毎日毎日、力強く生きている。。。 踏ん張りながら忍耐強く生きている・・・。

そして、私達、人間に、さりげな~く、何気なく、なんの傲り高ぶりも示すことなく、只ひたすらに、その自然の美を、そっと静かに見せてくれている。。。

明るく微笑みながら、笑顔を振りまきながら。

爽やかに・・・、優しく・・・、きらめくほどの黄金の美を醸し出し、私達、人間に見せてくれている。。。

そうだ!人間も負けられないぞ!木に負けてどうする!!負けてなるものか!!と、力強く、勇ましい気持ちさえも蘇らせてくれる・・・。

そんな銀杏の木。

たかが銀杏の木。。。されど銀杏の木・・・。

木から、そして、自然から、学べるところって沢山あります。

銀杏さん!素敵な美を!そして多くの学びを!いつも優しく表現してくれて、ありがとう。(o^-^o)

あなたの傍を通りかかる度に、みんな、きっと、心に愛を沢山詰め込んでいます。

きっと、知らない間に、知らず知らずの内に・・・。心に微笑みを蓄えることが出来ているはず。安らぎを貰っている・・・。

そこから先は、誰もが、きっと、優しい心になって歩いている・・・。

ほら、立ち止まって休憩しているあの人も・・・。きっとそう・・・・。きっとそう・・・。きっとそう・・・。confident

ありがとう。shineshineshine

では、最後になってしまって、聖徳太子さんに叱られてしまいそうなのですが、この日の四天王寺さんは、こんな風なのでありました。↓

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私にとって、四天王寺さんは、とっても心が落ち着く、癒しの場でもあります。(*^-^)

聖徳太子さま。良いお寺を創建してくださいまして、本当に有難うございました。

このたんぽぽ、心より御礼申し上げます。

では、本日も皆様!有難うございまいた。o(*^▽^*)o

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向かい合う神秘の山、三輪山と二上山。

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これは、三輪山麓に鎮座する三輪明神を下って来た所で撮りました、二上山の写真なのです。後ろの方に、うっす~らと見えますラクダのコブのような山、あれが二上山と言います。

三輪山と二上山は、北緯34度32分の太陽の道で結ばれ、そして、向かい合う聖なる神の山でもありますので、私は、いつもとても興味深く、そして私は、この二上山よりの位置に住み、いつもベランダからも少し二上山を見ることが出来ますので、陽が東の三輪山の方角から上り、西の方角にある、この二上山の方角に沈んでいく・・・。と言うこともありますので、いつも、太陽を観る度に、この両方の山をイメージして、色々な思いを巡らしております。

そして、この両方の山は、私にとって、とても興味深い山でもあるんです。confident

この二上山と連なる山々と三輪山との空間には、大和三山もありまして、この三つの山々も聖なる神の宿る山だということを、私は最近知りました。

そして、その三輪山と大和三山の位置関係はと言いますと、こんな感じなのであります。

まず、地図上の二等辺三角形ですが、真正面から見て、左下が畝傍山、右下が香具山、そして、上が耳成山です。

そして、その斜め右上の離れた山が、三輪山なのであります。この三輪山は、山自体がご神体であり、ご祭神は、大物主神であります。

尚、大和三山につきましては、出口王仁三郎氏も色々と語られているようですので、それは、こちらをお読み下さいませ。↓

http://www.tukinohikari.jp/jinja-nara/yamatosanzan/index.html

そして、この下の写真は、父が二上山山頂にて撮って来てくれた説明板なのですが、北緯34度32分の太陽の道とは、このようなラインなのであります。

これは、もう何度も私のブログ上の記事にてアップしておりますので、ずっと見てくださっている方にとっては、もう、おなじみの写真になっているかも知れないですね。(゚ー゚) (dangerクリックで拡大も出来ます。)

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この中の、長谷寺や室生寺や箸墓古墳には、とても興味が湧き、既に昨年から今年に掛けて行ってきたのですが、長谷寺は昨年に行って参りまして、そして今年になって、室生寺にも行って来てから調べものをしていました時に、この、父が何の気なしにメールで送ってきてくれた写真を見て、「不思議なラインだな~。。」と思っていたラインが、実は、太陽の道であるということが分かり、とても驚きました。

その切っ掛けとなったのは、この室生寺の掛け軸でもあります。↓

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そして、次からは、二上山麓にあります、ふたかみパークの展望台より観てきた景色の写真より、少し抜擢させて頂きたいと思います。

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一度に全部写真に収まらなかったので、このような 写し方になりましたが、少し見づらくなってしまいまして申し訳ございません。(^-^;

こちらの写真も↓、クリックで拡大した方が、見やすいかも知れないですね。(*^-^)

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恐らく、あの中心から少し右よりの方に、小さな三角のとがった山が見えるのが、畝傍山だと思います。

そして、左の方の大きな山が三輪山だと思うのです。

先程の地図や、三輪山の麓辺りから見えていた二上山を思い出して頂ければ、少しは、大体の感じがイメージ出来ると思うのですが。。

あの地図の二等辺三角形で考えてみると・・、畝傍山の後ろの辺りに香具山があるはず・・・、そして、三輪山の前の方に耳成山があるはずです。 (゚ー゚)

そして、このような展望台からの景色を見ようと思えば、このような階段を登って展望台まで上がっていかなければならないのであります。paperhappy01

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この二つの向かい合う聖なる山・・・、神々が宿る聖なる山・・・。

そして、何故、大和三山は二等辺三角形のラインで結び合うことが出来るのか?そこには、なんだか、偶然とは思えないような神秘性が隠されていると思いませんか?

大和三山については、調べる内に、神の宿る山だと分かりだし、出口王仁三郎氏まで大和三山について語っていると知り、本当に驚きました。

それもきっと、この私は、奈良の地に住み、いつも身近に感じている山々だからかも知れないのですが・・・。

これらの山々は、全て、本当に身近に感じる山であり、このような地で住むことが出来、本当に嬉しく幸せに思っている私なのであります。(゚ー゚)

そして、太陽の道上の神社仏閣や遺跡などは、北緯34度32分までは同じでも、何秒となれば、少しばかり違って来て、ずれている所もあるようですが、私にとっては、そのような少しのズレは、なんの問題にも感じず、どれもが太陽の道にふさわしい、とても神秘性溢れる場所なのであります。

そして、太陽とは、科学では証明しきれない程の、とても偉大な霊力が溢れている、偉大な神だとも思っておりますし、いつも太陽には、本当に活力を与えられ、元気にして貰っている私なのであります。shineshineshine

太陽だけでは、ありません・・・。水も風も雷も大地も・・・。それから、それから・・・。という風に、全ての偉大な自然達には素晴らしい霊力が宿っていると私は思っております。(゚ー゚)

このような、混乱の世の中で、あればあるほど尚更に、私達人類は、もっともっと、そのような神仏に意識を向け、一体となって生きていく必要性があると思うのです。

今年も、もう後、一ヶ月を切りましたが、残された時も、そして、来年も・・・、そのようなことに意識を合わせ、意識を向け、また追求もしながら生きていきたいと、今から、とても楽しみで楽しみで仕方ないぐらいに思っております。confident

尚、これらの写真は、全て、この記事用に撮って参りました写真では無く、今年になって徐々に撮ってきた写真などをかき集めまして、一度このような記事にて纏めさせて頂きたいと思っておりましたので、念願叶ってとても良かったです。happy01

来年も、これらの神秘的な山々の追求も、とても楽しみにしているのですよ。(*^-^)

では!皆様!今日も、長々と最後までお付き合い下さいまして、誠に有難うございました~!shinehappy01shine

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箸墓古墳のあとは→宮殿跡に行きました。(^^)/

先日から、箸墓古墳について記事を書かせて頂いておりますが、その後、宮殿跡の方も観に行きましたので、本日は、そのお写真の方をアップしてみたいと思います。happy01

この宮殿跡の場所ですが、私が思っていたよりも、かなり狭い敷地でありまして、纒向遺跡全体は、もっともっと、巻向駅一帯の広範囲となっているようなのであります。

巻向駅に着いた時、まず、目に入ってきたのがこの宮殿跡の場所だったのですが、私は、てっきり、駅の近くに一戸建てを建てている?建築現場だと思っていたのです。r(^ω^*))) ほんと、笑える奴ですよね。ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ 

そして、前回の記事で登場致しました、一期一会の女性に道を尋ねてみたついでに、宮殿跡の場所を聞いてみたとき、「あの駅の近くに宮殿跡は有るみたいですよ。」と教えて頂きまして、その時、「え~ッ!?あれがそうだったんですか~?(@Д@;てっきり、家を建てている所だと思いました~。」って、実は、ほとんど、あまり調べもせず、「行ったら行ったで何とかなるだろ~!happy01」って、そんな気楽な気分で現地にやって参りましたのですぅ。happy01paper

そして、散々、箸墓古墳で感動したあと、この宮殿跡を観に来たなら、遠目で見た感じeye、何やら皆さん良く見ると、駅のホームから線路を越えて観ているようで?「なに~!?eye なんで、あんな危ないことして観ているの~!?w(゚o゚)w」って思った私は、駅の裏へ周り、「どこか宮殿跡を観に行く道は無いか?」って、宮殿跡を求めて、トコトコ、テクテク一人歩いていると、向こうの方から、またもや、例の道を尋ねた時の女性が歩いてくるではないですか~!eye

そして、また、「宮殿跡に行く道は向こうにありますか?」と聞いてみたなら、「私は、他の古墳やなんかを色々観に行ってきたんですが、宮殿跡は、皆さんホームから観られているみたいで、立ち入り禁止になっていて柵がしてあるみたいですよ。」って、また親切に教えて下さった上、「よかったら、これ、あげましょうか?」って、何やら、ボランティアの方に貰ったらしい資料なんかも、すんなりと頂きまして、難しいので分からないからいらないと言われたのです。(*^-^)

そして、またまた、その女性と足早に駅に戻りまして、ホームから撮りました写真が、このアップ致しました写真の数々なのであります。(*^-^)

関係者以外は中に入れず、このように柵が少し邪魔な感じで写っておりますが、観にくくって誠にゴメンナサイです。(*^-^)

そして、その後、私が夢中で写真を撮っていると、電車が来てしまい、先に切符を買っていたその女性は、慌てて電車に飛び乗って行かれ、全然、時刻表も見ていないし、切符も買っていなかった私は、その後、呑気に、時刻表を初めて見て驚きました!(@Д@;

「え~ッ!?次は、一時間後~~~!?モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!(@Д@;」って・・・。(゚ー゚;

ほんと、呑気な私なのです。(^-^; オマケに、家に帰ってみたなら、今度は、娘が、家のカギも閉めずに遊びに飛びだして行ってしまったようで・・・(@Д@;、ほんと、これまた、「え~!?カギが、か、か、か、かかって無~~~い~!?\(;゚∇゚)/」って、もう、焦りっぱなしなのでありました。(;´▽`A``

そんな写真が以下の写真です。(*´v゚*)ゞ   って、どんな写真や~!?(@Д@;∑(=゚ω゚=;)

「まえおき、なが~~~!!( Д) ゚ ゚ 卑弥呼はんも、笑ろてはりますで~ぇ。( ̄◆ ̄;)」って、どこからか聞こえてきそうな?そんな記事に、今回はなっちゃいました。(*^.^*)

もと、大阪人です。(*´v゚*)ゞ

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そして、この下の写真の、うっす~らと見える山なのですが、これは、「太陽の道」のライン上にあります二上山であります。

三輪山と向かえ合う山。。confident そして、この二つの山は、どちらも聖なる山であり、神々の伝説の山でもあるんですよ。confident

三輪山の方向から日が昇り、そして、この二上山の方向へと日が沈んでいくんです。。。confident とても素敵で、素晴らしいな~って思います。この二つの向かえ合う山・・。confident 神々の伝説の山が・・・。shineconfidentshine

我が家のベランダからも、少し見ることが出来るんです。(*゚ー゚*)

山の見える環境に住むことができ、そして、夕日が沈む山がいつも見ることができ、恵まれた幸せな環境に生きることが出来ていることに、とても感謝の気持ちを抱いています。shineconfidentshine

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そして、“宮殿跡発見”のニュースについては、こちらのリンクをご覧下さいませ。

http://www.asahi.com/culture/update/1110/OSK200911100082.html

“太陽の道”については、こちらをどうぞ。

http://www.m1.mediacat.ne.jp/~ho4tab/leyline/taiyoline/N34taiyo.htm

http://yamataikoku.hp.infoseek.co.jp/22.htm

最後に、これは単なる私の感想となりますが、もともと、この纒向遺跡の場所は、太古の時代に太陽信仰があったとされる、この三輪山の近くであるということに、邪馬台国の可能性を、かなり想像することが出来ていたのですが、今年になって、橿原考古学博物館に行った時、この場所から、関東から九州までの各地の土器が出土しているということを知って、ますます、これは、かなりの大物がいて、かなりの栄えた地があったのだな~。と思い、邪馬台国と結びつく可能性が、私の頭の中で、大きく膨らんでいきました。

現に、これはニュースで知ったことなのですが、調査の結果では、東西2.5キロ、南北1.5キロの範囲に広がる、3~4世紀では国内最大の集落があったらしいのです。

そして、近くには、箸墓古墳を始め、他にも多くの大型前方後円墳があることからも、ますます、私の頭の中では、邪馬台国の可能性が膨らんでいく今日この頃なのであります。(゚ー゚)

が、人間というものは、真実に向かう時、あ~でもない、こ~でもないと思い、激しく議論を交わし合い、共に真実を追い求めるということは、とても大切な過程であると思うのです。

それは、けっして、この邪馬台国についてだけでは無く、あらゆることに対してそう思います。

そして、その苦労が、やがては報われ、実となり、いつかは、真実に辿りつけるものなのだと思うのです。

ですので、近畿説VS九州説といった戦いでは無く、お互いに切磋琢磨しながら、真実に向かい、真実を追い求め合う同志として、これからも、あ~でもない、こ~でもない、をくり返すということは、この時の流れの、そして歴史上の、ほんの一部分として、大切にするべき研究と調査と時間だと思うのであります。confident

考古学ファンの方達も、どうか、日本の研究、調査、技術を信じ、今後も共に、暖かな眼で、見守って頂きたいなあ。。と思います。shinefujishine

今日も、ご覧下さいまして、有難うございました。shineshineshinehappy01shineshineshine

PS

太陽の道上の遺跡や神社仏閣等って、正確には、何秒までは揃っていなく、少しギザギザになっているのですが、私は、少しのズレ程度なら全然!何の問題も無い!と、勝手な判断でそう思っています。

そして、この記事を書いていて気付いたのですが・・・。私の家って、もしかして・・・、この太陽の道のライン上なのかも知れないのです。。。r(^ω^*)))

何秒までは、ハッキリ分かりませんが、北緯34度32分までは、もしかすると同じかも知れないです。

一度、真剣に調べてみようと思います。(*゚ー゚*)

太陽さま様!素晴らしいですよね!太陽って!!flair

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前ページの続き、箸墓古墳のご案内です。(^^)/

では、前回の続きで、箸墓古墳の写真を、今回はアップさせて頂きたいと思います。(*^-^)

そう言えば、私が空の写真撮りに夢中になっている時、一匹のモンシロチョウがヒラヒラ、ヒラヒラと、どこからか舞い込んで来まして、いつもの私なら、「写真に撮らなくては!shine」って、急いでカメラを向けるところだったのですが、なんせ、もの凄いパワー溢れる空と雲に感動中の私でしたので、蝶を追いかけている余裕などは無かったのであります。r(^ω^*)))

今考えてみると・・、モンシロチョウさんは、きっと、このあと出てきます鳥居前まで、「道は悪いけど行けるよ♪」って、誘導しようとしてくれていたのかも知れない。。って、そんな風に思えるんですよね~。confident

飛んで行った方角が、そちらの方角でしたから・・・。(*^-^)

ほんと、夢中になる程の、素晴らしい空でした~。shine(゚▽゚*)shine

では、いつものように、続々とお写真の方をアップさせて頂きます!どうぞ、ご覧下さいませ。(*^-^)

なるべく、遠くから離れて撮ってみたのですが、これ以上下がると高台から落っこちてしまいそうでしたので、どうしても端っこが切れちゃうような感じでしか撮れませんでした。┐(´-`)┌残念。。。catface

これでも、実物は、ちゃんとした前方後円墳なのですよ。(*^-^)

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そして、この古墳横は、雨水が蒸発していないからなのか?ぬかるみのような道となっていまして、実は、この古墳場所まで来るのに、前から歩いて来られる女性に道を尋ねたのですが、その女性も、何やら、新聞の切り抜きをもって、この箸墓古墳を探しにやって来られたらしく、結局、私が、田圃のあぜ道でお爺さんに道を尋ね、とても親切に教えて貰うことができ、そこから、古墳まで、ずっと、その女性と同行することになったのですが、その女性は、ぬかるみの道の途中まで、どんな風なのか一人見に行かれまして、「ここから先は行けない!;:゙;`(゚∀゚)`;:゙」と断念して帰って来られたのですが。。

その後、いつのまにか姿を消されサヨナラしたのですが、私は、その後、他の見に行かれて帰って来られた夫婦の方に聞いてみたなら、道は良くないけど、なんとか行けるようなことを親切に説明して下さいましたので、「せっかく、来たんだから、なんとしてでも見に行かなければ!(゚▽゚*)」って強く思い、運動音痴の私ではありますが、なんとか一人、必死の思いで見に行ってみたのです。(゚ー゚)

そしたら、断定では無いものの、卑弥呼説が頭に強くこびり付いてしまっている私でしたので、以下の写真の鳥居前に立ってみて、妙に意外な気分でした。think

それは、やはり、倭迹迹日百襲姫命(やまとととひももそひめのみこと)のお墓とされてあったからです。

そして、家に帰ってみて、卑弥呼について、また調べてみたのですが、卑弥呼については、調べれば調べるほどに、謎に包まれた人物のようで、今後も自分なりに追求をしていきたいなあ。。って思っております。

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倭迹迹日百襲姫命(やまとととひももそひめのみこと)とは、皇霊天皇の皇女であり、また、三輪山のご祭神であります大物主神の奥方なのであります。

奈良県在住の私にとって、最近では、この二人、なんだか、とても身近な存在のような、そんな気分にもなってきています。不思議ですよね~。shine

そして、勿論、私にとっては、恐れ多い神々であり、崇拝するべき神々であることには、変わりないのですよ。(*^-^)

誰もが未熟ないち人間として、日々、慎み深い心で生きるということは、とっても大切なことだと思っています。confident

そして、その倭迹迹日百襲姫命 (やまとととひももそひめのみこと)のご説明は、こちらのリンクをご覧くださいませ。

倭迹迹日百襲姫命

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こんな感じで、この箸墓古墳のご案内は終わらせて頂きますが、次の回で、今度は、卑弥呼の宮殿跡か!?と、最近、ニュースや新聞でも話題になっている所のお写真を、アップさせて頂きたいと思います。(*^-^)

この箸墓古墳は、JR桜井線の巻向駅が最寄りの駅なのですが、一駅隣に三輪駅もございますし、山辺の道や、他の神社の数々もあったりですとか、あと、崇神天皇の御陵を始めとしまして、まだまだ、他の古墳なんかも色々ありますので、ほんと、当時の古墳時代や弥生時代にタイムスリップでもしたかのような思いを巡らせたり・・・。

始めは、慣れない電車や無人駅に違和感を感じてしまい、「もう、来ることは無いかも?」なんて、思っていましたが、今になって、また、今度は、もっと沢山の所を見て廻りたい!と、興味津々で意欲的に思っています。(*^-^)

あのドシッと構えた、“神の山、三輪山に見守られながらの行動”という所にも、なんだかとっても、何かのお導きがあるようで、神秘的なものも感じたりもします。(*^-^)

太陽の道、北緯34度32分も、とっても魅力を感じているのです。confident

三輪山、箸墓古墳、長谷寺、室生寺、二上山。。。太陽の道のライン上には、他にも色々ございますが、これらに行ったことがある私は、どれも、とっても感動の場所ですので、お勧めさせて頂きます。(*^-^)

では、今日も、お越し下さいまして有難うございました。(o^-^o) 

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箸墓古墳に行って参りました~。(^^)/

昨日、子供達が学校に行っている間に、奈良県桜井市にあります箸墓古墳に行って参りました。(*^-^)

以前から、興味はあったのですが、最近になって、なんだか、やたらと気になりだし、「行きたい!」というような思いに駆られるようになってきましたので、「いざ!参ろう!!punch」ってな感じで、勢いづいて観に行ってきたのです。

丁度、とても秋晴れの、ポカポカ陽気の一日となりましてsun、とっても、心地よく出かけることが出来ました。(o^-^o)

でもでも、我が家から近鉄電車に乗って、次はJRに乗り継ぎをするのですが、JR桜井線は単線の上に、2両しかなく、オマケに主要である大きな駅以外では、前の一つ目の扉しか 開かず、なんだか、前にはバスの中の運賃箱ように切符を入れる所は有るし、その上には整理券用の電光運賃表のような物は有るしで、挙げ句の果てに、整理券なんて出ないのに整理券の機械が扉付近に置いてあって、扉が開く度に、「整理券をお取り下さい。」ってアナウンスが流れるしで、私は、あのような電車は初めて乗ったので、「えっ?eyeなんのこっちゃ!?( Д) ゚ ゚Σ( ̄ロ ̄lll)」って、乗っている間、ずっと意味不明の訳の分からない感じで、ずっと周りの人達の様子を見渡していたりなんかもして、ほんと、「なんじゃこれ~?( Д) ゚ ゚どうなってるの~!?∑(=゚ω゚=;)」って、慣れない経験を致しました。r(^ω^*)))

最寄りの駅は、JR桜井線の巻向駅です。無人駅ですので、電車を降りる時には前の運賃箱に切符を入れてから降りるようになっているんですよ。(*^.^*)

行かれる方は、必ず電車は前の車両に乗って下さいね。一番前の扉しか開きませんので、くれぐれも注意して下さいませ。(^-^;

帰りの電車も、知らないで、後ろの扉前で並んでいる人が沢山おられました。r(^ω^*)))

全然扉が開かないので、「え~ッ!?開けへんの~?」って、慌てて前の扉に走っていかれて、なんだか、観ていて滑稽でした。(*^.^*)

まるで、遥々、都会から山奥に出てきた 都会人のような感覚なのでありました。(けっして、渡来人では無いですよ。(^-^;)

帰りの電車も、時間を気にして、せわしなく急いで行動をしたく無かったので、敢えて時刻表を見ないで行動していまして、電車が出てしまってから、呑気に無人駅へ切符を買いに行ったなら、なんと!一時間に一本しかなく、「ギョエ~~!?(@Д@;娘が帰ってくる時間に間に合わない~!!((゚゚дд゚゚ ))」って一瞬焦りましたけど、娘はカギをもっているので、直ぐに諦めました。r(^ω^*)))

御陰で、箸墓古墳も宮殿跡も、ゆっくりと観ることが出来ました。(*゚ー゚*)

ちなみに、箸墓古墳についての詳しいご説明は、こちらを、どうぞご覧下さいませ。

箸墓古墳

邪馬台国女王 卑弥呼の古墳では?と騒がれているようですが、どちらにせよ、かなりの大物の古墳であることは、間違い無いようです。

それは、橿原考古学博物館に初めて行った時も思いましたし、今回、初めて訪れてみて、あのように山自体がご神体である三輪山が直ぐ近くにあるということは、それ相応の人物の墓だとしか考えられないです。think

そうそう、三輪山も、この箸墓古墳も、同じ太陽の道である、北緯34度32分のライン上に位置しているということも、何か、他の誰かでは無く、「日の巫女」説が言われている卑弥呼っぽいな~。とも、思えるのですが、これはあくまでも、あてには出来ない私の推測にすぎないです。

そして、地質学的なことや、出土品からも、卑弥呼と同じ年代だと確認されたなら・・・、もう、間違い無いと言っても良いのでは無いか?と、私は思いますが・・・、まだまだ、研究の必要性は有るかも知れないですね~。think

そして、今回、初めて訪れてみて、ここに着くなり、なんだか、空から凄い勢いの気のようなものを感じ、次第に雲の流れが変わりだしてきたのには、感動いたしました。(*゚ー゚*)

それこそ、「よう、来たな~~~!!shineshineshine」って、なんだか、この古墳上空や後ろの三輪山の上空から、大きな声が聞こえてきそうな感じだったのです。

私は、しばらく、ずっと、その壮大な空を見上げて、一人感動していたら、いつの間にか、周りの数人の人達はいなくなってしまっていて、あの空に感動し、見上げてたたずんでいたのは、きっと、私だけだったのかな~?って思います。confident

それは、どんな空かと言いますと、こんな空なんですよ~。o(*^▽^*)o

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そして、以下は、オマケの空の写真です。(*^-^)

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そして、その箸墓古墳の後ろの三輪山というご神体の山は、この下の写真でありまして、こんな山なんですよ。(*^-^)

私は、この山を見ても、いつも、不思議な感覚を覚えるんです。

その理由の一つは、この山の上の、あのギザギザの木に有るようなんですよね~。

何故だか分かりませんが、あの木の辺りを見ると、不思議な気分になります。

お払いをして頂いて、お清めをしてから、頂上まで登らせて頂けるようなのですが、私は、まだ、下のお社、大神神社(おおみわじんじゃ)にしか行ったことが無いのです。

では、その三輪山をご覧下さいませ。

ご説明の方は、こちらとなります。 → 三輪山

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今日は、とりあえず、以上を書かせて頂きました。(*^-^)

あと、二、三回に分けて、また、写真アップをさせて頂こうと思っております。

今日も、ご覧下さいまして、有難うございました。(o^-^o) 

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本日は、火防陶器神社のご紹介です~!(^^)/

それでは、本日は、先日行って参りました、大阪市中央区の坐摩神社と同じ敷地内にございます、火防陶器神社のご紹介の方をさせて頂きたいと思います。happy01

まずは、御祭神は?と言いますと、迦具突智神(かぐつちのかみ)と大陶祇神(おおすえつみのかみ)でございまして、この大陶祇神(おおすえつみのかみ)は、日本書紀では陶都耳命(すえつみみのみこと)という名前になっているようでございます。

そして、その神々のご説明はと言いますと、まずは、迦具突智神(かぐつちのかみ)のご説明は、こちらを。down

http://www.din.or.jp/~a-kotaro/gods/kamigami/kagututi.html

陶器作りには火が欠かせないということで、火の神がお祀りされているようです。

そして、大陶祗神(おおすえつちのかみ)のご説明の方なのですが、こちらは、詳しく書かれたサイトの方が、あまり見あたらなかったのですが、奈良県桜井市の三輪明神にお祀りされてございます、大物主神の奥方、活玉依姫(いくたまよりひめ)の父親神のようでございまして、何故か、これが、土や火とは関係無く、疫病除けの神のようなのでございます。

そして、御神徳は、火難除け・陶器業繁盛だそうです。happy01

では、これより、また、続々と写真アップの方をさせて頂きたいと思いますので、どうぞ、ご覧下さいませ~。bellbellbell

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クリックで、拡大もして頂けます。↓

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陶器神社というだけあって、こんなに沢山、大きな陶器で出来た物が、お社近くに置かれてあったんですよ~。ヽ(´▽`)/

これまで見たこと無いような、とっても、珍しい神社だな~。って思いました。ヽ(´▽`)/

私も、老後は、もしもお金に余裕があれば、陶器作りを趣味として楽しみたいな~。って、以前に思っていたことが有ったぐらい、陶器は、もう、ず~っと、若かりし頃から好きなんです。

う~ん・・・。そうですね~。think 恐らく、十代の頃からずっと好きだったと思います。confident

大阪在住の頃は、よく、あちらこちらのお店に見に行ったりして、気に入った商品があれば、買って帰ったりもしました。confident

今より、かなり裕福な暮らしをしていた頃の話ですが、とても、懐かしいです。confident

あっ!でも!w(゚o゚)w 心の富の方は、今の方が増していると思いますので、どうか、「哀れと思うことなかれ・・。confident」 ご安心を。shinehappy01shine

そして、次のお写真は、↓火防陶器神社横にお祀りされてごじゃりまする、稲荷神社でごじゃりまする(*^-^)。(←あらッ?eye なんか、おじゃるまるになったみたいな?r(^ω^*))))

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そして、こんな風に最後は、金魚ちゃんが優雅に泳ぐ、小さな池の写真で締めくくらせて頂きたいと思います。happy01

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以上です。o(*^▽^*)o

詳しくは、こちらも、どうぞ。down

http://www.kaiun-goriyaku.com/27j-030.htm

http://www.norichan.jp/jinja/shigoto/touki.htm

今日も、ご覧下さいまして、まことに、ありがとうございました~!!happy01

PSflair

この記事とは関係無いのですが、ヤプログの方に、けっこう傑作かも?(*゚ー゚*)って思えるような歌詞が出来ました。(*´v゚*)ゞ

どうぞ、クリックをgood あなたとわたしのホットなホットするひととき

宜しければ、どうぞ、ご覧下さいませ。o(*^▽^*)o 笑わないでくださいね♪r(^ω^*)))

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本日は、坐摩神社のご紹介です!(^^)/

それでは、本日は、先日行って参りました、大阪の坐摩神社(いかすりじんじゃ)のご紹介をさせて頂きたいと思います。happy01 (この神社は、何故か千葉にお住まいのブログフレンド、サンコンさんより教えて頂いた神社なのです。(*^-^) ちなみに、私は奈良県民です。(゚ー゚))

この神社は、なにやら、とっても渡辺という姓に深い関係があるらしく、全国の渡辺さんには、是非!一度は、訪れて頂きたいなあ。って思います。(゚ー゚)

地下鉄本町駅の15番出口を出まして直ぐの所にございまして、伊藤忠商事ビルの裏側といいますか?隣と言いますか?オフィス街にヒョッコリ神社があって、しかも、鳥居をくぐってみると、とても格式高い雰囲気が漂っていて、なんだか、驚きの神社なのでありました。(゚ー゚)

私が抱いていた神社のイメージよりも、数倍格式が高い感じがして、こぢんまりとはしているものの、とても多くの神々もお祀りされていて、多くの祠を見るなり、「お~っ!w(゚o゚)w」って感じで、その格式の高さに一人驚いておりました。

何より、大国主神社の祠があったりですとか、天満宮の祠があったりと、その名を見ると、偉大さを感じずにはいられないのでありました。(゚ー゚) 素晴らしい~!confidentshineshineshine

そして、社務所が少し小さめのビルのような感じで建てられており、境内に入るなり、「えらく、大きな社務所が有るな~。eye」って感心しておりましたら、これは、家に帰ってから、後で調べていて分かったことなのですが、何やら、大阪府神社庁も中に入ってるらしく、ますます、意外性に驚いております。

そして、まず、最初に鳥居をくぐって、境内に入ってみると、何故だか、いきなり、空を見上げてみたなら!なんと!龍の形をした雲が飛んでいるではないですか~!!w(゚o゚)w

思わず、パチリ!cameraパチリ!cameraと、空を目掛けてシャッターをきっていると、鳥居をくぐって境内に入って来た女の人なんかも、「何々?eye 何か飛んでるの?eye 何撮ってるの?eye」って感じで、何度も私がカメラを向けている方向を確認しておられたのですが、納得して頂けたのか?どうなのかは?定かではございません。think

この神社は、何やら、裏口へと通り抜ける為に入ってくる方も多いようで、単なる通り抜けの方、お参りの方、社務所の職員の方、などなど、けっこう、このようなオフィス街の、こぢんまりとた神社ではありますが、人通りの方も、チラホラ、チラホラ、途切れることの無いような神社でありました。

やっぱり、ああいう神社へ行く時なんかも、私の場合、思いもよらない行動を取りそうなのでcoldsweats01、なるべく一人で出かけた方が良いかも知れないですよね~。(^-^;

ですが、鳥居をくぐって、直ぐの出来事でしたので、なんだか、また、呼ばれてきたのかも?祝福されているのかも?っていうような、そんな風な、都合の良いような気分にも、一人なっておりました。confident

結局、おそらく、一時間ぐらいは境内にいたと思うのですが、こんなに神社に行って楽しんだりheart02、感動したりheart02、している人って、もしかして珍しいかも知れないですよね。r(^ω^*)))

では、まず最初に、その不思議なお写真のご紹介からさせて頂きたいと思います。(*^-^)

これより、続々といつものように、写真アップをさせて頂きますので、どうか、最後まで根気強く?お付き合い下さいませね。(o^-^o)

では、はじまり、はじまり~!bellbellbell

こちらが、↓ その龍のように見えました雲さんなのですよ。(*^-^)

だんだん、右の方に動いて行く感じで、私には、浮かんでいるというよりも、「飛んでいる!w(゚o゚)w」って言う風に見えて、思わず、一人感動しておりました。(*^-^)

皆さんには、さてさて?果たして龍の形に見えるかな?eye

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この三ツ鳥居なのですが、見逃さないで下さいませね。eye チェック、チェック!お勉強。book とても、不思議で神秘的な鳥居ですよね~。think

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こちら↓、渡辺の姓に、深い関係がある証拠となっております。透かさず、パチリ!camera

全国の渡辺さん、お参りやすぅ。note

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↓クリックで拡大して頂くと、もっと、より見やすくなると思います。

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↑祭神の五柱を総称して、「坐摩大神(いかすりのおおかみ)」と称しているようです。

  • 生井神(いくゐのかみ)…井水の神(生命力のある井戸水の神)
  • 福井神(さくゐのかみ)…井水の神(幸福と繁栄の井戸水の神)
  • 綱長井神(つながゐのかみ)…井水の神(「釣瓶を吊す綱の長く」ともいわれ、深く清らかな井戸水の神)
  • 波比祇神(はひきのかみ)…竃神(屋敷神。庭の神)
  • 阿須波神(はすはのかみ)…竃神(足場・足下の神。足の神であり旅の神)

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こちらの写真も、↓ おそらく、光の加減だとは思うのですが、オーブと言われる光の○が左下に少し大きめで写っていました。

どちらにせよ、不思議な現象は好きですので、今回も、このように抜擢させて頂くことに致しました。confident

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そして、これより以下に、ズラリと並ぶ感動の祠群のお写真の方を、アップさせて頂きたいと思います。

まずは、大江神社です。

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そして、次は、繊維神社です。

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そして、次は大国主神社です。

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そして、皆さんもおなじみの、天満宮です。

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そして、最後に、相殿神社です。以上、五体の神々がお祀りされてございました。confident 

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そして、最後の締めくくりとして、この迫力ある、狛犬さんを抜擢させて頂きます。

実物は、写真で見るよりも、とっても大きな狛犬さんで、何か悪いことでもすると、勢いよく飛びついてきそうな雰囲気が漂っていたんですよ~。ヽ(´▽`)/

ガオーッ!!なんて、猛烈な叫び声なんかも聞こえてきそうなぐらい、迫力感漂っていました。(゚o゚)/

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そして、最後に、詳しい資料としまして、リンクの方もご紹介させて頂きたいと思います。

http://www.ikasuri.or.jp/yuisho.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%90%E6%91%A9%E7%A5%9E%E7%A4%BE

本日は、以上となります!(*゚▽゚)ノ 

尚、この同じ境内に、陶器神社もお祀りされてございましたので、そちらの方のお写真も、また、後日アップさせて頂こうと思っております。happy01

今日も見て頂いて、有難うございました!!o(*^▽^*)o 是非!またのお越しをお待ち致しております!!(*^ω^*)ノ彡

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伊勢神宮と神々の美術展!良かったですよ~♪

先日の金曜日に、「伊勢神宮と神々の美術展」を観に、大阪歴史博物館に行って来たのですが、その時撮って参りましたお写真の色々を、本日はご紹介させて頂きたいと思いま~す。o(*^▽^*)o

尚、ご承知の通り、館内は写真撮影禁止となっておりますので、今回も、大阪歴史博物館近辺のお写真が主となっておりますので、ご了承下さいませね。(=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ

では、はじまり、はじまり~!happy01 bellbellbell

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こちらが、↓大阪歴史博物館です。

とっても綺麗な建物なんですよ~。ヽ(´▽`)/ 中も、色々と見所が豊富なようなのですが、私は、まだ、二度しか行ったことが無く、どちらも特別展ばかりを観て参りまして、以前は、篤姫展を観に行って来たのですが、昼食も食べずに、子供の下校時刻に合わせるように足早に帰ったのを今でも覚えています。(゚ー゚)

あの時も、とっても感動しましたが、今回の「伊勢神宮と神々の美術展」も、とっても良かったです。(*^-^)

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そして、その隣に、↓ これまた、美しくそびえ建っていますのは、大阪NHK放送局でありまして、こちらの方も、歴史博物館同様、とても沢山の団体さんが見学に来られていました。

どちらのビル内も、遠足の子供達がとっても多かったです。(*^-^)

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そして、こちらは、↓大阪歴史博物館前に建っております、高床式倉庫です。

上町台地の北端にあたるこの地には、5世紀後半(古墳時代中期)、16棟以上の大型建物群が建てられたそうです。

一棟の大きさは約90㎡もあり、当時としては最大級の規模であったようで、すぐれた技術と設計手法は、中国や朝鮮の影響が考えられるそうであります。(゚ー゚)

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クリックして頂くと拡大しますので、もう少し読みやすくなると思うのですが。(゚ー゚)

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そして、こちらは、↓ その高床式倉庫の後側から撮りました写真なのですが、最近、このような歴史建造物のような物を撮った場合(こちらは、復元のようですが)、定番のように、何か丸いオーブのような光の玉が写ることが多いのですが、単なる光の○なのか、何か霊的な物が写っているのか、私は霊能力者でもなんでも無いだけに、自分では判断出来かねますが、最近は、写真を見る度に、「まただ~。eyeまた写っている・・・。eye」って、なんだか、発見するのが楽しくもなってきているのです。(*^-^)

この写真にも、左下の角の方に、白い○が三つ程、写っていますよね。お気づき頂けましたでしょうか?

単なる、光の加減でおきる現象なのでしょうか・・・。think う~ん。。。スッキリしないですよね~。こういう現象は・・・。think

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次のお写真なのですが、↓ 父の話によれば、私の父方の御先祖様が、宮大工をしていた頃があったらしく、そのせいなのか?どうなのか?こういう、屋根の造りがどうなっているのか?とか、柱と柱が、どのように組み合わさっているのか?などなど、気になってしまって、いつも深いところまで探っては、感動しております。(o^-^o)

昔の建造物の技術も、度肝を抜くほど素晴らしい技術で、ほんと、感動してしまいますよね~。このような建造物に携わり、一流と言われるほどの技術をお持ちだった方や、コツコツと汗水流して携わっておられた多くの方々には、ほんと、頭が下がる思いがしますし、人間の素晴らしさや魅力は、こんな所にも隠されているのだなあ。。って深く感動したりも致します。confident

人間って、やっぱり、素晴らしい生き物ですよね~!happy01 「生きる。shine生きている。shine」ということは、それだけで努力の賜物!!shine

確認して下さい!自分のこと!happy01 みんな、ちゃんと息吸って生きているでしょう?eye

それだけで、素晴らしいことなのです!!happy01

みんな素晴らしい生き物だっていうことを自覚して、もっと、もっと、自信もって生きていきましょう!!

人間とは、実に、素晴らしい!!shineshineshine みんなみんな、個性を光らせて!それぞれに!!shineshineshine

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こちらのお写真は、↓ 先程の高床式倉庫の向かって右側のお写真なのですが、こちらの方にも、気になるオーブが屋根の上に小さな白い○で写っていまして、また、左の下の方にも 少し大きな○が写っています。

全て、光の現象なのか・・・。think不思議ですよね~。think

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こちらの方も、↓拡大して頂くと、もう少し、見やすくなると思います。(゚ー゚)

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こちらの↓お写真は?と言いますと、大阪NHK放送局の方の一階に、初めて、どのような感じなのか?観に入って行きまして、入り口を入ってすぐのディスプレーをパチリ!cameraと撮って参りました。happy01

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そして、こちらは、↓ ファイルなのですが、実物の絵図は、右と左の絵で一枚の絵となっておりまして、「伊勢参詣曼荼羅(いせさんけいまんだら) 」というものであります。(江戸時代・17世紀 東京・三井文庫蔵)

右が外宮、左が内宮です。

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以前に、聖徳太子御廟に行った折りに、資料を買わずと帰ってしまいまして、後から、とても後悔致しましたのを切っ掛けに、あれ以来、このように資料を見つけると、必ず買って帰るようにしているのです。(゚ー゚)

内容の方も、大概、どこの博物館の物も、納得するような充実している物が多いです。

皆さんも、どうか、是非、勉強と記念の為にも、このように買って帰って下さいませね。(*^-^)

お勧め致しま~す!(*゚▽゚)ノ

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以上です。(o^-^o)

また、時間を見つけて、この後行って参りました「坐摩神社(いかすりじんじゃ)」のご紹介の方もさせて頂きたいと思います!(*゚▽゚)ノ

そちらの方も、またまた、不思議な写真などもありますので、(勝手に思ってるだけかも知れないですが・・。(*´v゚*)ゞ)

アップするのを楽しみにしているのですよ~。(*゚ー゚*)note

では!本日も、お越し下さいまして、まことに、有難うございました!ヽ(´▽`)/

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大阪市立美術館近辺&天王寺公園内の写真です。

では、今回も、先日、道教の美術展へ行きました時の続きのお写真を、アップさせて頂きたいと思います。happy01

尚、今回は、「道教の美術展」とは全く関係無く、大阪市立美術館近辺&天王寺公園内のお写真が主となっておりますので、どうか、ご了承下さいませね。note

それでは、早速ですが、これより、「写真家?たんぽぽ」のeye写真の方を、続々とアップさせて頂きたいと思いま~す!ヽ(´▽`)/

大した写真は、一枚も無いのですが、(←素直catface
どうぞ、怖い物見たさ?eyeでは無いですがsmile、どうぞ、ご覧下さいませね~。o(*^▽^*)o(目の保養になれば嬉しいのですが。(*´v゚*)ゞ)

まず、こちらの↓鮮やかな花々は、大阪市立美術館横と天王寺公園内に咲いていた、カワユイお花ちゃん達で~す。ヽ(´▽`)/

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まるで、お花さん達が、燃え上がる情熱の炎のように見えませんか?なんだか、そんな華麗な勢いのようなものが、このお花さん達から伝わってくるかのようです。confident

きっと、大切に育てられているのでしょうね。note イキイキモード全開!!shineって感じで~す。(゚▽゚*)

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そして、こちらは↓大阪市のマークです。happy01

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人よ、人類の平和を願いて、飛べ!shine翔けよ!shine常により高さを求めて!!shine

↑このように、少し寂れた?(失礼。(^-^;)モニュメントのようにも見えますが、この↑最後の言葉!最高ですよね!♪ヽ(´▽`)/

常により高さを求めて!!shineと言うところ!「そうです!そうです!その通り!」私達人類の一番の課題は、この、常により高さを求めること!!shineなのだと思います。(゚ー゚)

人としての意識の向上!!この中にこそ、生きる意味が込められているのではないか!って、私は、そのように思えるんですよね~。confident

人類皆兄姉!!人類皆学びの同志!! 前に前に駆け抜けろ~!上に上に天高く羽ばたくのじゃ~!shine(←またもや、長老たんぽぽの言葉。(*^.^*))

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そして、また大好きな空の写真です。cloud 相変わらず、空って・・・。綺麗ですよね~。confident ホッとするホットな時間・・・です。confident

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そして、そして、こちらは↓、(´,_ゝ`)プッ( ´艸`)プププr(^ω^*)))

帰りに、アベ地下で買ってきてしまいました!ヽ(´▽`)/ なんと!一つ500円で三つも!ゲット!(*´v゚*)ゞ

ネックレス&ブローチで~す。o(*^▽^*)o

今度、お出掛けの時に、付けて行こうと思っているのですよ~。heart04楽しみ!heart01

ど・れ・に・し・よ・う・か・な?か・み・さ・ま・の・言・う・と・お・り!shinenote wink

お恥ずかしいので、少し、写真のサイズも小さめにさせて頂きました。失礼。(*´v゚*)ゞ

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本日も、ご覧下さいまして、有難うございました。shine  (/ ^^)/アリガトネ~バイバ~イ♪heartshineshineshineheartshineshineshine 

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道教の美術展の続きです。

それでは、本日は、先日、大阪市立美術館へ「道教の美術展」に行って参りました時の、その近辺のお写真や、「道教の美術展」に関するお写真なんかも少し載せさせて頂こうと思いま~す。happy01

ちなみに、道教の美術展の方は、本日、10月25日(日)で最終となるようです。どうか、ご了承下さいませ。(゚ー゚)

では!本日も、これより、続々と写真の方を、ご覧下さいませね。ヽ(´▽`)/

見にくいお写真は、どうぞ、クリックして拡大してご覧頂ければ宜しいかと思います。(*^-^)

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こちらは、↓ファイルなのですが、北斗七星を初めとし、星を神々と見立てた信仰があったようで、その星座の数々を擬人化した図像の絵となっております。

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こちらは、↓かの有名な、新世界の通天閣です。

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こちらが、↓大阪市立美術館でございます。

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お天気の方も、少し暑いくらいに、とっても快晴でした。sun

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秋晴れの元、とても充実的な一日を過ごすことが出来ました。(*^-^)

全てに、感謝!!shineそして、皆様、本日もご覧下さいまして、有難うございました。o(*^▽^*)o

cute尚、この続きのお写真も、まだまだ、ございますので、また後日、改めてアップさせて頂こうと思っております。

隣接された、天王寺公園内からも少々撮って参りましたので、そちらの方は、また後日、ご覧頂けたらと思います。(*^-^)

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